工場建設の反対派住民の中の手ごわい熟女を落とした方法・・・・・

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俺はある会社で渉外担当の仕事をしている。
渉外の仕事というと、ある意味、「汚れ」の分野というイメージもあるようだが、今は「ネット社会」になって、あまり露骨なことはできなくなったので、法律にのっとって、トラブル処理や交渉事に臨むというのが主な仕事になっている。

1年ほど前から取り掛かってきた問題があって、それはなかなかハードな案件だった。詳しいことは書けないが、弊社は各地で工場を稼働させていて、ある地域の工場が老朽化と地理的不都合が生じたため、移転を余儀なくされた。

とはいえ、なかなか妥当な移転先は見つからず、俺たちは水面下で適当な候補地を探していた。
そこで見つかったのが、その住宅地に面する広い敷地だった。
そこは幹線道路から至近で、社員用の駐車場のスペースも十分あり、最適地に思えた。

ネックになるのは「住宅地に面している」ということ。
これにはいつも困らされる。
情報が地域に漏れないよう極秘裏に土地を購入し、工場建設の段取りを進めた。
それが整ったところで、地域住民への説明をスタートした。

案の定だった。
地域住民からは「反対」のノロシがあがった。
「汚染されたばい煙を出す工場建設には断固反対」「騒音が心配」「通学路に大型トラックが出入りすることは危険」
町内会が決起し、敷地の周りには「工事建設反対」の立て札やのぼりが立った。

予想されていたこととはいえ、かなり手慣れた感じの反対運動ではあった。
聞けば、その地域は以前にも、パチンコ屋の出店計画や場外馬券売り場の建設計画が持ち上がったことがあるそうだが、住民の強固なスクラムでそれらをすべて頓挫させたのだという。
なんでも、昔からの地主が多く、金にものをいわせて、住民たちを取り込み、地域の意思統一を図っているのだという。

最初の住民説明会は緊迫した状況だった。
町内会の集会場の50席ほどの椅子席は険しい顔をしたおじさん、おばさんたちが居座り、後方のスペースも若い父親・母親層が立ち見で埋め尽くした。

会社側の説明担当となった俺が経過説明に立ったが、最初から皆、俺を威嚇するような目で睨んでいた。
「私ども、×××社は、これまでも環境保護に配慮し、地域の方々との『共生』に努めてきており……」
俺が話し始めるや、「うそつけー」「きれいごと言うな」などと怒声が飛んだ。

その後の質疑応答でも、上げ足取りの質問が次から次へと繰り出された。
反対運動の急先鋒は、「田島」という眼鏡をかけたおばさんだった。
神経質そうにメモをとっていて、盛んに鋭い質問を浴びせてくる。
田島女史が口を開くと皆が期待のこもった目で彼女のほうを見た。

「百戦錬磨」を自認していた渉外畑一筋の俺だったが、ついには参加者に向かって「伏してお願いするしか、ございません」と頭を下げるしかなかった。

説明会に先立って町内会のトップと交渉を重ねたが、地主を中心としたおじさんたちに混じって、その田島女史も毎回来ていて、手ごわい切り返しをしてくるので困った。
俺たちは、トップとの話し合いで何とか妥協点を作って住民説明会に臨むのだが、説明会の場でいつも田島女史が、その妥協点をひっくり返した。
俺は内心、怒りを覚えた。

聞いたところによると、田島女史は、学生時代は司法試験を目指していたこともあって法律に詳しく、以前勤めていた会社では、俺と同じく渉外の仕事をしていたこともあるとのことだった。
俺は上司たちと「あの強烈なおばさんを何とかしなければ工場は作れない」と話し合っていた。
俺たちはこのような難局に直面した場合、先方との懇親の場を設けて酒を酌み交わしながら関係を深め、両方が納得する落としどころを探るというのが常だった。
しかし、相手があのおばさんなら、そんな手は通用しそうになかった。

