テレホンレディーをしているという友達の母親に欲情して・・・・・

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二浪中の20歳の男です。
いとことかみんな女ばかりだったことも影響しているのかもしれないけど、子どものころから早熟で、初恋は3歳の時だったし、童貞を捨てたのは中学2年のとき、繁華街で知り合った25歳のOL相手だった。

そのころから、同年代の若い女には興味があまりわかず、年上の人ばかり気になる俺だった。
ケバ目の人とか、清楚系とかいろいろあるけど、その最初のOLが銀行勤めの一見、真面目系だったので、その人の影響か分からないけど、どうしても真面目系、清楚系な年上の人を探している俺がいた。

予備校で知り合ったやつに、「ナオ」という一個下(つまり1浪)の男がいて、俺はそいつとつるむようになっていた。
気のいいやつで、面白いのだが、ちょっと天然なところがあって、曜日を一日間違えて予備校に来たり、朝の電車とか気づかずに女性専用車両に乗ったりとか、ボケをかますやつだった。

一個下ということで、「ジュース買ってきて」とか言うと、二つ返事で行ってくれたりするので、俺としては重宝していた。

ある時、そいつの家に初めて遊びに行った。
ちょっと高級そうなマンションの上階に住んでいて、いきなりお母さんが出てきて、「ナオがお世話になっています」と、えらくていねいな感じであいさつされて、俺は内心「お世話なんかしてないし」とつぶやいていたが、言葉では「いえ、ナオ君はすごく優秀なんで、いつも分からないところ教えてもらっていて、助かっています」と答えた。

ナオのお母さんは、その瞬間、「まぁぁぁ……」とか言って、嬉しさをかみ殺したような顔をしていた。
その後、ナオのお母さんは、いろいろと俺のことを訊いてきたりして会話が弾んだ。

驚いたのは、ナオの母親が予想以上に美人だったことだった。
ナオは、おろし立てのタワシみたいな顔をしているのだが、お母さんは色白で清楚でキリッとした感じの美人で、テレビで観たことがある女優に似ていると思って、あとで検索したところ、女優の「若村麻由美」という人だと分かった。
以下、ここでは「麻由美さん」と呼ぶことにする。

それからしばらくたった時、予備校のコマの空き時間にナオとまったりしていた時、ナオが突然、「うちの母、テレホンレディーのバイトしてるみたい」と言い出した。
俺は最初、「テレホンレディー」の意味が分からず、「何それ」と訊いたところ、ナオはちょっと寂しそうな顔をして、「男とエロい話するやつ」と言った。

俺はがぜん興味がわいてきて、「もっと詳しく聞かせろ」と言ったところ、ナオはためらうことなく話始めた。
ナオがそのことに気づいたのは、たまたまネットオークションで、集めているフィギュアの売り買いをしようと、以前使っていたメールアドレスを開いたところ、テレホンレディーの仕事のやりとりのメールがドサッと出てきたのだという。

そのアドレスは以前はナオが使っていたが、別のIDで作ったために、母親の麻由美さんに譲ったのだという。
そのアドレスのメールボックスには、半年ほど前から麻由美さんがテレホンレディーの仕事を始め、月々どのくらいの時間、仕事をして、どのくらいの収入を得たのかが記録されていたのだという。

そしてそのテレホンレディーの相手の男たちが電話H目的で電話するところも、調べて分かったのだという。
「××××コール」という有名なツーショットダイヤルコーナーらしい。
さすがは、天然のナオだ。
自分の母親の恥ずかしい話をよく俺に話せたものだと思った。

同時に俺は、あの美人で、真面目で、清楚で、性格が良さそうな麻由美さんが、そんなやらしい仕事をしているということが信じられなく、また、すごく興奮した。
あまり食いつくと不審がられると思い、興味なさげに「母ちゃんって、いつごろその仕事やってんの?」とナオに訊くと、「俺が予備校行っている日中だと思う」と答えた。
俺は無性に麻由美さんと会いたくなり、話したくなった。

その翌日、わざと用を作ってナオの家に行ったら、麻由美さんが出てきた。
「お世話になってます」とまた言われた。
俺は内心「お世話になりたいよ」と言いながら、ちらちらと麻由美さんを見た。
年のころは40代だと思うが、スタイルはよく、胸もお尻もほどよく大きくいい形をしていた。
何より、笑顔がさわやかだ。でもこんな人が、男たち相手にエロい話をしているというのが、どうにも信じられなかった。

俺はさっそく、その「××××コール」に登録した。
そして、次の日の午後、予備校をさぼって、そのツーショットダイヤルの「人妻コーナー」に電話した。

「もしもし、はじめまして」
ちょっと若い感じの声の女性だった。
俺はすぐにチェンジした。
続いて出たのは、いかにもタバコや酒をやってそうなガラガラ声のおばちゃん。
チェンジした。

