繁華街でぶつかった地味系巨乳メガネっ子の処女を・・・・・

※この体験談は約 6 分で読めます。

去年の夏のことです。
会社の飲みで酔って、帰りが遅くなって夜道の繁華街を歩いてたら、一人の女の子とぶつかってしまった。
お互いに前を見ていなかったんだけど、その子を軽く吹き飛ばしてしまったから、「ごめんなさい」って謝って、手を伸ばして起こすのを手伝った。

どうやら向こうも酔ってるみたい。
なんか縁を感じて「良かったらなんですが、酔い醒ましにコーヒーでも飲みませんか?」って言ったら、戸惑ってたけど、ついてきてくれて、行き付けの雰囲気あるコーヒー屋でご馳走して、軽く話しました。

その子はYちゃんといい、すでに内定を取ってる大学4年生でした。
黒髪おかっぱ、メガネを掛けてて、正直垢抜けない感じのマジメそうな文系。
メルアド交換して駅で解散。
それからちょこちょこメールをしてました。

ある日、もうそろそろ寝ようかなーって時にメールが来て、見るとYちゃん。
同級生との飲み会で遅くなり、家に帰れる終電が終わっちゃったらしく、『適当な駅まで乗り継ぎそこらへんのネットカフェに泊まるから、まだ起きてたらメール相手して下さい』みたいな内容だった。

翌日は土曜日だし、せっかくならそこらへんで一緒に朝まで飲みたい!と思い・・・。
『今からすぐ行けるけど良かったら飲まない?』ってメール。
『でも、悪いですよ』って言うYちゃんを押し切り、『全然悪くないから!』って送って待ち合わせ。
その時は下心なんてなかったんですよ、ちょっと先輩社会人の風を吹かせてやろう的な。


それで飲み始めたけど、その日はYちゃんあんまり飲めなくて、店に居るのもしんどくなり。
店を出て、「じゃー泊まれる所行く?」って言うと、「え~」って反応。
でも本気の『え~』じゃないので、「眠いし普通に寝ようよ」って言ったらOKしてくれた。

ホテルついたら、歯磨きして本当に寝ました。
でもちょっとしたら目が覚めた、酒を飲んだから喉が乾いてて。
Yちゃんも同様だったみたい。
1本しか無いミネラルウォーターのペットボトルを先にYちゃんに飲ませ、その後それを僕も飲む。

「これって間接ですよね」って言われたら妙に意識しちゃって。
メガネを取ったYちゃんの顔をまじまじと見ると、すごくキレイな顔をしてる。
女子アナ顔って言うんですかね。
メガネ取るとまるで別人って感じ。
これは、コンタクトで歩いてたらナンパされまくりでしょう。

ジーーっと見てたら、恥ずかしそうにするんです。
こんな反応されたらたまらないですよね。
「Yちゃん!」って言って両手を僕の手で包む。
びっくりされたけど、拒否はされなかった。

そのまま仰向けに彼女を押し倒す。
しばらく見つめてると観念したみたいに目を閉じてくれました。
こういう瞬間がたまらないですよね。
付き合ったことは1回しかなくて、キスも未経験って話を聞いてたから、何もかもが初めての彼女。

優しく口付け。
「ンンッ」という彼女の反応。
そこから何度も何度もキスをしました。
キスしながら耳を触ると「ヒャンッ!」って。
どうやら耳はくすぐったいだけらしい。
気を取り直して、唇を首筋に当てると、こっちはすごく良好な反応。

夏だったから汗の味がした。
ちょっと酒の香りも残っていて、なんか色っぽい。
こっちも興奮してきて、丹念に首筋に舌を往復させる。
どんどん感じてくるYちゃん。
たまらなくなってキスマークまでつけてしまった。
鎖骨のあたりも感じるみたい。

そして、着ていたブラウスを脱がせる。
キャミも取って一気に下着姿へ。
無防備になったエリアを指先と舌でイジメる。
Yちゃんは半分くすぐったがりながらも、甘い声を押し殺してる。
ふいに激しいキスをしながら、ブラのホックを外す。

形のいい胸。
Dはあるなーって感じ。
色白で乳首も小さくて、ほとんど色がついてない。
綺麗だなぁと思いながら、片っぽは手と指で弄び、もう片っぽは舌でベロンベロン。
それから乳首を優しく口に含み、口内の温かさを味あわせる。

