マッサージ店を開くという巨乳だけど堅物な人妻の練習台になってあげた結果・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

僕の知り合いに一人のタイ式マッサージを勉強している女性がいました。
彼女はトモコという僕より3歳年上の32歳です。
すでに結婚をしているのですが、どうしてもタイ式マッサージの店をやりたいという事で、旦那の了解を得て小さなお店を構えようとしているのです。

半年ほどの勉強で現地のタイにも行ったりして精力的に学んでいました。
もうお店をオープンさせても良いだろうと思うくらいです。
しかしトモコはそれでも店をオープンさせる前に一度誰かに試してみたいという事で僕に声がかかったのです。

僕は元々は飲み屋さんで働いているのですが、トモコがたまたま通ってくれているうちに仲良くなっていきました。
僕からするとトモコはとにかく美人で胸が大きいのです。
Eカップはあるのではないかと。
ただ性格はしっかりしていて、少々の下ネタでも言ってしまえば本気で怒ってきます。

僕が以前、トモコが僕の働く店に来てくれた時に「旦那さんとはどんな体位でエッチするんですか?」と冗談交じりで言ったら、これ以上ない形相で怒られてしまいました。
店中に彼女の「バカっ!」って声が響きましたね。
それくらいのお固さがあるので、僕ももう下ネタは彼女には言っていません。

そんなトモコにタイ式マッサージの練習場所として待ち合わせをしたのが、とあるマンションの一室でした。
トモコはこの部屋で店を開くらしいのです。
部屋の中はなんとなくもうお店の香りがしていました。
なんとなく落ち着く空間で、ここでマッサージをされたら寝てしまうのではないかと。
ただタイ式マッサージは多少アクロバティックなものもありますので、寝れないですが。

まずはトモコの言う通りに置かれている脚の無いベッドに仰向けになりました。
早速練習が始まります。
最初は普通のリラクゼーションのように、足や腰に圧をかけるような感じでした。
それだけでも結構気持ちいいものです。
こんな感じなら寝れるななんて考えてしまいますが。

その後はトモコのもっとも練習したいアクロバティックな施術です。
後ろから手を掴まれて体ごと反らされたり、足を組んでその上にトモコが体重をかけてきたり、だんだん激しいものになっていきます。

事は順調に進んでいき、もう問題なんてないでしょうと思っていた矢先です。
何かの反動なのか、トモコが僕の膝を足で踏むマッサージをしているとき、一瞬痛みが走りました。

「痛っ!」
どうやらトモコは踏む場所を間違ってしまい、僕の膝を痛めてしまったのです。
と言っても痛みが走ったのは一瞬で、特に何の異常もないのですが。

しかしトモコにとってはこれは一大事と捉えたようです。
別に相手が僕だから気にしなくてよいのですが、トモコにとっては「これが一般のお客様だったら…」と真面目に受け止めてしまったのでしょう、必死で謝ってきました。

「いや、別に何もなってないから大丈夫ですよ」
そう言ってもトモコは真面目な性格から自分を許すことはありません。
「ほんとごめんなさい!どうしよう…?」

どうしようと言われても別に気にしないでというくらいにしか言えません。
それでもトモコは僕に本気の謝罪をしてきます。

「何か私にできることがあったら言ってください。お詫びとしてできる限りのことをします」
オーバーです。
そんなに責任感じるのですかと改めてビックリしました。
僕も流石に雰囲気が悪くなってきたと思い、ここぞとばかりに下ネタを発したのです。

「そんなに言うなら、じゃあおっぱい触らせて」
もう怒られる覚悟でした。
しかしトモコはしばらく沈黙になった後、一言。
「え…少しだけですからね…」

本当ですか!?僕は耳を疑いました。
こんな美人で真面目で胸の大きいトモコがおっぱいを触らせてくれるなんて。
「ほんとに良いんですか?触りますよ」
「ちょっと触るだけですよ、ほんとに…」

僕はもう下半身を膨らませながらトモコの後ろに周り、そっとトモコの大きな胸を手で摩りました。
「あん…」
ちょっと触っただけでもトモコは悩まし気になり、エッチな声を出してしまいます。
僕は耳を優しく舐めながら胸を揉みほぐすと、トモコは僕の手を押さえてきました。

「あんん…、もう終わりだから…」
そんなこと言われてもこんなイヤラシイ女性を目の前にしてここまで来たら止めるわけにはいかないでしょう。
僕はさらに首筋を舐めたりしながらトモコの性感帯を攻めていきました。

「あはん…あふん…」
トモコはかなり感じやすい体で、ちょっと触れただけでも反応してしまいます。
トモコの手が離れたところで、シャツを脱がせて大きな胸をさらけ出させました。

「トモコさん、エッチなおっぱいしてますね」
「やだ…見ないでください…!」
既に乳首がビンビンになっていて、ちょっと舌でつつくと敏感に反応していました。

「あ…やめ…あん」
こんな感じ方をしていれば当然アソコはビッチョビチョと予想はつきますよね。
さんざんトモコの乳首を舌でいじりながら、パンティーを脱がしてアソコに指を当てました。
もう予想通りの濡れ具合です。

指を入れてかき回すと、トモコは僕の手を強く握って激しく悶えました。
「あはんんん…!ダメですぅ…あんんん…」
同時に乳首を舐めながら膣の中とクリトリスを指で刺激していると、トモコは腰を浮かせてアソコから愛液を出してしまいました。
どうやらあまりに気持ちよすぎて潮を吹いてしまったようです。

その後も僕はトモコへの攻めを止めません。
マンぐりがえしの体勢にして思いっきりトモコの股を開き、クリトリスをクンニと共に乳首をひねったりと、完全に弄びます。

「いやん…すごい…もうヤバい…」
このままイカせようかと思いましたが、僕も気持ちよくなりたかったので松葉崩しの状態で挿入です。

大きな胸を揉みながらのピストンは気分も気持ちも良いもので。
トモコは完全に僕に体を許していました。
あんなに真面目なトモコでも、こんなエロいことをするのだなと感動です。

「あんん…もう壊れちゃう…もうダメです…ああん…」
トモコは再び腰を浮かせてそのまま体を痙攣させました。
「あんん!あん…!」
トモコは昇天してしまいました。
僕も遠慮なくそのままイカせてもらい、トモコのお腹に射精を。

しばらくトモコは起き上がることができずに、一緒にベッドの上で寝てしまいました。
僕が気づいたときにはまだ寝ているトモコ。
そのうちに再びトモコの大きな胸を揉んでいるとピクピクしていましたので、その姿が可愛くて、寝ているトモコにもう一回挿入してイキました。

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