【レズ】女友達の部屋で目が覚めると拘束されてた結果・・・・・

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先月の話。
学校のそばに、サキという私の大学での一番の親友が一人暮らしをしていた。
サキの家は大学の近くでとっても便利が良く、実家住まいの私は試験前やレポート提出前は何度も泊まらせてもらったりした。

サキの見た目は可愛く、サークルの男の子も何人か告ったりしていたが、振られたり、付き合っても1ヶ月ぐらいで別れたり、全然彼氏らしい彼氏ができなかった。
で、先月の話に戻るわけだけど、私(裕子)はテスト勉強のため、サキの家で一緒にすることになった。

適当にしゃべりながら勉強もそこそこやり、ご飯を食べてお酒も飲んだ。
私の彼氏の話とか、誰と誰が付き合ってるとか、そんなしょうもない話だったと思う。
私は気が付いたら意識を失うように眠ってしまった。

どれぐらい寝ただろうか。
目が覚めるとサキの部屋の天井が見えた。
(あ、寝ちゃったんだ・・・)
そう思って周りを見渡してもサキの姿が見えない。

あれ・・・?と体を起こそうとした時に初めて気づいた。
体が動かせない。
動くには動くんだけど、体や首をひねるぐらいで、手も脚も大の字の形で繋がれている感じ。
口には猿ぐつわみたいなものを嵌められている。

私は寝ている間に強盗だか強姦だかに押し入られてこうなっているんだと思った。
(サキは?)
可愛いから連れて行かれたのかもしれない。
頭の中でサキが車に押し込められて、男共に犯されている画が浮かんだ。


ぼーっとした頭で脱出方法を考えていると、サキが視界に現れた。
手には買い物袋が下げられている。

サキ「あれ?もう起きたんだ。思ったより早かったんやね」
サキは出身の関西弁のイントネーションで言った。
私は理解ができなかった。
とにかく強姦でないことは分かった。

サキに事情を説明してもらおうと口を開くが、猿ぐつわで声が出せない。
サキ「あ、ゴメン声出せへんよね。取るよ」
私の口の拘束は解かれた。
私「サキどういうこと?どうなってんのこれ??」

悪い冗談と分かり、ちょっと面白半分で責めるような口調で聞いてみた。
サキ「あ、うん。それ、繋いでみてん。裕子、可愛いからちょっと繋いでみたくなって」
私「ちょ・・・シャレんなってないって。早く外してよ。てか、トイレ行きたいw」
サキ「うん・・・でも、その前にちょっと話聞いてくれへんかな。実は前々から言おう言おうと思ってたんやけど、言われへんことがあって」
私「え、何・・・?」

嫌な予感がした。
この体勢、サキの様子。
その先は聞きたくなかった。
サキは顔を寄せてきた。
サキの吐息が顔にかかるぐらい。
サキの吐息は何だか甘い匂いがした。
私は口から息が漏れないように、息を止めた。

サキ「私、裕子のこと好き・・・」
友達への『好き』とは異質のそれ。
勘違いではなく、LOVEの意味合いと分かるぐらいの告白だった。

私「あ、うん、私もサキのこと好きだよ。サキみたいな気の合う・・・」
サキ「違う」
更に顔を近づけると、サキは私の唇にキスをした。
サキ「こういうこと。分かった?」
私は少し怖くなり、高速で頷いた。

サキが離れて、しばらく無言が続いた。
私「あの・・・サキの気持ちは分かったよ。嬉しい。もっと2人で話がしたいから、これ外して欲しいな」
媚びる態度を出さないように、あくまで対等の立場にいるようにお願いをした。

サキ「うーん・・・いいねんけど・・・外したら逃げるやん?それやったらもうちょっと楽しもうな。さっきのキス・・・良かったで」
普段のサキは関西弁がばれないように気を遣って喋る。
イントネーションでバレバレなんだけど、自分では上手く誤魔化せてると思っている。
それが無口なサキを生み、男共にモテた。

今は、関西弁を隠そうとしない。
サキは私に再度近づき、キスをしてきた。
顔を背けたら逆上させる気がして、私はサキの唇を受け止めた。
チュ・・・チュチュ・・・。
エアコンの音に混じり、キスの音が部屋に響く。