ある日の町内会トップとの話し合いの時、同席していた田島女史がある話題のとき、「私の郷里の長野では……」と切り出した。
俺はそれを聴いて、母の実家が長野だったこともあり、「私の母も長野です。長野のどちらで?」と訊いた。
女史は「更埴市……今は千曲市になったけど」と。
偶然、母の実家も同じ地だった。
それを話すと「あら、そうなんだ」と田島女史の表情がやわらいだ。

それが分岐点となった。
話し合い終了後、長野のその街の話題で田島さんと俺は盛り上がった。
「『あんずの里』って行ったことありますよ、子どものころ」
「あら、うれしい。私、写真が趣味で、『あんずの里』の写真たくさん撮っていて」「えー、見たいな」
「女闘士」然とした田島さんの顔が、子どものような顔に変わっていった。

田島さんは、故郷に対する思い入れが深く、生まれ育った町の良さを残すために、地元に残っている友人たちと連絡を取り合いながら、資料の保存作業を進めているという。
俺は「チャンス」だと思った。
田島女史のふところに飛び込むチャンス。
すぐに行動を開始した。

田島さんが撮った故郷の写真を見せてもらい、「今度、現地に行ってみたいですよ」と言うと、田島さんから「案内しましょうか」との返答。
なんと俺は、田島さんと長野のその地に車で行くことになったのだった。
田島さんは「しばらく『休戦』ですね」と笑った。

その日、一日かけて、俺が運転する車であんずの里や滝、田島さんが子どものころ過ごした実家の跡地などを見て回った。
そのなかで田島さんは色々なことを話してくれた。

子どものころから困った人を助けるために弁護士になろうと思っていたが、大学卒業間際に父親が倒れて家計を助けなければならず、断念したこと。
入った会社で知り合った男性と結婚し、1児をもうけたが、事情があって離婚し、子どもは相手が引き取ったこと。
今の地域に引っ越してきてから、ある地主に便宜を図ってもらった恩があるために、町内会の意思に従って行動せざるをえないこと等。

千曲川と街並みが見渡せる高台に車を停めて、田島さんと風景を眺めた。
「なんだか心が洗われますね」と俺が言うと、田島さんは「そうですね。子どものころに戻ったよう」と言いながら大きく深呼吸した。
「もう、説明会で田島さんとケンカするの、正直、嫌ですよ」
「私も。ギスギスするの、ほんとは好きじゃないから。私、学生のときは物静かな文学少女だったのよ」

俺は「今、とりあえず『休戦中』で、いいんですよね」と訊いた。
田島さんが優しく微笑んだ。
俺はその瞬間、田島さんに抱きついた。
「ごめんなさい」。
俺がそう言うと、田島さんは「休戦中だから、謝らないで」と小さな声で言った。

刻一刻と夕陽が山に向かって沈みゆくその丘の上で、俺は、会社の利益に反する運動をリードしている女性とキスしていた。

当初は日帰りの予定だったが、千曲川のほとりにある温泉旅館に俺と田島さんは泊まることになった。
部屋に入ると、部屋付きの露天風呂に2人で入った。
「見ないで」
俺の後から体にバスタオルを巻いて入ってきた田島さん。
俺は、ずっと勃起している肉棒を隠そうともせず、「私だって、ありのままなんですから」と言い、強引に田島さんのタオルを引き剥がした。

艶っぽい熟れた体が現れた。
着やせするタイプか。
服を着ている時には意識しなかったが、田島さんは乳房もお尻もむっちりしていて、ぶっちゃけ「エロい体」をしていた。
俺がじっと田島さんの大きめの乳輪と乳首を見つめていると、「そんなに見つめないで。火がついたらどうするの」と田島さん。

住民説明会で互いに譲らず意見をぶつけ合っていた俺と田島さんが、抱き合い、キスの続きに没頭した。
俺は反り返った肉棒を田島さんのへその辺りに押しつけ、田島さんは脚の付け根をよじり合わせるように、モジモジしていた。

