挿入しても寝たフリしてた後輩女の末路・・・・・

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※この体験談は約 2 分で読めます。

25歳男です。
大学の後輩に真由美という女の子がいました。
付き合っていたわけではないですが、二人で旅行したり飲みに行ったりしていました。

しばらくそれだけ関係を続けていたのですが、ある日うちで飲んで彼女が泊まっていった時になんとなく体に触れてみました。

もともとそういうつもりで一緒に寝たわけではなかったのですが、Tシャツにハーフパンツの女の子と同じ布団で寝ていて我慢できるわけもなく、恐る恐る寝ている彼女の後ろから手を伸ばしてシャツの上から胸を触ってみました。

彼女が抵抗しなかったので、簡単に挿入までいけました。
しかし、あまりエッチでない彼女はずっと寝たフリ(?)。

そんな真由美が田舎の大学を卒業して、日本でトップレベルの大学院へ進学していきました。
それから真由美とは連絡をとっていなかったのですが、ある時、ふと気になりインターネットで彼女の名前を検索してみました。


すると面白いサイトを発見しました。
真由美が進学した研究室の男子学生たちによる「裏サイト」みたいなものでした。

そこには彼女に関する驚きの事実(?)が書かれていました。
まあ簡単に言うと、田舎の大学からきた真由美には研究内容がかなりキツイらしく、単位を取るために体を使っているという内容でした。

具体的には、教授お気に入りの学生が真由美のために教授に口利きした見返りにフェラしてもらったとか、英語の論文を訳したついで(?)にアナルに指入れたとか・・・。

さらに、レポート書いて単位認定させてやったら本番→アナル出しまでいけたっていうのも。
自分は真由美の胸を揉んでアレを突っ込んだだけなのに、ここのやつらはいろんなことしてて羨ましいなぁなんて思ってます。

それにこんな状況で、研究室の飲み会の時なんかはどうしてるんでしょ?

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