なんだかすごく卑猥だった。
サキのキスは最初は控えめだったが、徐々に唇を求めるように動き、2人の唾液が2人の唇を濡らした。

サキ「裕子、エロ・・・体ピクンピクンなってる。キス気持ちいい?」
最後の『気持ちいい?』は『気持ちええ?』って感じの発音だった。
私は首を振り、拒絶を示した。
ここで認めたらサキに調子づかせる。
それだけはイヤ。

サキ「なぁ、裕子。胸触ってもいい?」
私「ダメ。サキ、気持ちは分かったけど、今日はまだ心の準備ができてない。だから一回帰らせて。それから話しよ」
サキ「うん、別に誘拐するわけちゃうしwちゃんと帰らせるってば。その前に、ちょっとイタズラさせてーな」

私「ダメ。彼氏いるし。ね?」
サキ「えっと・・・うん・・・分かった。やっぱり拒否られるって思ったんだ。仕方ないよね」
サキはそう言うとキスをやめた。
タンスをごそごそしだしたかと思うと、戻ってきて私にアイマスクをした。

サキ「これで、何も見えへんやろ。でな、これをな・・・」
私の股間に急に手が伸びてきた。
私はビクンとなって脚を閉じようとしたが、大の字で固定されているため、少し内股の体勢になっただけだった。
サキが私の下着に手をかけた・・・。

(あれ?なんか私の下着と感触が違う)
やけにピッチリしてるし、肌触りがツルツルしている。
おまけに、紐みたいなものが付いている・・・。
(紐パン?)

サキ「あ、これな、エロい下着でな。ここのポケットにローターとか入れれるねんw」
意味が分からず混乱した。
ローターの存在は知っていた。
エッチの時、1度か2度ふざけ半分で使った程度だ。

固いモノが下着の中に入ってきた。
厳密にはクリのところにポケットみたいなのが付いていて、そこにローターが入るようになっているらしい(後で確認した)。
ローターが下着に収まると、いきなり振動が伝わってきた。
部屋に響く低いモーター音。

サキ「どう?裕子。気持ちいい?」
気持ちいいより恐怖というか気味悪さが勝っていた。
私は首を振る。
モーター音は更に唸りをあげ、震えている。
なんだかくすぐったい。
時折、敏感な部分に触れ反射的に体が痙攣する。

サキ「じゃ、このままで待ってて。朝ご飯用意するから」
(え?ちょっと冗談でしょ・・・?)
ローターは股間で唸りをあげている。
敏感な部分に触れないように体をよじってみたが、あまりうまくいかず、かえって悪い位置にいったような気がした。

私「サキ・・・ダメだって、これ、こんなのおかしいよ」
サキ「・・・ん?何か言うた?」
私「外して。外してってば」
サキ「うーん・・・もうちょっと楽しませて。可愛いよ、体ピクンピクンって」

私は自覚した。
このままじゃ、心が折れるまで責められ続けると。
それだけは嫌だ。
こんな蹂躙されるような真似・・・。
私は体をよじり快感から逃れようとする。

悲しいこと、辛いことを思い出し、快感を感じないように努める。
それがどれだけ功を奏したかは分からないが、朝ご飯ができるまで、私はイクこともなく耐えることができた。
が、下半身はビクビクなっており、声もかなり出てしまったと思う。

サキはローターのスイッチを止め、朝食を食べようと言った。
目隠しを外し、手錠をつけられ、体を起こしてもらった。
私の下半身は別の生き物のように、ピクンピクンと痙攣していた。
朝ご飯は全て、サキが私の口に運んだ。
時には手で、時には口移しで。

歯を磨かれ、体を拭いてもらった。
全身が敏感になっているせいか、何度もビクンとなってしまった。
トイレに行きたいことを告げると、体の下にバスタオルを敷かれた。
もちろん、出来るわけがない。

朝食が終わるとサキの攻めが始まった。
また、ローターのスイッチが入れられた。
今回はさっきのように中途半端な弱さでなく、恐らく最大まで上げられていたと思う。

私「あ・・・ダメ!強すぎる・・・!!」
私は我慢する暇もなく強烈な快感に襲われてしまった。
さっきまで程良い快感が今度は一気に波のように押し寄せてきた。

サキ「ほら、イッちゃってもいいよ。我慢しないで」
私「ダメダメダメダメ!!サキやめて!!アッ・・・」
私は我慢する間もなくイッてしまった。
イクと私は、しばらく放心して動けない上に、体中が敏感になってくすぐったくなってしまう。

