シェアハウス内の女の子の使用済下着でオナるチャンス到来・・・・・

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※この体験談は約 6 分で読めます。

僕は男3女2でシェアハウスに住んでいるのですが、そこで女のシェアメイトの洗濯物の服や下着を使ってオナニーをしてしまったエロ体験談を白状します。

僕の住んでいるシェアハウスは玄関、共同のキッチン、トイレ、洗濯機、風呂、リビングルームが共通でその先は普通に鍵の掛けられる部屋が5人分分かれていて壁も厚いしプライベート感がある物件です。

ドラマとは違いリビングで集まって交流することは少なく、それぞれ仕事や学校から戻った後は自室で過ごして、用事がある時だけ共同スペースを交代で使用するというシステムが確立しています。
シェアメイトの間での恋愛なんてありえない感じです。

シェアハウスに住んでいるのは、26歳会社員の僕、27歳のOLのみゆき、他は21歳大学生の男、30歳フリーターの男、24歳アルバイトの女の5人です。
30歳男の共通の知人という以外にそれぞれそこまで仲良くない割には僕はみゆきと雑談したりLINEで連絡して用事を頼むくらいの交流はありました。

ある日、みゆきが午前中に休日出勤で出かけた後に、シェアハウス内でゴロゴロ土曜日を過ごしていた僕にLINEで連絡がありました。
「ごめん!共同の洗濯機スイッチ入れてくれる?」
「出かける前に洗濯機で洗濯した後、部屋干ししてから出かけるつもりだったのに、急いでたから洗濯物だけ入れてそのまま忘れちゃった。」
「スイッチ押すだけでいいから。」
「私もあと1時間くらいで帰れるからその後は自分で取りこむから、スイッチ押した後は放置でいいから。」と頼まれて僕はスイッチを押すだけなので当然OKしました。


みゆきの依頼の理由はこうです。
1台しかない共同の洗濯機なのでもしこのままみゆきの洗濯物が入ったまま放置されていると、他のシェアメイトが使いたくて洗濯物を取り出される可能性があります。
数日分のみゆきが脱いだ服やもちろん下着を含んだ洗濯物を30歳の男や21歳男子大学生に触られる可能性があります。

みゆきはもう一人の24歳女の子とは交流がありません。
とりあえず、僕にスイッチを押して洗濯機を動かしておけば他のメンバーは触りません。
1時間程度なら戻ってすぐ取り出して自分の部屋に干せば問題がないというわけです。

もちろん最初は僕はみゆきに従ってみゆきの洗濯物の中身なんか見ないでスイッチを押すつもりでした。
しかし、部屋を出て洗濯機に向かうと、他のメンバーは寝ているのか外出しているのか静かです。つい魔が差して、洗濯機のボタンを押す前に蓋を開けてみゆきの洗濯物をチェックしてしまいました。

みゆきの洗濯物は仕事用のブラウス、ロングスカート、キャミ、そしてランジェリーネットの中にはストッキング、ブラ、パンツが3日分ほどでした。
僕はどうかしていたのですが、ついついみゆきが戻るまでのわずかな時間だけこの洗濯物を借りてしまうことを思い立ってしまいました。

昨日の夜見かけたみゆきの服装を思い出し、洗濯物の中から紺のカーディガン、白いブラウス、ベージュのロングスカートだけを取り出し、あとはランジェリーネットを取り出しました。
残りを洗濯機に残したまま僕は物音を立てないように大急ぎで自分の部屋にみゆきの洗濯物を持って戻りました。

床に、昨日のみゆきが着ていた紺のカーディガン、白いブラウス、ベージュのロングスカートを並べて目の前にみゆきがいるかのような状態を作り出します。みゆきの洗濯物はばさばさと広げると確かにシャンプーのいい香りがしました。

そして僕はみゆきのランジェリーネットから下着を取り出しました。
紺色のつるつるした白いレースをあしらった高級そうなブラとパンツ1セット、ベージュの飾り気のない機能的なブラジャー、ボクサータイプの綿素材のグレーのスポーティーなタイプの色気のないパンツ、白のフリルが付いたけっこう使い込んだブラジャー、ワインレッドのレースの透け部分がある大人エロいパンツ。
組み合わせはちょっとわかりませんが3日分のOLであるみゆきの出勤時に身に着けていた下着を目の当たりにできました。