胸はかなり感じる子みたい。
乳首を舌先で突っついたり、ねっとりまとわりつかせたり、ちゅーちゅーって吸い上げたり。
反応が良いのが嬉しくて、かなり両方のおっぱいを攻めちゃった。
もう、腰は何度も何度も浮いてて、アソコがかなりもどかしそう。
ゆっくり下に下がってスカート脱がせて、ショーツも脱がせたけど、もう恥ずかしさは溶けてしまったらしくて全く抵抗されなかった。

薄暗い中だけど、触れてみると陰唇がピッタリ閉じてる。
これぞ処女のオマンコだなーって感じ。
でもさんざん上半身をイジメられて、既にヌレヌレ。
オナニーは中学からしてたらしくて、クリの感度は良好。
「アッアッアッ」て短い声を上げて感じてる。

オマンコに口を付けようとすると「だめ、汚い・・・」って言われたけど、キスをして、「Yちゃんに汚い所なんてないよ」って言ってオマンコにもキス。
もう大洪水って感じで、舌で舐めても舐めてもキリがない感じ。
将来この子、相当エッチになるなーって思いながら、クリを舌でたっぷり刺激して、そっと指を中へ。

ハンパじゃなくキツい・・・。
入り口も硬いし。
クリをベロベロしつつ、指をゆっくりピストン。
中をそーっとほぐす。
それから指2本。
ググっと少し押し広げる。

もう十分すぎるぐらい濡れてるし、これ以上は指じゃほぐれないと思ったところで、入り口にペニスをあてがう。
その状態でキスをすると・・・。
「避妊・・・してくれる?」
「ちゃんとしようと思うけど、最初、初めての時だけはこのままで一つになりたい」
ノーとは言わなかった。

Yちゃんの愛液をたっぷりペニスにまぶして、ググーって先っぽを入れる。
そこからほんの少し進めただけで「痛っ!」って。
一旦休憩。
その場で軽くピストンして、「少しだけガマンしてね」って言って少し力を入れて一気に侵入。
根元まで入った。
動くと痛そうにしてたから、クリを指で弄り続けて待機。

しばらくすると痛みだけじゃないものが芽生えてきたみたいで、こちらもゆっくりピストンを開始。
Yちゃんも甘い声をあげ始める。
もう何もかもが可愛くて、正常位で繋がったまま上に覆い被さり、肩の後ろに手を回して抱き締めたまま動く。
Yちゃんも僕の肩の後ろに手を回してくる。

さすがに処女のオマンコはキツくて、ものすごい気持ち良さ。
でもそこで1回抜いてゴムを着けて再びイン。
さっきよりスムーズに受け入れてくれる。
あまり長くしていても辛いだろうと思い、我慢したりせずに素直に快感を受け入れる。
そのまま思いきり密着した状態で彼女の中に精を放ちました。

いつもよりずっと早い射精。
何度もキスをして、「よく頑張ってくれたね」って言ったら笑ってくれた。
僕のペニスとゴムには、薄っすら破瓜の証が。
それから一緒に寝て、起きたらすぐにまたセックスをした。
どうやらYちゃんの中の女が目覚めたらしく、さっきよりずっと感じてる。

こうやって女性って開発されていくんだなーとしみじみ思いながらのセックス。
ゴム着けて、さっきと同じく彼女の中で果てた。
その後、指でGスポを思いっきりイジメてあげると、「なんか出ちゃう!」って言いながら潮吹き。
感じる子って、いきなりこういう反応も出来ちゃうものなんですね。

一緒にお風呂入って、ここで初めてフェラをしてもらう。
男の体のことを教えて、フェラを堪能。
ぎこちないけどそこがまた良くて、僕はYちゃんの形のいいおっぱいを手で弄くりまわしたり、オマンコにも手を伸ばすと、彼女もアソコがヌルヌルに。
僕もペニスが完全臨戦状態で、ナマでニュルーーーって挿入。

もうYちゃんのオマンコは、当たり前に男のペニスを受け入れるオマンコになってた。
やっぱりナマは良いなと思いながら、もうYちゃんは痛みがないみたいだったから、今度はなるべく長くもたそうと思い、頑張って20分以上は繋がってたかな。
ここまで来たら彼女のすべてを征服したくて、中でフィニッシュ。

イク時、思いきりYちゃんの腰を自分の側に引き寄せて、深く深く結合したまま。
Yちゃんのオマンコからタラーっと僕の白い液が流れてくるのが最高にエロかった。
もし出来ちゃったら全部責任取ろうぐらいに思ってたし。
それから洗いっこして、ちょっとのぼせたから出てから、裸のまま一緒に涼んでホテルを後にしました。

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