リゾートバイトの夜に泥酔してた若いバイト女子をヤった話・・・・・

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私が就職して2年程たった夏の話です。
当時まだバブルの余韻が残っていた頃で、俺はクレジットカードを使いすぎて借金の残高が60万くらいになりました。
度々返済を滞らせるようになり、返済の催促のTELが会社にもかかってくるようになった。

仕方なくお盆休みに有給休暇を加えて長めに貰い、短期で時給の良いアルバイトを探す事にした。
そして、とある高原の観光地にある会員制リゾートホテルに住み込みで働くことになったのです。

現地に着き、ホテル近くの寮に案内された。
社会人で東京から1人で来たのを気遣ってくれたのか、和室2間の部屋を個室として与えてくれた。
仕事が終わると寮内では各グループ毎に部屋に集まり、飲んで騒いでました。

3日目の夜、仲間の部屋で飲んでいた俺はトイレに行こうと廊下を歩いていると「S美、大丈夫か?」、「しっかりしろ!」という男の声が聞こえてきた。
トイレ前には廊下に横たわってピクリとも動かない女の子と屈みこんでいる男が。 地元の若い連中のグループの椰子らでした。

私「どうしたの?」
男「飲みすぎたみたいで・・・」
ただオロオロする男を横目に
私「彼女の部屋分かる?」
男「あ、はい。」
私「取りあえず、運ぼう。」

彼女を抱き上げ、部屋まで運ぶ。
階段を上がる際、何度か持ち返る振りをして左手で太ももを、右手で乳房をまさぐってました。「あれ、でかいな、Dくらいありそうだ。」

部屋には女3・男6人で飲んでいました。
「S美、どうしたの!」
ベッドに運んだ私に礼も言わず、騒ぎになる連中。
私はそのまま黙って部屋を出た。

翌日、彼女や連中と顔を合わせても礼の一つもなかったので憤慨してました。
「ったく、近頃の若い椰子は・・・」
次の日の夜、酒は遠慮して早々に寝ていると、ドアをノックする音で目が覚めた。

私「はい?」
女性の声「こんばんは、ちょっといいですか?」
ドアを開けると白のTシャツにデニムのミニスカ姿のS美がスーパーの袋を持って立っていた。

私 「なにか?」
S美「一昨日はありがとうございました。これ、よかったら食べて下さい。」
菓子が詰まった袋を俺に手渡した。

私 「ああ、わざわざいいのに。 大丈夫だったの?」
S美「たまにやっちゃうんですよ、恥ずかしいんですけど。」「それじゃあ。」
S美はドアをしめた。

私は布団に入ろうと思ったが再度ドアを開けた。
私 「ねえ、よかったらお菓子食べてかない?」
S美「えっ、でも・・・」
私 「こんなに食べきれないし、飲み物もあるから。」
S美「じゃあ、少しだけ・・・」

正直、誘いに乗るとは思わなかったので、内心あたふたしました。
布団の敷いてある部屋ではなく、座卓とTVのある部屋に案内する。
冷蔵庫に蓄えていたビール、サワー、ワインをすべて出した。
ウーロン茶とコーラもあったがあえて出さなかった。

私 「好きなの飲んでよ!」
S美「うーん、じゃあワイン貰おうかなー」
ボトルの栓を開け、乾杯した。(おれはビールで)

女性と二人きりで話すのは久し振りなので、なるべく永く居てくれるように必死で話題を探した。
S美は東京には1度しか行ったことが無いという。
興味があるという、ディズニーランドのアトラクションや、DCブランド(もう死語か)の話をすると喜んで聞いてくれて、話と酒が弾んだ。

S美は藤崎奈々子をぽっちゃり&ヤンキー系にした様な感じでした。
身長は155cm位、年齢は20才で地元の高校を出て電機メーカーの工場に就職したが仕事がきつかったらしく1年ほどで退職して半年前からこのホテルで働いていた。

酒に強くないのは想像できたので、
私 「せっかくボトル開けちゃったから飲んでってよ。」
S美「この前みたいになると困るしー。」
私 「また部屋まで連れてくからいいよ。」
S美「あははははー」