時間との戦いなので僕は下着に鼻を近づけて匂いを嗅ぎまくりました。
みゆきは綺麗好きなので全体的には洋服とおなじシャンプーや柔軟剤、それにみゆきの化粧品の匂いに支配されていますが、ブラの内側に女の汗の匂い、パンツのクロッチ部分におしっこやうんちの匂い、股間の蒸れた匂いも加わっています。

僕の欲望は留まるところを知らずに一番匂いの強かったグレーのパンツの内側に縫い付けられた白くてみゆきのおまんこと擦れ合って毛玉ができてしかもうっすらと黄ばみが見える部分をべろんべろんと舐めてしまいました。
僕の唾液で乾いていたみゆきのパンツのクロッチ部分が濡れるとにおいが強くなり、しょっぱいというか酸っぱい粘液の匂いをかすかに感じました。

僕はみゆきの知らないところで昨日か3日前まで身に着けていた下着を凌辱する快感から完全勃起したペニスをズボンから出しました。
そしてみゆきの紺色の一番高級そうで勝負下着っぽくて肌触りがよさそうなパンツの右足を通す穴の部分を自分のペニスにかけました。

そのままみゆきのパンツで自分のペニスを包み込むようにして擦ると、女性のパンツ特有の肌触りの良さで滑るように気持ちよくペニスの興奮が高まっていきます。

しこしことみゆきのパンツを使ってオナニーしながら、白いブラジャーの内側に顔をうずめたり、ワインレッドのパンツの内側の薄黄色いクロッチ部分に染み込んでいるであろうみゆきのおまんこからの分泌液やおしっこの残り汁をチュウチュウと吸いました。

部屋に鍵を掛けているのでそれは無いのですが、もし僕がみゆきの洗濯物を両手に抱えながら紺色のパンツで隆々と勃起したペニスを包み込んでしこしこと前後に動かしている様子を誰かに見られたら僕にとっては一巻の終わりどころではありません。

しかし、始めてしまった以上できるだけ早くオナニーを終わらせて洗濯機にみゆきの洗濯物を戻して何食わぬ顔をしてスイッチを押さなければいけません。
しかし、逆に言えばスイッチを押してしまって綺麗になった後にみゆきが洗濯物を取り出すときに気付かなければ完全にバレる心配はありません。

洗濯物に痕跡を残さないことにだけ気を付けて僕はみゆきのブラジャーの内側に亀頭を擦り付けたり、まるでみゆきの愛液で濡れたかのような状態になって色が濃くなるまでグレーのパンツを舐めるというかしゃぶり続けました。

本当はその気持ちを永遠に味わいたいと思っていたのですが、時間がありません。
みゆきは1時間くらいと言っていましたが、僕が証拠隠滅の為に洗濯機のスイッチを押す時間があまりにも遅いと、みゆきが戻ってから洗濯機が止まるまでの時間が長くなりすぎるのでバレる可能性があります。

かれこれ15分くらいみゆきの洗濯物と戯れているのでそろそろタイムリミットが近いです。
僕は自分自身の気持ちを高めて最高の状態で射精するために、あえてオナニーをしながらぶつぶつと声を出しました。

「みゆき、気持ちいいよ。」「みゆき、エロい。」「みゆきのおまんこを感じるよ…。」そして僕は射精の瞬間、ペニスの竿は完全に紺色のパンツに包んで、亀頭部分にはぴったりとみゆきのワインレッドのパンツのクロッチのおまんこ部分を押し当てるとドクドクと射精しました。白い液体がみゆきのパンツをべっとりと汚しました。

みゆきの洗濯物に射精した精液の大部分はすぐにティッシュで拭き取りましたが、僕は少しずつ3枚のブラと3枚のパンツに少しだけ含ませ、それで秘密のオナニーを終えました。
先に部屋を出て、他のメンバーも出てこないことを確認すると大急ぎでオナニーに使ったみゆきの洗濯物を元通りに洗濯機に戻しました。
そして何事もなかったかのようにスイッチを押すと部屋に戻りました。

しばらくしてみゆきが戻ってきて、その10分後くらいに洗濯機が止まったようでみゆきが洗濯物を取り込んで部屋に持ち帰った気配を部屋から伺いました。
正直めちゃくちゃドキドキしたのですが、全く気付かれませんでした。

その日の夕方に、「さっきはありがとう。助かったよ。」とみゆきから声を掛けられたので「ん?何のこと?ああ、別に。」ととぼけました。

翌日以降同じような機会はもちろん二度と訪れませんが、あの日僕が精液を発射した下着を今日のみゆきが身に着けているかもしれないと思うと、罪悪感と征服感の入り混じっためちゃくちゃエロい感情が湧いてきてしまいます。

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