変態彼女に部屋で一人でお漏らしするように命令した結果・・・・・

※この体験談は約 2 分で読めます。

元カノみゆ(仮名)24才は正真正銘マジのオシッコおもらしっ娘でした。
見た目は清楚で真面目な感じなのにお尻は大きく、アソコは少し臭いけど多分人より長めの割れめをパイパンにしてました。

ある日デートでみゆがオシッコをもらしたので話を聞くと我慢できなかったんじゃなくてわざともらすって言うんです。
子供の頃から故意におもらしして興奮してしまうって。

いつの間にかアソコをいじってオナニーを始めたので最初は意味がわからぬままみゆと交わりました。
それからは周りにバレないようにおもらしするデートを重ねたのですが…

ある日僕はみゆにオシッコを沢山我慢してアパート来るように指示しました。
そして(クッションにおもらししてオナニーして)とメモ書きを置きました。

二時間位してこれから行くメールが来たので靴と一緒に押し入れに隠れました。
イヤらしいみゆが見たかったんです。

ほんの僅かスキマを作って待ってるとみゆが来ました。スカートが多い彼女でしたが珍しくジーンズでした。
そして…以下はメモを見た後の言動です。

「みゆ、オシッコしたい、でもおトイレ行かないでここでおもらししたいの、わざともらしちゃうよ。みゆ変態だからここでわざともらしちゃうよ…あぁ出ちゃう、出ちゃう、…出ちゃった~」

押し入れのスキマから頑張って覗いて見るとジーンズの股間とクッションがどんどん染みていくのが見えました。
そしてけっこうな音量で言います。

「あぁ、みゆもらしちゃった。オシッコ出しちゃった。あぁ気持ちいい…あぁ」
「おもらし好きなの、おもらしが好き。みゆのおもらし見てほしいの!」

オナニーが始まったところで僕は我慢の限界で押し入れを飛び出し少し驚いたみゆの臭くてしょっぱいアソコをしつこくベロベロ舐めて激しく交わりました。

こんな娘もいるんだと信じてくれると嬉しいです。

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