中学生の従兄に理解できないまま処女を奪われた…(体験談)

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小学3年生の夏休みに親戚の家に泊めてもらったときのことです。
当時、中学生の従兄と遊んでいたら、急に「身体を調べてあげるね」と言われてパンツを脱がされました。

私は遊びだと思っていたので、ちょっと恥ずかしい気もしましたが特に抵抗もしませんでした。
従兄は最初、正面からオマンコをじーっと見ていましたが、私を座らせて足を広げさせるとワレメの間を触ってきました。

割れ目の中を軽く擦るようにされて痛かったりもしたのですが、クリのあたりを触られるともぞもぞするような感触が気持ちよくて私はじっとしていました。

従兄はワレメを指で広げて顔を私の股間に近づけ、中を真剣な表情でしばらく見ていたのですが、急にズボンのベルトをはずして勃起してピーンと大きくなったオチンチンを出しました。

従兄は私の見ている前でオチンチンを手で持ち、ぐっと引っ張ると皮が剥けて、先っぽに少し見えてた亀頭が全部出てきました。

そしてオマンコにオチンチンを押し当ててきました。
従兄がワレメの間に熱くてカチカチになったオチンチンを押し付けてたんですが、急にグイッとオマンコが広げられる感じがして何か物が挟まったような気がしました。


全然痛くは無かったのですが、オチンチンの先っぽ半分くらいが膣の中に入るようになって、従兄はオチンチンの根元を指で小刻みに擦っていました。

しばらくすると生暖かいものがオマンコに広がる感じがして、見てみると白いぬるっとしたものがワレメの間に付いていました。

従兄はオマンコに射精すると私をぎゅっと抱きしめてくれて、その後タオルで汚れた私のオマンコを拭いてくれました。

その時は全然痛くも無かったし、血も出たりしなくて、私もオマンコを弄られてるときは嫌じゃなかったので、親戚の家に泊まった3日間の間に4回同じことをされました。

最後にしたときは正常位の格好からオチンチンを奥の方まで入れようとしたのですが、ググッと奥のほうが広げられると思ったら途中で我慢できないほどじゃないんですが急にオマンコが痛くなりました。

そう思ってたら従兄も何もしないうちに射精しちゃったみたいで、しばらくそのままの格好でいてからオチンチンを抜いてくれました。

私はお腹に変な感じがするのと、オマンコに何か挟まってるような感じがしていました。

その後、少しヒリヒリしていたんですが、拭いても拭いても漏れ出すように精液が流れ出て、パンツが汚れて気持ち悪かったです。

結局私が5年生の途中頃までそういう関係が続いて、完全なセックスも何度かしたのですが、オマンコ触られたときは気持ちいいものの、セックスはずっと痛いままだったのであまり好きではありませんでした。

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