ぐったり倒れこむと、サキが私の胸にキスをしてきた。
優しいキス。
敏感になった乳首を包み込むように、愛でるように、唇を触れさせる。
私は、「ゥンゥン・・・」と体を何度も震わせてしまった。

サキ「裕子・・・めっちゃ可愛いよ。このまま縛ったままでもいいんやけど、できればこの拘束といてあげたいんよね」
私「・・・」
サキ「でも、逃げたり抵抗されたりは嫌やから、せーへんって約束して欲しいねん」
私は頷いた。

なぜか、これがチャンスとは思わなかった。
事実、戒めを解かれた後、私はサキの首に抱きついてワンワンと泣いてしまった。
サキは慰めるように頬を撫で、涙を拭いてくれて、そしてキスをした。
私もそれに応じるように唇を重ねた。

サキ「裕子・・・ずっとこうしたかってん」
私「・・・」
サキは私の体に指を這わせた。
腕、わき腹、首、背中・・・。
今の私は全てが性感帯みたいになっていた。

私「ぁぁ・・・だめぇ・・・そこ、だめぇ・・・」
もちろん抵抗をする力は無い。
サキ「裕子、私な、一人で寂しかってん。彼氏できてもすぐに別れてしまうし、男は私の中に何か幻想でも見てるんかなって。私、おしとやかでも、マジメでもないのに・・・」

サキは、あまりよく理解できないことをポツリポツリと話し始めた。
私は体を触られているのでよく聞けなかったが、本当の自分をもっと出したいとか、そういうことだったと思う。
サキは泣いていた。

私はサキの涙を舐めてあげた。
サキ「裕子・・・ありがとう。こんなことして言える立場ちゃうけど・・・。裕子が友達で、ほんまに良かった」
サキは私の胸にキスをし、お腹、内もも、脚の付け根を唇と舌で愛撫した。

私は何度も体を震わせ、声をあげてしまっていた。
私「あぁん・・・サキ・・・やばいよ・・・気持ちいい・・・」
サキ「裕子、もっと感じて・・・」
サキはローターのスイッチを入れた。
全身を貫くような快感が襲った。

私「アァ・・・!!!ダメ・・・!!それ、おかしくなっちゃう!!!」
私が言うと強さを弱くしてくれた。
サキ「裕子、一緒にエッチなことになろw」
サキが笑顔でにじり寄ってくる。
下半身が密着する。

太ももでローターが局部に押し付けられる。
私はすぐに2度目の絶頂を迎えた。
サキは体の向きを変えると、自分の股間を私の股間に押し付けてきた。
サキ「ここ・・・私のここにもローター当たってる・・・」
サキはスイッチを強くした。

ブブブブブ・・・!!!!
2人の股間に圧迫されて、ローターが大きい音を立てた。
サキが腰を動かすたびに私の股間にローターが食い込んだ。
サキは可愛いエッチな声を出しながら腰を動かした。
私もサキの腰の動きに合わせて、腰を動かしてしまった。

サキ「ア・・・気持ちいい・・・めちゃくちゃ気持ちいい!!!」
私「サキ・・・そんなにしちゃ・・・おかしくなるっっ!!!」
サキ「裕子、一緒にいこ!!」
私「サキ・・・だめぇぇぇ・・・またイッちゃう!!!私、先にイッちゃうううう!!!」
サキ「待って、私も・・・私もイクぅぅ!!!!」

2人同時に絶頂を迎え、私はそのまままどろんだ。
目を覚ますと、隣でサキがすやすやと眠っていた。
さっきはあんなに怖くて、狂気じみてたサキの寝顔がすごく可愛く見えた。
私はベッドに繋がれたままの拘束具をとると、サキの腕に嵌めてみた。

カチャ・・・カチャ・・・。
脚も付けてみたところで、サキが目を覚ました。
サキ「おはよ・・・え!?え・・・!?」
私はにやにやしながら、ローターをサキに宛てがった。

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