出会い系で知り合った自称読モ美女を酔わせて持ち帰った結果・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

俺は27歳の自営業で、割合時間が自由に使える。
それで、色んなSNSサイトや出会い系でナンパしてたんだけど、一回だけモデルとエッチした事がある。
と言っても、通称読モの読者モデルだけど。

相手は18歳の女子大生で、スタイルも良くてナイスバディだった。
最初はメールで10回程やり取り、電話5回ぐらい話して、写メ交換しようとしたら、実際に会った時の楽しみが減るので、したくないとのこと。
俺も、同意。

電話すればだいたい分かる。
俺の経験だと、“中”は絶対にあると確信。
大阪は梅田で待ち合わせ。

おいおい、あんた光ってるよ、背が高いし。
顔は10点中7.5かな。
読モ経験ありってのはホンマっぽい。
めちゃめちゃナイスバディだ。
釈由美子みたいだった。

俺のメールと電話でのトークマジックか?
初めて会うらしい。
ホンマか?
これは絶対抱いてやると、ジャズと生ピアノの演奏流れる雰囲気のいいお店に連れて行く。


さすがは高校卒業したばっかだ。
感動しまくって、雰囲気に酔っていた。
お酒にもあまり慣れていない模様、目がとろりとしてきた。

俺の膝の上に手を置いてくる。
9時半頃に、「帰る?」と聞いたら、相手は3秒無言。

俺「家、近所だし、ちょっと寄ってく?」
彼女「うん」
家に来る。
酔っぱらって、もたれ掛かってくる。
膝に手を置き、かなり膝を擦ってくる。

彼女「お酒ないん~~?」
俺「もういらんやろ?」
彼女「一緒に飲むの~」

それで置いていたワインを飲む。
ただ、ちょっと薄めた。
あんまり酔われてマグロ状態になってもつまらないし。

時間が11時に。
彼女「泊まっていい?電車間に合わへん」
俺「マジで?ベッド一つやで?知らんで?」
彼女「手だしたら、オカンと警察に電話するで!」

そして親に電話し始める。
彼女「おかさ~ん。今日ちょっと急に友達とこ泊まることになったねん~。かまへん?ていうか泊まるで~」
そして、俺があぐらかいて座ってた上に乗ってくる。

こんな美人に甘えられて俺は夢気分w
それからワインを飲んで、キスをして、口移ししてきたw
めっちゃエロい!
ワイン口移しだよ。
で、俺のあそこに手を伸ばす。

彼女「あれ~~。なんか硬いで~。なんやろこれ?」
ズボンを脱がされる。
フェラスタート。

彼女「気持ちえ~やろ~??女性誌で勉強しまくったねんで~。24歳やった元彼も今まででナンバー1言うてたねんで。出したらあかんで~、本番させへんで~」
マジエロいし、可愛いじゃね~か!
ヤバい、今本番いったら、5分で発射する。

彼女「しょっぱいのが出てきてるよ~、あかんで~」
俺「てか、やったら親と警察やろ?」
彼女「じゃ~やめる?」
俺「まかせるわ」
彼女「じゃ~朝までず~っとエッチな!」

朝までと言わず、彼女になって、毎日やってくれと激しく思う。
そして、酔った勢いでないことを願う!
そして、2分経過。

彼女「ビクンビクンしてきてるやん~、あかんで~」
暴発!!!
彼女「あ~ん、出過ぎやで~。てか、イッたやん~~復活してや~。てか、お風呂入ろうよ」
そして、お風呂入って、今度は俺が攻めまくり。
相手はもう感じまくりで、お風呂で反響しまくり。

そして、ベッドに戻って本番突入。
我ながらこんなに早く復活したのは初めてだと思った。
マジスタイル良すぎやんけ。
クビレがすごいのに、胸がDある。
足が細いし、腰を微妙に動かしてるのが最高。

騎乗位でこの長身美女に上下に動かれると、超美エロ。
そして、その後2回して終了。
完全に彼女の虜になった。

朝起きました。
彼女「うぅん。アッ?ちょっともしかして、私らなんかあった?」
俺「えぇ!覚えてないん?」
彼女「やったん?ちょっとマジ冷めるねんけど~、どうしてくれんの?」

俺「自分が泊まる言うて俺ん家きたやん。しかもそっちから手出してきたやん」
彼女「マジ?あんたが飲ませたからやんか?どうしてくれんのよ~?」
俺「知らんし。だったら今は意識あんねやろ?」

そして抵抗してるところを、無理矢理やろうとする。
30秒程、ちょっとマジな抵抗されたが、押し切り、勝利を!!
マジ感じまくってた。
しかもフェラーリもやってくれた。
玉まで舐めてくれる始末。
しかも上から入れてくれた。

彼女「安全日やし。生でイクで。もう生でないと無理~」
そして2回やって終了。
為せば成るもんだな。
マジ夢のような日だった。

スタイル良すぎ、顔も全然可愛いし。
今までSEXした中で一番の美女だった。
こんな可愛い子もネットで知り合った男と簡単にエッチしちゃうんだなぁ~と不思議な感じ。

付き合いたかったけど、「無理!」と軽くあしらわれてしまったw
いっぱいエッチしていっぱい感じてたのに・・・。

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