台風の夜に彼氏に迎えを断られた哀れな女友達をいただきました・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

これはとある夏の日のことでした。
その日は僕の家で友人らと宅飲みをしていたのです。
メンバーは4人。
男女二人ずつで、仕事関係で仲良くなった4人でした。

年齢は僕ともう一人の男性がどちらも32歳で、女性は30才と28歳。
この時は皆それぞれ恋人がいまして、お酒が回ってくるとそれぞれの恋人とのエピソードなんかに花が咲きます。

皆それなりに良い感じでお付き合いをしているようですが、やっぱり多少は不満を持っているようで。
こう言う場があるといろいろ話が出てきますね。


そんな感じで話が盛り上がってきたところで、ふと外が騒がしい感じになってきました。
騒がしいと言っても音の原因は風です。
木が揺れてまだそんなに遅い時間ではないのに、雲で空が隠れてしまい、結構暗くなってしまいました。

「そう言えば、台風が近づいてきてたような」
「そうだったね、大丈夫かな」

そんな話をしながらスマホで天気予報を見ると、夜はかなり風雨が強くなるという事に。
さすがにそれを知ってはあまりゆっくりなできないと判断して、帰り支度を始めました。
まだみんなそこまで酔ってはいないので、後片付けだけはしておいてそれぞれの彼氏彼女にお迎えを頼みます。

夕方も過ぎてくると仕事が終わったのか、もう一人の男性と30才の女性の恋人から連絡が来て、もうすぐ着くとのことでした。
28歳の女性はまだ返事がきません。
これがまさかのエロい話になっていくのです。

予定通り、お迎えが来た二人は先に帰っていきました。
その時は既に雨も風もそこそこ強くなってきまして。
待っている間に二人でまだ残っているお酒を飲んで話していました。

その28歳の女性はシオリという清楚な感じの女性です。
ほのぼのした表情で、話している感じは天然っぽいところがあり、いつでも頭を撫でてヨシヨシしたいタイプですね。
スレンダーなのですが出るとこは出ているスタイル抜群の女性です。

シオリの彼氏を待つ間に、さっきまでしていたお互いの恋人の話の続きをすることに。
「シオリの彼氏は服屋の店長って言っていたっけ?」
「そうそう、でもね、店長なのに責任感が無いの。平気で大事な書類忘れたり…」
「それは大変だね…」

そんな話をしている中で、シオリの彼から返事がやっときました。
外は既に暴風雨ともいえる天気になっています。
こんな中でシオリの彼も迎えに来れるのか心配ですが、彼氏だし意地でも来るだろうと思っていました。

しかしその彼の返事は「悪い!この天気じゃ行けないわ」とのこと。
シオリは「ありえない!」の一点張りです。
シオリはどうしても来てと何度も言いますが、彼氏の方が勘弁してくれという感じで。

しょうがないので、僕は意を決してシオリに言いました。
「もしなら今日は泊まってっても良いよ」
シオリは一瞬戸惑った表情をします。
それも無理はないでしょう。
僕たちは仲が良くても男女の関係のような仕草すら過去には無かったので。

しかしシオリは意外な返事をしてきました。
「迷惑じゃないなら…お願しようかな」
シオリの中では、もちろん彼氏がいる身で他の男性の部屋に泊まれるかという気持ちもありましたが、その彼氏にお迎えを断られた悔しさと、他に帰る手段も無いことが相まっての答えだったのでしょう。

しかし、泊りが決まったとなった途端に僕らは少しよそよそしくなりました。
僕も最初は手を出す気も無かったのですが、なんとなくシオリの緊張している姿を見ていたら、可愛らしく見えてしまいまして。

さっきまで自然に話していたのに、急に意識的に話しているところが愛おしく感じてきました。
さらに今までよりもペースの早い飲みかた。
おかげで酔いも回り始めてきてるのが分かります。

僕はそっとシオリの隣に座りました。
シオリはさらに緊張した姿になっていきましたが、そこを僕は肩を抱いて手を握ると、シオリは僕に寄りかかってきます。
僕もお酒が入っていましたので勢いがついてしまい、シオリの耳を軽く舐めました。

「ああん…」
シオリの体が大きく反応します。
さらに舌を耳の中に入れて軽く舐めまわしていると、シオリは僕の手を握りながら喘ぎ始めました。

「あはああん…耳はだめぇ…あんん…」
さらに僕はシオリのシャツのボタンを外し、胸を揉みます。
「シオリのおっぱい、触りたかったんだよね」
「あんん…やだ…恥ずかしい…」

シオリを無理やりベッドに寝かせてスカートを脱がすと、スケスケのパンティーが目に入りました。
「シオリっていやらしい下着だよね、今日はやる気だったの?」
「ばか…そんなわけ…」

パンティーの上からアソコを舐めると、シオリは顔を赤くして僕の頭を押さえつけます。
「いやん…やめて…あああ…」
「直接クリトリス舐めてあげるよ」
パンティーを脱がしてクンニをすると、シオリはエロい声を部屋に響かせます。

「いやあん!あん…だめぇ…あああん…」
腰をクネクネさせてもがくシオリが可愛すぎて、クリトリスに吸いついて舌先で舐めながら、両乳首も同時に愛撫すると、シオリはもう昇天しそうになりました。

「ああああん…あん!気持ちいい…イク…!」
腰を浮かせてシオリはイってしまいました。
相当感度が良いなと思いながら、僕も気持ちよくなりたいと思い、シオリのアソコに挿入。

「シオリのアソコはキツイな」
「そっちが大きいの…」
ピストンを始めると、シオリもまたさらにエロくなります。
いやらしい声を出しながら僕の興奮をどんどん掻き立てていきました。

「あんん…すごい…またイきそうになる…」
「僕も気持ちいいわ」
締め付けが良い状態なので、僕も早めにイきそうになってしまい、最後は激しく突いてシオリと一緒にイキました。

外では暴風雨で激しい天気となっているのに、僕らはそんなことも気にしないくらいの激しい夜を送っていました。
一回終わってからは二人で一緒にシャワーをして、それでもまだ気づいたらそんなに遅い時間ではありません。

またゆっくりお酒を飲んだ後にもう一回、熱いエッチをして、二人で一緒に寝ることに。
その後も何事も無くまた友達みんなで集まっていますが、僕らがそう言う関係になっている事は、他の二人は知りません。
会うたびに実はエッチしていることも…。

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