ヒッキーの姉の友達の金髪ギャルと3人で宅飲みしてたら・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

これはまだ僕が21歳の時のエロ体験談です。
当時はまだ僕も実家に住んでいて、両親と姉の四人で暮らしていました。
僕は基本的にはあまり家にいる事は無かったのですが、逆に姉は引きこもりくらいのキャラです。

そんな姉があるとき友達を家に呼んでいました。
引きこもりなので友達いるのかと昔は心配していましたが、その友達は学生時代からの付き合いらしいです。

僕もその彼女とは何度か顔を合わせていて、会えば挨拶くらいはしていました。
昔はたまに一緒に遊ぶこともありましたが、僕も高校生くらいになると流石に外に出て友達と遊ぶことの方が多くなって、今ではその姉の友達とも顔見知り程度に。

その姉の友達というのがエミという少々イケイケな感じの方で。
金髪のロングヘアーで緩いパーマをかけていました。
やや丈の短いワンピースで、雰囲気的にもなぜ姉にこんな友達がいるのかと思うくらいです。

その日は姉はエミと宅飲みするとのことで、ずっと自分の部屋にいました。
僕もご飯を食べ終わって自分の部屋に戻るときに、トイレから出てきたエミと遭遇。

「エミさん、楽しんでますか?」
「うん、ちょっと酔ってるけど…ねえ、一緒に飲もうよ」


ほろ酔い加減のエミは僕を誘ってきます。
複雑な気持ちでした。
エミと飲むのはいいけど、姉と僕は普段はそんなに話さないので。
でも仲が悪いとかではないので賛成して姉の部屋に。

「弟つれてきたよー」
姉はマジかという表情を一瞬しましたが、まあいいかという感じになり、いわゆる僕と一緒です。

「はーい!じゃあ君たち姉弟にかんぱーい!」
もはやエミだけがハイテンションです。
姉も少々酔っていたようで目がうつろになっていました。

そんな雰囲気でなんだかんだで2時間くらい楽しんだでしょうか、最初に潰れたのは姉でした。元々お酒が強いほうではないからしょうがないのですが。姉はそそくさと自分のベッドに入り完全に爆睡です。

その後もエミと僕で話していましたが、エミも眠そうだったのでお開きにしようかと考え、僕も自分の部屋に戻ろうとします。

「エミさん、今日は泊り?」
「うん、泊まってていいよと言われてるので」
「そですか、じゃあこの座布団繋げて寝てください、僕は部屋に戻るので」

そう言って立ち上がると、エミもなぜか一緒に立ち上がります。
「ねえ、部屋見せて」
てっきりエミも寝るのかと思いましたが、がぜん元気が出てきているような気がします。
酔っているのは分かりますが。

「でも僕の部屋何もないですよ」
「ホントだー、必要最低限ってやつだね」
僕は一度県外に就職して戻ってきているので、余計なものが無いのです。
ただ寝るだけという感じです。

「よかったらベッドに腰かけてください」
「ありがとー」

そして僕もベッドに座ると、エミが寄りかかってきました。
「なんか、イケメンになったよね」
イケメンになったかは分かりませんが、酔った勢いだなと思いスルーします。
しかし寄りかかったエミはもう寝そうだったので、ちゃんとベッドに横にしてあげました。

しょうがないから僕は床に寝るかと思いましたが、横になったエミはワンピースの裾から太ももを出し、肩口からブラの紐が見えていました。
それを見た僕は姉を気にしながらも、性欲に勝てずエミにキスを。
エミも完全に寝たわけでは無いのでゆっくり僕に抱き付き、舌を入れてきました。

「もう…悪い弟さんだねぇ…」
そう言いながらもエミは僕の股間に手を伸ばしてきます。
「今日のエミさん、エロいですよ」
僕はエミの太ももを触りながら徐々にアソコに手を伸ばしていきます。
エミは足をもぞもぞしながらイヤラシイ言葉を発してきました。

「ねえ…おチンチン出してよ…」
僕も興奮していたのですぐにパンツまで脱いで、エミの顔の前に持っていきました。
エミはすぐに両手で優しく包んでくれてフェラチオしてくれます。
「エミさん、僕も舐めますね」

そのまま僕もエミのぱんてぃーを脱がし、クリトリスをクンニしました。
「ああ…いやあん…」
シックスナインの状態のエミのアソコからエロい液が出てきます。
膣の中に指を入れてクンニしていると、エミはもうフェラをしている状態ではありません。

「あああん…それ、ダメェ…ああ…」
「エミさん、しっかり僕のも舐めて!」
「だ、だって…ああんん…」

僕のムスコを握りながらただ悶えるエミ。
そんなエミが可愛くなり、僕は体勢を正上位の形にしてエミのアソコにムスコを挿入しました。
「ああ…!んん…」
エミは隣の部屋にいる姉に聞こえるのを防ごうと、自分の口をふさぎます。
それでも僕は激しくピストンして、エミの喘ぎ声を快感にしていました。

「あん!あん…すごい…」
「エミさん、姉には言わないようにしてくださいね」
「あん…う、うん…」
「僕、イキます…」
ワンピースをもめくりあげて上げて、エミのお腹に上に発射しました。

その後、朝まで僕のベッドで寝ていたエミを起こし、そっと姉の部屋に移動させておきました。
なんだかんだでバレていないことを祈ります。

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