【飲尿】ラブホでオシッコを我慢してた彼女にお風呂でさせた結果・・・・・

閲覧数: 1,475 views

※この体験談は約 5 分で読めます。

エッチな話というかばっちくて、やや恥ずかしい話ですが彼女のおしっこを飲んだことがあります。

25歳くらいの当時僕が付き合っていた彼女は、バイト先で出会った同い年の気が強いエリです。
基本的に僕とエリの交際は、エリが主導権を握り、出かける場所もエリが決めるし些細なことで叱られるのは僕です。

ケンカになればエリが絶対に譲らないので僕が妥協して折れるという関係です。
エリは看護師になったのでそれも気の強さの原因かもしれません。

いつものように僕たちはラブホにチェックインして、部屋に入った後服を着たままディープキスや首筋や耳を舐め合ったり、服の上からお互いの性感帯を刺激し合いました。
その後で、彼女のほうから「先にお風呂行こうか?」と提案してきました。
僕は基本彼女の行動には同意しかしません。

僕らのセックスは、ホテルに入ってそのままの流れでシャワーもせずに最後までして、その後一緒にシャワーするパターン、シャワーやお風呂に入ってから全裸スタートでセックスするパターンなどいろいろありますが、基本はエリの気分次第です。

脱衣所で服を脱いで、狭いラブホのバスルームに入り、ボディソープを思いっきり泡立っててお互いの身体を洗い合いました。
エリのスレンダーで腹筋が少し縦筋に入っている健康的なボディに泡を付けて、あずき色の乳首や、薄い陰毛、筋肉質なお尻、そしておまんこを洗ってあげます。
エリも僕の玉袋の裏側やお尻の割れ目、肛門を丁寧にねちっこく洗ってくれます。

 この日の僕はちょっといたずら心というか、エリの行動に反発して意地悪したい気分がちょっと生まれていました。
たまにはエリの思惑を阻止して僕が主導権を握りたいと思ったのです。

シャワーで身体の泡を落とし、エリが「そろそろ戻ろうか?」と提案したので僕はわざとエリの細い腰に濡れた身体でしがみつき「ここですればいいじゃん。」とお尻の下側をさわさわとしました。

エリはちょっと色っぽい声で「だめよ~。先におしっこしたいの~!」とわがまま娘の顔をしました。
僕は聞こえない振りをしてエリの陰毛を一通り撫でた後、いきなりエリをバスタブの縁に座らせるとおまんこを直舐めし始めました。
「や~~ん、だめよ~~。」と嫌がる姿が久しぶりに困っているようでかわいく見えました。

 「おしっこしたいの~。」「おしっこ~。」「おしっこ~。」とエリは僕の頭を引き離そうとして抵抗します。
そういえばさっきラブホに入る前からトイレに行きたいと言っていたけれど、「ま、ラブホに入ってからすればいっか。」とエリがなっとくしてそのまま今に至っているので、確かにエリは長時間おしっこを我慢していることは確かです。

「お風呂だし、ここでしてもいいよ。」と僕はエリに意地悪を言いました。
エリはわざと僕をにらむ目つきをして「そこをどいて!」と言いましたが僕は入り口側に陣取って邪魔をしつつ「おしっこするところたまには見せてごらん。」と言いました。

 さっきのおまんこ舐めが刺激になったのかエリは股間を押さえてもじもじしています。
「もう、本当にここでするよ。」「どうぞどうぞ!」と僕はいつもの100倍意地悪を言いました。
しかも、シャワーで隠したり音をごまかせないように、シャワーのノズルも先に僕が確保してしまいました。
その日の僕は意地悪だったのです。なぜか。

 エリは泣きそうな顔になって、バスタブにしゃがみました。
そして「うえ~~ん」とほとんど本気で泣きながらシャーーとおまんこから黄色いおしっこを出しました。
一応僕から見えにくくしているけれど、大の大人が全裸で明るいバスタブで、男の前でおしっこを垂れ流すという情けない姿をさらしてくれました。

