田舎に帰省中の夜にあった幼い妹との初めての性体験・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

母と妹の3人家族。
妹は昭和世代なら知っている人もいるかもしれないが、タレントみっちょんこと芳本美代子のような雰囲気である
当時俺が小学4年、妹は2年生だった。

夏休みは決まって母親の実家に帰省する。
お盆はいとこが集まって賑やかだがお盆が終わると皆帰っていき、母も俺たちを実家に預けて仕事だと帰ってしまう

爺ちゃん、婆ちゃんと4人だけになり急に寂しくなるのが毎年嫌だった。
爺ちゃん、婆ちゃんはいつも1階に居てほとんど2階に来ることはなかった。

ある晩のこと、いつものように2階で妹と2人で布団を並べて寝ていた。
なかなか寝付けず妹と2人でじゃれ合っていた。
なんてことはない、いつものことだった。

が、今晩はちょっと様子が違う。
が俺の手を持って自分の秘密の部分に持っていったのだった。
俺はビックリしたのと恥ずかしいのとで、すぐに手を引っ込めた。

お互い照れ隠しで笑いあって、またじゃれ合いを続ける。
ところがまた数分して俺の手をとり、また自分の股間にあてがった。
今度は俺の手はそのままあてがわれたままじっとしていた。

俺は妹に「変だよ。」と声をかけたら「だってなんだか気持ちいいんだもん。」
「そうなの?」「そう。」

俺もいつもと違いなんだかドキドキしてきて今度は自分から指先を動かしてみた。
妹のピンクのパジャマの上から秘部の割れ目に沿って優しく撫でてあげた。
いつもじゃれてふざけている妹が、じっと黙ってなんだか気持ちよさそうに目をつぶっている。

そして急に俺に抱きついてきた。
それはいつものじゃれ合いとは違い、いつかテレビで見たことのあるエッチな感じのやつだった。

親が見ていたドラマのエッチシーン、喘ぎ声が聞こえてくると寝られず布団の中からこっそり見ていた俺。
きっと妹も見ていたのだろう。

ギュッと抱き合い布団の上を転がった。
そしてキスをしてみた。
らかな唇。
もちろんソフトキスだ。
ディープキスなど知識もない。

そして今度は妹が俺のパジャマの下から手を入れてきて乳首を触ってくる。
恥ずかしい。
くすぐったいが少し気持ち良かった。

気がついたら俺の一物がギンギンに硬くなって少し痛い。
まだ皮被りだからか。
そして今度はパジャマの下を下された。

そして妹は俺の股間を触ってきた。
少し抵抗したが気持ち良くてすぐに自分から妹の腰あたりに押し付けていった。
それから俺はパジャマを全部脱いで全裸に。

心臓がバクバク言ってる。
爺ちゃん、婆ちゃんが上がって来ないかと不安になる。
不安とは裏腹に「今度は俺が気持ちよくしてあげる。」と言って妹のパジャマを脱がしていった。

妹の純白でイチゴ模様のパンツを見たら興奮マックスに。
そしてテレビでみたように乳首に触ってキスしてみた。
妹はくすぐったがっていたが、決して嫌がらなかった。

優しく愛撫を続ける。
そして徐々にその愛撫を下部に移動していった。
イチゴ模様のパンツにまた興奮する。

俺は出来る限り鼓動を抑えてじっくり眺めて唇をつけてみた。
とても柔らかい。
そしてまた割れ目に沿って指を這わせていった。

さらにパンツを下げてみる。
妹は抵抗する様子もなく軽く腰を上げてパンツを脱がせやすくしてくれた。
そこには綺麗なパイパンのマ○○が。
いつもお風呂で見ていたが、いつもとは違った。

よくみると突起のような部分がある。
く撫でてみた。
妹は声こそ出さないが、息が荒くなっている。
じっと目を閉じている。

そして少し股が開いていくのだ。
俺は優しく秘部を撫で続けた。
そしたら妹が腰をくねくねと上下に動かし始めた
リズムに合わせて力加減を調節していくと今度は俺の手に自分の手を重ねて自分の秘部を愛撫し始めた。

妹のそんな姿にビックリしながらも俺の指は妹の感じる部分を責め続けた。
どのくらいそんなことを続けたろうか?
しばらくすると急に罪悪感と共に、1階の様子が気になりだして俺は愛撫をやめた。

すぐにいつもの俺と妹に戻った。
その日から母親が迎えに来るまでの毎晩、俺と妹の性体験は続いた。
しかし家に戻り学校が始まるとそんな体験は忘れ、もちろん記憶には残っているが、またやろうとは思わなくなっていた。
お互い幼かったからだろうか?

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