【青姦】彼氏とBBQしたら野外エッチに発展した話・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

私には大好きな彼氏がいました。
その彼氏との、ちょっとエッチな体験をお話したいと思います。

彼と付き合ったのは大学生の頃です。
運動部の先輩後輩関係で、とにかく性欲の強い年頃だったのだと、今考えると思います。
彼の家に泊まっては、エッチをして、疲れて寝て、起きてまたして、の繰り返しで、それはもうただの猿のようでした。

そんな彼氏と旅行に行こうという話になり、流行りのトレーラーハウスに泊まってバーベキューをする計画を立てました。
レンタカー借りて、県外へ車を走らせました。
到着した時には薄暗く、早速バーベキューの準備をしました。

各トレーラーハウス毎にバーベキューセットも準備しており、トレーラーハウスに併設されているウッドデッキで、バーベキューしながら食べられるようになっていました。
ビニールで囲えるようになっており、個室状態にできる感じでした。
他のトレーラーハウスも、何組かお客さんが来ているようでした。

行きがけにコストコで買った沢山のお肉や海老などを焼きながら、お腹いっぱい、幸せいっぱいの気持ちでした。
コストコで買うとどうしても沢山買ってしまうので、食べきれずに残してしました。

お酒も飲んでいて、運転の疲れもあったのか、すぐにいい気持ちになってしまいました。
外のウッドデッキでイチャイチャしているうちに、少しずつエッチな雰囲気に突入。


最初はちゅっちゅちゅっちゅしているだけなのですが、徐々に舌を入れ、深いキスを貪るようにしました。
体を弄りあい、徐々に彼のキスが唇から首筋、胸元と下がってきました。

私は立った状態のまま、彼のキスで体を熱くしました。
彼の舌が優しく私の敏感なところを舐めて、吸って、かじって、、、どんどん体が熱くなり、呼吸が激しくなるのを感じました。

私は彼の頭を撫でながら、彼が私の敏感なところを貪るのを眺めていました。
下はもうびしょびしょで、早く触って欲しくて仕方がありませんでした。
我慢ができなくて、今度は私がしゃがみ、彼のズボンを下ろしました。

彼のソレは既にそり立っており、ズボンを下ろすと勢いよく、弾かれたように姿を表しました。
私は彼のソレをゆっくり眺めながら、裏の筋を、舌で這うようにして、ゆっくり、焦らすように舐めました。

先の方を少し舐めると、もう既に透明の汁が出てきました。
丁寧に彼の先っぽを舐め、口の中いっぱいに彼のソレを入れました。
彼は我慢できないのか、私の頭を抑えて、奥の方まで出し入れをするように動かしてきました。

それに応えるように、音を立てながら、彼のソレを頬張りました。
彼はもう我慢できないというと、私の下に手を入れて、いやらしく音を立て始めました。
クチュクチュと音を立てながら、どんどん濡れていくのを感じました。

ビニールで囲まれているとはいえ、ウッドデッキの上、外で声を我慢しながら、二人は夢中でお互いを感じていました。
彼にズボンを下まで降ろされ、前かがみになりながら柱を掴んで立っていると、彼の大きくなったソレが私の濡れてぐしょぐしょになったあそこに擦り当てられ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅと音を立てました。

後ろから胸を揉みしだかれながら、乳首を摘まれて、ますます汁が溢れてきました。
擦っているうちに、彼がソレの先っぽを、私の穴の入り口に当て始めました。
私は早く欲しくて堪らなくて、自分でお尻を突き出すようにして、彼のソレをくわえにいくと、彼は私のお尻を掴んで、一気に中の方まで入れてきました。

熱くてきつくなった私のそこに、彼の太くなったそれが無理やりねじ込まれ、思わず声が漏れました。
彼は後ろから私の腰を掴み、激しく前後に動かしてきました。パン、パン、パンと音が響き、私たちは夢中で繋がりました。

もっと恥ずかしい思いをさせて欲しいというと、彼はビニールの囲いの一部を開けました。
外に人影はないものの、バックで挿入されて、上の洋服も首までたくし上げられて胸があらわになった状態で、後ろから突かれ続けました。

私の恥ずかしい汁は腿の内側までつたり、喘ぎながら彼にされるがままでした。
声が多きいと彼に後ろから口を塞がれ、まるで外で犯されているような気持ちになりました。
彼がいよいよ我慢できなくなり、激しく出し入れされ、最後に私の口の中に、彼の白い汁を沢山出されました。
それを飲み込み、丁寧に彼のソレを掃除してあげました。

元々、外でやることが好きだったわけではないのですが、それから私たちは、人目を忍んでは、貪るようにキスをして、外でするようになりました。
愛を確かめるための行為ではありますが、毎回同じことをしていても飽きてしまいます。

時にはコスプレをしたり、道具を使ったり、野外でしたり、と色々と工夫をすることで、いつまでも楽しく、愛を確かめ合いながら、気持ちよくなることができます。
ちなみに、その次の日、軽く登山をしたのですが、その山の頂上でも、してしまいました。笑

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