【変態注意】クラスの美人3人の「私物漁り」がエスカレートした結果・・・・・

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まだ私が学生だった時。
クラスに椎名、松田、佐々木の3人の美人がいた。
私は彼女らのことが好きだった。
その時既に周りの影響でエロには目覚めていたので頭の中でいろんな妄想をしていた。

ちょうどその頃、保健の授業では女子の生理や男子の精通などに関する単元を扱っていた。
そして私は考えたのだ。
彼女らが身につけたものでオ○二ーしたい」と。

まず第一に私は彼女らが使っていた部活着や水筒に手を出した。
部活着からは僅かに甘い香りとともに若干の汗臭がした。
それを隠し持っては下半身裸のまま履いてみたりそれでオ○二ーした。

水筒は飲み口を舐めたり、中に自分の唾を入れたりしていた。
彼女らが自分の唾液を飲んでいると考えるとそれはもうたまらなく興奮した。
そんなことを続けているうちに私は不意に「彼女らのナプキンは性器にも触れてるし彼女らの中から出てきたものもついている」と気づいた。

彼女らの持ち物や、素振りから既に生理の周期は把握していたので周期が回ってきた頃に彼女らがトイレに行った後、その校舎に人がいなくなるのを見計らって女子トイレに潜入した。
当時の私にとってそこはまるで楽園のような場所だった。

尿の付着した便座、こびりついた便、そして汚物箱。
まだ水が流れた形跡があったので彼女らがどこのトイレを使ったかは一目瞭然だった。

しかもそこには誰かひとりが耐えられなかったのだろう、少しだけ漏らされた尿の水たまりが放置されていた。
まず私はその尿に口をつけた。
当時は夏だったので臭いもキツく、大変酸っぱかったが彼女らのうち誰かひとりのものだと考えると逆に美味しいくらいだった。

そしてついに私は汚物箱に手をかけた。
彼女らは偶然にも周期がほぼ一緒なのを私は知っていたので、それぞれの汚物箱を漁る。
1番上にあり、まだ生暖かい折りたたまれたナプキンを見事3枚見つけた。

私はその3枚を開き、自分のモノに巻き付けた。
もう止められない。
彼女らのうち誰かひとりのものの尿を裸になった自らの体に塗りこみ、暑さでだんだん匂いがキツくなってくる事に余計の興奮を覚え、ついにはナプキンについたオリモノを舐めたりした。

新鮮な味だったがあの時の感覚は未だに忘れられない。
そして中高一貫だったので彼女らと同じ高校に進学。
今でも周期が来てはナプキンを漁っている。

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