興奮した俺は、ボディーソープを手のひらに塗りたくり、田島さんの豊満な乳房を撫でた。
「はぁっ!」
田島さんが大きく跳ねた。
さらに乳房をつかむと、「だめっ!」と暴れる田島さん。

容赦なく俺が乳洗いを始めると、「ほんとにだめっ、だめってば」と抵抗する田島さん。
抵抗しながら「声が隣に聞こえてしまいます」と上気した顔で言う。
「田島さんって、意外に感じやすいんですね」と言うと、「女闘士」の顔が真っ赤に歪んだ。

「ならば、とりあえず『ご挨拶』ってことで」と言いながら、俺はソープを塗った15センチ砲を田島さんのお尻のほうから膣にねじ込んだ。
「ひやあああ」とすごい声の田島さん。
すかさず俺がズコズコと突くと「あん、あん、あん、あん」とよがる田島さんは、自分が声を出していながら、自分の口元に人差し指を当てて「しーっ」とやっていた。

俺が肉棒を田島さんの中に入れて静止させたまま、「今、我慢汁ってやつが、とくとくと注ぎこまれてるの、分かります?」と訊くと、田島さんは「分かります……」と言って肉棒をすごい膣圧で締めてきた。

部屋に運ばれてきた海の幸、山の幸で彩られた美味な夕食を食すと、俺と田島さんは抱き合った。お互い、利害が反する2人が、恋人のようになっていた。
田島さんの膝枕で耳掃除をしてもらった。
俺がふざけて、「ママ。おっぱいちょうだい」と言うと、田島さんもノってきて、「おっぱい、ほちいの?」と。

俺は横になったまま、田島さんの大きなおっぱいを吸った。
勃起がおさまらない肉棒を出して見せると、田島さんは「あらあら、悪い子ね」と言いながら、優しくしごいてくれた。
田島さんは乳首をコリッコリに固くしながら、「たくさん、お漏らしして、この子ったら」と言いながら、我慢汁があふれて止まらない肉棒をしごき続けるのだった。

すっかり興奮した俺は、「ママ―」と言いながら、田島さんの浴衣を脱がせ、さらにショーツもはぎ取り、M字に脚を開かせると、剛毛が生い茂った直下でパックリと開いた田島さんのオマンコに口をつけ、夢中で「具」をしゃぶった。

「おいちいよー、おいちいよー」と甘えた声で言いながら舐め回すと、田島さんは「おいちいの? ママのたくさん舐めて……あぁぁぁ」とオマンコを押しつけてくる。
住民説明会での鬼気迫る田島さんとは、まるで別人だ。

舌を固く尖らせて田島さんの大きなクリを小刻みに舐め上げると、田島さんは「ブリッジ」のように腰を突き上げ、俺の顔に股間を打ちつけてきた。
さらに俺は、2本指を田島さんの膣にねじ込み、Gスポット目がけて猛ピストンした。
田島さんは半狂乱になって断末魔の声をあげたかと思うと、ビシャーッ! と、潮を噴き上げた。

「ママー、寂しかったよー」
俺は田島さんの上に折り重なって、盛りのついた獣のように腰を振った。
田島さんは「ごめんねー、ごめんねー、ママをゆるしてー」と言いながら、俺の腰のリズムに合わせて腰を振っていた。
生き別れになっている息子のことを思い出していたのだろう。

その夜は、日付が変わっても田島さんと愛し合い続けた。
次の朝はさすがに、腰がガクガクだった。
田島さんもヘトヘトだったようだ。

おかげさまで、その後、新工場は無事、着工式を迎えた。
懸念されていた課題も一つ一つクリアになった。
ばい煙を発する機能は他地域の工場で進めることに。
工場の稼働は夜7時以降、停止し、駐車場のエリアを縮小する分、近隣の人が利用できる遊歩道と公園を作ることになった。
これらは田島さんが出してくれた意見がもとになった。

今でも田島さんには、俺の良き「相談役」として助けてもらっている。
その分、ベッドの上では俺がお返しをすることになるのだが。

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