【レズ】憧れの先輩に睡眠薬で眠らされて気が付いたら・・・・・

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※この体験談は約 2 分で読めます。

高校生の頃、私は水泳部に所属していました。
2、30人くらいの部活で、全員楽しんでやっているような部活でした。

その中に一つ上の先輩のS先輩がいました。
身体のラインがしなやかで、脚も細く、胸もそこそこで日焼け跡がついており、同じ女性の私でもエロいなーと思っており、なんとなく意識していました。

ある日、部活終わりにS先輩と食事に行きました。
その後、家に招かれてお茶することにしました。
他愛のない会話をしながら家に到着し、先輩に「地下室で遊ぼっか」と言われ、なんでかな?と思いながらも地下室に向かいました。
すると突然、眠気が込み上げてきて、そのまま先輩に介抱されて寝てしまいました。

どの位経ったか判りませんが、なんとなく身体がひんやりとして目を覚ましました。
すると、私は下着姿にされて手足を縄で縛られていて、口をテープで塞がれベッドの上に寝かされていました。
恐らく、食事をした際に薬を入れられていたのだと思います。

ひたひたと音がして、S先輩が私に近寄って来ました。
すると先輩は何も言わずに媚薬を飲ませてきて、私の身体をさすって、優しい手つきで身体を愛撫してきました。

驚きと憧れていた先輩にエッチなことをされているという気持ち良さで、口を塞がれていたので声は出せませんでしたが、「んーんー」とずっと喘いでいました。
先輩はなぜか私が感じるところを知っており、ワキや首筋を舐めたり、愛撫されたりしました。


とっても気持ち良くて、マンコはすごく濡れていました。
今すぐ犯して欲しいと思いました。

先輩は素早い手つきで私のブラジャーのホックを外し、パンツも勢いよく脱がせてきました。
私は全裸になり、恥ずかしさもあり、もっとマンコがびしょ濡れになってしまいました。

先輩は「ずっと前から大好きだったんだよ」と言ってきて、ビクっとしてしまいました。
その後、口のテープを外され、「あぁん!あん!ん!」ととっても大きな声で喘ぎました。

乳首はピンと勃起しており、舐めたり、吸ったり、口の中で転がしたりして、私の乳首を弄んで、私はビクンビクンと感じてしまいました。
私はパイパンで、マンコがストレートに見えてしまい、恥ずかしくも、エッチな気持ちでした。

先輩はそのマンコに指を出し入れして、「びしょ濡れだからもう指が入っちゃうよ?」と言われました。
クリトリスも大きくなっていて、手で優しく触れられるだけでも頭の中が真っ白になるような快感を感じました。

先輩は私の身体中を舐め回し、マンコを擦り付けあったりして、数時間、ずっとプレイしていました。
意識が吹き飛びそうな快感を今でも忘れられません。

その翌日から私たちは女性同士のカップルとして過ごし、その後もよくエッチをしました。
ちなみに先輩はその様子を録画していて、そのテープは今でも持っていて、いつもオナニーのネタとして使っています。

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