ボトルが空いた頃、S美は時折ウトウトし始めた。
そっと座卓の下を覗き込むとピンクのショーツが見えた。
メチャクチャ興奮するが押し倒す勇気の無い俺。

私 「大丈夫?」
S美「あっ、そろそろ寝なきゃ」「ごちそうさま、楽しかったです。」
立ち上がり、玄関に向かうS美だが襖にぶつかっている。

私 「やっぱり送るよ。」
S美の肩を支えて廊下に出る。
S美「トイレに行きたーい。」
私 「はいはい。」

S美を女子トイレの便器(和風)まで連れて行った。
私は外に出ようかと思ったが、少し離れ、手洗いの所で待った。

「ガサゴソ」「ツー」(パンツ下げた所か?)
「ジョロジョロ」「ジョロジョロ」(オシッコしてるよ!)
「ガラガラ」「ガラガラ」(ティッシュで拭いてる!)
「ゴゴゴゴゴゴー」(あ、終わったね!)

ドアを開けて出てきたS美を再び支えようとするが体勢を崩したS美を抱きしめる形になった。
嫌がる素振りを見せなかったので暫くそのままの体勢でいた。
S美の乳房が私の胸に当たる。
顔を覗き込むと眠ってる?ようだ。

そっとS美の唇を奪う。
目をつぶったままのS美。
キスをしながら片手で支え、片手で乳房を揉む。
部屋に連れ帰ろうと思ったが、こんなシチュエーションは初めてなので興奮した。

私の部屋があるフロアは女性の部屋は無いのでこの女子トイレが使われる可能性は殆ど無い。
私はS美を支えながら電灯のスイッチまで移動して電灯を消した。
窓から外灯の光が少し入るので真っ暗にはならなかった。

私はS美の後ろに回りこみTシャツの下から両手を入れ、ブラをたくし上げて、手の平からこぼれる生乳を揉みまくった。
S美「あっ」「あんっ」
乳首が隆起してきたので指でつまみ、優しく転がす。

「うっ」「うぅーん」
片手を外してミニスカを捲くり、ショーツの上から手を入れる。
陰毛を掻き分け、割れ目を目指す。
「あれ、まだ濡れてないのか」 と思ったが指をひだの内側に入れると「おおっ、濡れてる。濡れてる。」
指二本を使いやさしく出し入れする。

S美は前のめりになりながら声を殺し喘ぐ。
「あっ」「あっ」「あんっ」
S美をカウンターにもたれ掛かる様な体勢にする。
スカートのボタンとファスナーを外し、脱がす。

ピンクのショーツに包まれた、ムッチリしたヒップが現れる。
直ぐに脱がさず、両手で揉みこみ、撫で回す。
「あー たまんねー」 思わず頬擦りする私。
割れ目の部分をずらして舐めてみる。

「はあぁっん」
初めてS美が大きな声を上げる。
流石にオシッコの匂いが気になったので舐めるのは止め、ショーツを足首近くまで摺り下ろした。

私はスウェットパンツとトランクスをマッハの速さで同時に脱ぎ、一物をS美のヒップに擦り付けて楽しんだ。
そして濡れた谷間を見つけてカリの部分まで突き入れた。

S美「い、痛ぁーい」
そのまま腰を動かさず両手で乳房を揉みながら首筋、耳を舐める。
「あぁーん」
いつの間にか俺の一物は全て埋め込まれている。

腰を押さえて突きまくった。
「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」「パコっ」「あんっ」
もうS美は声を抑えなくなっていた。
暗い女子トイレに挿入音と喘ぎ声が交錯する。
まるで別世界の出来事に思え、興奮した。

S美は滑りが良くなっても膣の圧力?が変わらない。
こんな女は初めてだった。
絶頂を迎え、S美のヒップ(中じゃないです)に放出した。

S美はカウンターに捕まる手の力が抜けタイルの床に剥き出しのヒップをついてしゃがみ込んだ。
S美を私の部屋に連れて行き、布団に寝かせた。
「明け方にまた出来たらいいな」と思いつつ、私も眠り込んだ。

翌朝、目を覚ますとS美は既にいなかった。
仕事中に会っても言葉を交わすことも無く、私はバイトを終了して東京に帰りました。
考えて見れば不思議な体験ですが、今でも思い出すと興奮します。

以上です。

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