ネタに困ってると言う女性官能小説家にマッサージを頼まれた結果・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

僕の知人には小説家として働いている女性がいます。
名前はレイナと言って、メガネ女子とは彼女のためにあると言っていいほどの眼鏡の似合う女性で、まだ30歳と言うことで、この世界ではまだ若いほうなのですが、一応本も出版されているのです。

レイナが本を書く時は「艶光麗(あでひ れい)」というネームで出しており、その内容はネームから想像できるように官能小説です。
僕も実際はレイナの本を読んでいないのですが、どうやら何かの月刊雑誌に短編で連載しているらしいのですね。
それが何話かできたときに文庫本として出すという仕組みです。

つまり、レイナは定期的に官能小説を書いていかないといけないという、割と大変な仕事をしているのでした。
そんなレイナとは、僕の姉の友人という繋がりで実は学生のころからの付き合いでもあります。
レイナは学生のころから何事も真剣で責任感があるところが、僕はちょっと尊敬していました。

そんなレイナが久しぶりに僕に連絡をしてきます。
「ご飯おごるから、肩揉んでくれない?」
気の強いところもあって、僕はたまにパシリか?と思うこともあります。
でもご飯は本当に奢ってくれるので喜んで行きますが。

レイナは実は自転車で10分くらいのところで一人暮らしをしていて、学生からの付き合いということもあり、平気で僕を部屋に入れてくれるのです。
と言っても、姉の友人なので何の関係にもなっていませんが。


部屋に入るとレイナはやはり執筆活動中。というか休憩中。
「弟くん、わざわざありがとね!」
僕はレイナから弟くんと呼ばれているのです、学生の時の流れですね。

「レイちゃんの頼みなら!今日はお寿司かなー」
「肩揉みのクオリティーによるかな」

どうやらレイナはパソコンに向かいすぎて肩が凝ってきたとのことです。たぶんその辺のOLさんよりパソコン見てるから仕方ないでしょう。

「でも、月に一回ものペースで官能小説書いていても、ネタが無くなるわー。息詰まるー」
僕が肩を揉んでいると、意外にもレイナから弱音が。
珍しいかもしれません。

「レイちゃん彼氏いるよね?彼氏とのプレイをヒントにしてみては?」
「あー、彼氏ね…。まあエッチはしてるけどワンパターンだから。たまにしょうがないからヤッてる部分もあるかなー」

レイナは部屋にいるときは長めのシャツを着ているだけ。
下は下着だけという、僕がいてもかなりラフな格好をしています。
レイナはセックスに興味があるのでしょうが、彼氏がワンパターンだと刺激も無いでしょう。

そんなことを考えていたら僕は少し興奮してしまい、密かにムスコを膨らませていました。
シャツの裾からバッチリ見えるエロそうな太ももが僕の肩揉みを違うマッサージに変えてしまいます。

「レイちゃん、ここもマッサージしてあげる」
僕はレイナの鼠蹊部に手を当てて、優しくマッサージしました。

「きゃ!ちょっと!どこを触ってるのよ!くすぐったいでしょ!」
「座りっぱなしだからここも凝ってるかなと思って。時期に気持ちよくなるよ」
と言ってもやはりくすぐったいのか、体をモゾモゾさせています。
僕は指を少しずつアソコに近づけていきました。

「ちょ、ちょっと…ストップ!こら!」
レイナのアソコの付近をくまなくマッサージをしていると、だんだんレイナの顔が赤くなっていき、声がエロくなってきました。

「こらぁ…弟くん、そこはいいからぁ…」
「いやいや、まだすごく凝ってるよ。もっとマッサージしないと」
僕はレイナの座る椅子ごと僕の方に向けて、強引にレイナの足を開きました。
そして足の間に顔を挟み、パンティーの上から唇でアソコを刺激します。

「ああん…な、何して…バカ…!やめて…」
「ほら、だんだん気持ちよくなってきたでしょ」
「あはん…やだ…あんん…」

レイナの机は窓際にあるので、僕は窓を全開に開けてレイナのパンティーを脱がし、直接クリトリスを舐めます。

「あふんん…いやぁん…あん…」
「レイちゃん、そんな声だしてると外に聞こえるよ。周りから丸見えだし」
「やだ…あああん…窓閉めてよ…」
「だめー、もっと皆に見せるよ」

僕はレイナの股間を思いっきり窓側に向けて、指でGスポットを激しく刺激しました。
「いやぁぁぁぁん…!ダメ…ダメだってばぁ…ああぁん」
「ほら、皆に見えちゃうし、聞こえちゃうよ」
「ヤダ…あああん…恥ずかしいよぉ」

そのままレイナのシャツも脱がせて胸も露にし、乳首をつまみながら耳元を舐めると、レイナはベランダに液体を噴射してしまいます。
潮を吹いてしまったのでした。

「あああぁ…もう…弟くんのバカ…」
「まだ終わらないよ。でもレイちゃんだけ見せ物はかわいそうだから僕も脱ごう」
僕はパンツまで脱いでムスコを露にすると、そのままレイナをだっこしてベランダに出ました。

「え、ちょっと…どうするの…?」
「ここで挿れるよ、後ろ向いて」
レイナは恥ずかしがって部屋ん戻ろうとしますが、僕が強引にレイナを押さえつけて無理やりバックで挿入しました。
半分レイプ状態です。

「いやぁんんん…あはん…あぁ…」
「レイちゃん、皆見てるよ。もっとエッチな声出しなよ」
僕はピストンを激しくして、胸を揉みながらわざと外から見えるようにします。

「ああん…気持ちいい…!あん、あん…!」
レイナの中で見られることに快感を得てきたのでしょうか、今までの恥じらいが解放されたような様子に変わったのです。

「あぁぁ…もっと突いて…あんん…」
「レイちゃん、エロすぎだよ」
「だって…弟くんがエロいから…」
だんだん僕もフィニッシュが近くなってきて、レイナに負けないくらいの声を出しました。

「あー、レイちゃん…僕もうイクよ!」
「え…まだダメェ…もっとしてよ…」
そう言われてももう今にも僕はイキそうです。
レイナには悪いですが、僕は最後とばかりに激しく突きました。

ムスコの愛液に絡むヌチャヌチャという音と、レイナのお尻に股間が当たる音と共に、僕は先に昇天してしまいました。

「ああぁ…弟くん…いっぱい出たね…」
「レイちゃんのアソコが気持ち良くて…」

その後、レイナは執筆活動がかなりハイペースで進んでいる模様です。
どうやら僕との外に見られるエッチが新鮮だったらしく、かなりいいネタになったようでした。
そして月に一回の僕とレイナのミーティングが定例会となり、毎回少しでも刺激となるセックスをしております。

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