小学生の頃から引き籠りニートの叔父の性奴隷にされてました・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

私には両親にも彼にも言えない秘密があります。
私が10歳の時でした。
パパのお父さん(爺ちゃん)が突然の事故で亡くなったんです。
爺ちゃんの家は、旧家で大地主!専業農家だった事もあり、後継ぎ話で揉めていました。

パパには、8歳下の弟(叔父)が居たんですが、高校に入ると間もなく引き篭もりになり、今でも部屋から出て来る事が無いと言います。
この叔父は中学まで成績優秀で、将来を期待されていたらしいんですが、進学校に入り2年生になると同時くらいに、引き篭もりが始まったようでした。
(原因は不明です)

こんな状況ですから、パパが実家に入る以外の選択肢は無かったんだと思います。
パパも会社で課長まで出世した事もあり、農家は諦め、大半を親戚に頼む事になったんです。
家族3人で婆ちゃん家に引っ越し、新しい生活が始まりました。
パパは、普段は会社員!ママも看護婦!婆ちゃんも普段は田畑に出掛け!
家に居るのは私と、部屋から出て来ることのない叔父だけでした。

ある日、私が学校も休みで家に居る時でした。
突然叔父(25歳)が部屋から出て来たんです。
(まぁ、トイレ・風呂・食事など見かける事はあるんですけど。)
叔父は私を見るなり「休みか?」と話し掛けて来たんです。

「うん」
「1人か?」
「うん」
その言葉を発すると、叔父は私の手を取り、部屋の中へ押し込まれたんです。


「何するの?痛いよ」
「いい事教えてあげるから」
そう言うと同時に、私は叔父にキスをされたんです。
まだ良く状況を理解できない私は、叔父に抵抗する事すら出来なかったんです。
叔父は私の服を脱がせ始めると「検査してあげるから」と言うのです。

「叔父さん医者だから大丈夫だよ」
「ウソ」
「本当だよ、だから早く脱いで」
叔父に騙される様に私は全裸にされ、ベッドの上に横にされたんです。
叔父は私の身体をペンライトで照らしながら手で体中を弄り始めたんです。

「ここ汚れているから綺麗にしないと」とマンコを指さしたんです。
何を言っているのか理解できないまま、叔父は私のマンコをペロペロ舐め始め、遂には穴の中に指を押し込んできました。
初めての経験に驚きながらも、何だか気持ちいい事に気づいたんです。

叔父は、何度も何度も私のマンコを舐め続けていました。
すると「今度は麻美ちゃんの番だよ」と言い、叔父はジャージズボンを脱ぎだしたんです。
パパ以外のチンチンを見るのは初めてです。
しかも凄く大きかったんです。
(当時は凄く大きく感じました)

叔父に言われるまま、私は叔父のチンチンをペロペロ舐め、終いには玉袋やお尻の穴まで舐めたんです。
叔父は毎日風呂に入らないので、匂いがきつく感じたのを覚えています。
何分舐めたでしょう・・・。
叔父が私をベッドに寝かせると、遂にマンコに入れられたんです。

まだ幼い私のマンコ!しかも処女を叔父に破られてしまったんです。
痛い思い出しかありません。
叔父は何度も出し入れを繰り返し、私の体内に精液を出していました。
まだ良く理解出来ない私はそのまま泣いたのを覚えています。

叔父がそんな私を風呂に連れて行き、流してくれた後「誰にも内緒だよ。後で何か買ってあげる」と言うのです。
その日から、叔父は私におやつをくれたり、欲しい物をくれるようになりました。
それと同時に、私はたびたび叔父の部屋に連れ込まれ、犯されるようになったんです。

こんな関係を両親や婆ちゃんに言える筈もありません。
叔父の行為もエスカレートし、椅子に縛られ、道具で弄ばれたりお尻に浣腸を入れられ、大量の排泄物を叔父の前で出させられたり・・・と、ますます家族には言えない関係になっていったんです。

中学に入る頃には色んな事を知り、『近親相姦』だと言う事も分りショックを覚えましたが、叔父の手から逃げる事が出来なかったんです。
そうして今、私は20歳になりました。
叔父との関係も続いているんです。

もうすぐ私は結婚します。
これで叔父との関係も終わる事を望んでいましたが、先日彼を家に連れて来た時に私は虚しくも彼の居る一つ屋根の下で、叔父の性処理をさせられました。
しかも、道具を付けられたまま彼の元へ・・・。
何度もスイッチを入れられ、私は叔父に弄ばれたんです。

断る事は出来ません!淫らな写真やビデオが10年分、叔父の部屋に保管されているんですから・・・。
この日、私は叔父から逃げる事が出来ない事を知りました。
彼を裏切り、両親を裏切っている私が結婚してもいいのか?悩んでいます。

余談ですが、叔父に10年も使われ拡張されたマンコもアナルもガバガバなのですが、彼は女性経験が無いので“私の処女を頂いた”と勘違いしています。
叔父は彼より大きく、きっと彼は私のマンコの締め付けを感じていないでしょう!

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