次は、最初からいやらしそうな声の女性。
「もしもし……何してるの……」「いえ、電話です」「エッチな気分じゃないの? 僕ちゃん」「まあ、そうですけど」
少し話して、麻由美さんじゃないと思い、切った。
つながろうと思ってつながるものではない、と思った。

それでも俺は、麻由美さんと電話Hしたくてたまらなかった。
このツーショットダイヤルで仕事をしていることだけは分かっているのだ。
あとは運よくつながるだけだ。
俺はほとんど予備校に行かなくなっていた。
ナオが心配して、「受験あきらめた?」とかLINEしてきた。
内心「お前の母ちゃんと電話Hしたいんだよ」と思った。

1週間近く、あきらめずにかけ続けた。
かけ続けると、聞き覚えのある声と毎回つながり、やっぱりテレホンレディーの仕事でやっている人がたくさんいることが分かった。

その日の何回目かだった。「こんにちは、はじめまして」
相手のその声を耳にした時に、俺は心の中で「ビンゴ!」と叫んだ。
麻由美さんの声だと思った。
「はじめまして。20歳の男です」「え? 若い」
やっぱり麻由美さんの声だ。

「年上が好きなんです」「そうなんだ。私、30歳」
こういう電話では、かなりサバを読む女性が多いらしい。
麻由美さんもその一人のようだった。

「そうなんですか。あの、でも、俺、もっと上がいいんです。母親ぐらいとかでも。40代でもいいし。てか、40代ぐらいが探してる」
「ええ! そんな……」
麻由美さんはしばし絶句していたが、「本当はね……46」と正直に白状した。

「俺、浪人なんですけど、彼女いなくて、ムラムラしっぱなしで」
「そうなんだ。お勉強は順調?」
「はい、でも、どうしてもムラムラが先に立っちゃって。あ、奥さんは、子どもとかいますか?」
「うん、いる。あなたと同じ、浪人生」

俺はドキドキしながら、麻由美さんとナオの顔を思い浮かべた。
「わ、それすごい。息子と同じ年代の男と話してるんだ。エロい」
「うふふ」
やっぱり笑い方が麻由美さんだ。
俺は股間が張り裂けんばかりになっていた。

「名前は何ていうんですか」
「うん、カズミ。あなたは?」
「トモキ」
「きょうは予備校は?」
「ムラムラして休んだ。エロい奥さんといっぱいエッチなこと話したくて」
「やだ……やらしい」
麻由美さんの甘い声が揺らいだ。

「だって、もう、チンポビンビンだよ」
「……」
麻由美さんの息が聞こえた。
「このギンギンの浪人生チンポ、おばさんのやらしいオマンコにぶちこみたいよ」
「やだ……」
麻由美さんは白旗寸前の様子だった。

俺は、ふだんは清楚で真面目そうで美人な、しかも友人の母親相手にエロい言葉を繰り出していることに、狂いそうになるくらい興奮していた。
「ねえ、カズミさん」
「なに……」
「息子と同年代の男とかどう思う?」
「どう思うって?」
「セックスしてみたい、とか」
「うん……」
「してみたい?」
「うん……興味ある……」
一気に暴発寸前まで高まるところだったが、我慢した。

「実際に、いる? そういう子。息子の友達とかで、家に来たりする子とか」
一瞬間が合って、「うん……いる」
俺は思わず喘ぎ声をあげそうになった。
「その子も浪人?」
「そう」
あぁぁぁ……麻由美さん。

「その子って、絶対、カズミさんのこと、エロい目で見てますよ、絶対。俺だってそうしてるから」
「ええ? そうなの?」
「そう。友達のお母さんとか、いつもエロい目で見て、妄想で犯している」
「あぁぁぁ……エッチ……」
麻由美さんは完全に降伏した。

「ひょっとして、カズミさん、いじってます?」
「いじってる……」
「どこを?」
「クリ」
「あぁぁぁ……カズミさん、俺もチンポしごきまくってるよ」

あとはお祭り状態の電話Hとなった。
麻由美さんは俺の要望にすべて応じてくれた。

俺の目の前で、大き目の乳を揺らし、大き目の尻を振り、「おばさんのエロい体で興奮して逝きまくってね」と言い、「私、ふだんは真面目な主婦のふりしているけれど、超欲求不満で、エロいマンずりばかりしてる変態不良おばさんなの」と告白し(この時点で俺は暴発してトランクスをザーメンまみれにしてしまった)、さらにはマンずりの音を電話越しに聴かせてくれ、「あふれてくるマン汁全部すすって」と叫びながら逝った後、「トモキの赤ちゃん、はらまして」と言わせながら、2人で上りつめていった。

あれから1週間。
麻由美さんと電話Hがしたくて、何度かツーショットダイヤルにかけているのだが、麻由美さんとはつながらない。
しかし、近々ナオの家に遊びに行くことになっている。

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