途中までシャーッとしたので僕はシャワーで流してあげましたが、「緊張してまだ半分出ないよ、もう!」とエリは怒っています。
そして「半分は罰としてあなたが飲みなさい!」と提案してきました。

「まじで?」と思いつつ、それはそれでやったことないので興味はありました。
「まじよ。おしっこなんかちょっとくらい飲んだって害はないんだから!」と看護師だからかでたらめなのかわからないことを言ってきました。

「わかりました。飲みます!飲ませてください!」と僕は宣言し、狭いバスタブに背中を付けて寝そべりその上にエリが跨って口を開けた僕の顔めがけておしっこをするということになりました。
僕が寝そべってる顔の真上にエリのお腹が来る向きです。

想像してもらえばわかると思いますが、お互いに情けない姿すぎてなんでそんなことしているんだって感じですが、僕は大きく口を開けて待ちました。
僕の位置からエリの薄い陰毛の根元のぶつぶつからおまんこの皴皴まではっきり見えます。

エリは跨った状態でちょっと躊躇していましたが、20秒後くらいに僕の目の前のおまんこの皴の間から黄色い液体がジョロロロロロと振ってきました。
生暖かい液体が僕の眼や顔面、鼻にかかり口にも流れ込んできました。
薄い塩味のような液体のエリのおしっこ飲みこむともわーっとした薄い香りが鼻に抜けましたがそこまできつくはありません。

結局エリが放出したおしっこの3分の1くらいを僕は飲みました。
飲み終わった後で目を開けると、目の前におしっこを終えたおまんこが見えました。
「どうだった?」と恐る恐る聞くエリに返事をせずに僕はエリのお尻を掴んで支えるとそのまま今飲んだおしっことおなじにおいがするエリのおまんこにしゃぶりつきました。

 「ああん!もう変態!なんで今日はそう、我慢できないの!変態!」とエリが悶絶します。
それでもエリはエリで彼氏におしっこを飲ませるという行動になんらかの特別感を感じていたのか、いつもと一味違う感じ方をしています。

いつも通りおまんこを舐めて吸ってを繰り返すと、それだけでいつもよりも早く絶頂がエリに訪れました。
3~4分くらいでエリが腰をぶるぶるさせはじめ「もう、いっちゃった!」と僕の頭にしがみついてバスタブの中の僕をエリのお尻が押しつぶしてきます。

 僕はエリをバスタブに寄り掛からせて攣りそうに狭いバスタブから脱出すると、エリをバスタブを支えにしてお尻を突き出させました。
そして、立ちバックでパチンパチンと音を立てて水滴を飛び散らせながら高速でピストンをしている間中、ずっと僕の髪の毛やバスタブ、バスルーム中に濃いおしっこの臭いがうっすらと立ち込めていました。

パチンパチンという音はバスルーム中でよく響きました。
「いやんいやんいやん!」という彼女の喘ぎ声もバスルームなのでよく響きます。
僕はいつもとちがうシチュエーションに興奮してフィニッシュまで間髪入れずピストンしました。

そして、射精寸前で迷ったのですが、その日は精液をエリに飲ませるのは止めておき、彼女の筋肉質な細い太ももにドピュっとかけてセックスを終えました。

その後は、お互いに「せっかく洗ったのにお互い汚くなっちゃったね。」「そんなことないよ。おしっこは汚くないよ。おしっこおいしかったよ。」「ばか、なにいってんの?もうしないからね。」「おしっこおいしかったよ。悪くなかったよ。」という会話をしました。

おしっこ自体が美味しいとか不味いとかはありませんでしたが、そんな変態的なことを彼女と共有出来て、彼女も自分も他の誰にも言えないような姿をさらしているというのは悪くないかなとその時は思いました。

まあ、結局エリとは別れてしまったのでその後僕がおしっこを飲むことはありませんでした。
これからもおしっこを飲ませてくれるような彼女ができることは、さすがにないだろうなあとなぜかおしっこで感傷的になってしまう僕は変態でしょうか。

コメントを書く