【逆売春】100人以上の知らない熟女たちの性処理道具にされてました・・・・・

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※この体験談は約 3 分で読めます。

自分の中学2年のころの話です。
期末テストも終わり、もうすぐ夏休みになろうとしてたころです。

その頃の自分はテニスに夢中で、その日も近くの公園で壁打ちしてるとラケットを持った近所の順子さんというおばさんに声をかけられました。

近くのクラブに所属してるのでコートに誘われました。
有名なクラブでコートも8面あるクラブです。
そこで順子さんとフルセットして勝ちました。
それから度々順子さんとテニスをするようになり親しくなりました。

8月に入ったある日順子さんの家に呼ばれました。
そこにはクラブで顔なじみのおばさん二人もいました。
昼からアルコールが入ってるみたいでみんな陽気でした。
みんな40代前半でスポーツしてるせいかきれいな人たちでした。

自分もアルコールを進められましたが断ると順子さんがいきなり口移しで飲ませて来たのです。
びっくりしてると周りから「ファーストキス?」とはやしたてられ、「私もする」とか言って次々に濃厚なキスを三人から受けたのです。

ソファーに押し倒されるとズボンとトランクスを一気に脱がされシャツも脱がされ三人のおばさんによって全裸にされたのです。
三人とも酔ってました。


僕の性器を三人で寄ってたかって弄られると勃起してしまい、一人からまた口移しでアルコールを飲まされました。
初めてのアルコールに頭がボーとしてしまい、抵抗する気力を失いました。

三人に抱えられるように風呂場に連れて行かれ、体を洗われると、恭子さんが下着姿になり体を密着して僕のちんぽをしごき始めました。
二人はそれをじっと見ています。

背中に恭子さんの胸のふくらみを感じ、恭子さんの手が僕の体中をさぐり、たまらず射精してしまいました。
歓声があがるとまたチンポを洗われ、今度は順子さんがフェラをしてきました。

周りから「大胆!」って声が上がりましたが、順子さんは見せつけるように僕のチンポを吸いつづけたのです。

後ろから今度はナミさんが下着姿になり僕の乳首を弄りながら首筋や唇をぺろぺろと舐めてきます。
男の乳首が感じるなんて知りませんでした。

順子さんの舌が亀頭を激しく責めてきます。
もうだめでした。
射精するとへなへなとその場に崩れました。

気が付くとソファーにいました。
恭子さんが僕の股間で全裸になってフェラしてます。
他の二人はいません。

「もっと気持ちよくしてあげる」
チンポにコンドームをかぶせられ恭子さんのおまんこに吸いこまれました。
恭子さんが僕の手を豊かな両胸に導きました。

恭子さんが揺れてます。
胸を強く揉みました。
そして、童貞喪失の瞬間を迎えました。

恭子さんは僕のコンドームをはずすとウェットティッシュで拭いてくれました。
濃厚なキスをして部屋を出ていくとしばらくして順子さんが入ってきました。

順子さんは僕に見せつけるように服を一枚ずつ脱いで見せました。
それを見てるだけでまた勃起してしまい、順子さんに抱かれました。

最後はナミさんがはいってきて両手を縛られ細い棒で叩かれながら犯されました。
この日から僕は三人のおばさんのペットになってしまい、SMショーやオナニーショーさせられ、そのごほうびにSEXやフェラをしてもらう関係になってしまいました。

時には知らないおばさんも来てて、一番辛かったのは郊外の別荘で一晩中6人ものおばさん達の相手をさせられたときでした。
最後の方は精力剤まで飲まされ、無理矢理相手をさせられました。

もう60歳のババもいて最悪でした。
恭子さんの指示されるまま、たぶん100人以上の知らないおばさん達とSEXさせられたと思います。

20代の若妻さんから70のババまで、美人もいたけど半分以上はいわゆるおばさん達でした。
デブのおばさんなんて勃たなくて体中ツバをかけられたり、70のババも勃つわけも無く舌で奉仕させられました。

時に30代の美人奥さんに当たると嬉しくて甘えまくりました。
今思えば逆売春をさせられてたのです。
順子さんが引っ越してから恭子さんから連絡が途絶え、この異常な時間は終わりました。

自分も大学に進学してこの土地を離れました。
今付き合ってる人がいます。
28歳の離婚妻です。

やはり少年時代の強烈な経験のせいか、年下や同年くらいの女とは付き合えない(物足りないからかな)みたいです。
今の彼女は包みこんでくれる優しさで愛してくれてます。
この投稿を最後に逆売春の思い出を全て捨てます。

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