【ゲス男】お兄ちゃんのように慕ってくれてた後輩を・・・・・

※この体験談は約 2 分で読めます。

俺が大学生の時だった。
なぜか我が家に入り浸る2つ下の後輩がいた。
その子は俺と同じ学年の奴が好きで、俺がそいつと一番仲良かったので相談に来ていたのだった。

しかも俺を男ではなく、『良きお兄ちゃん』としか彼女は見ていなかったみたいだった。
だから俺のチンコの気もしらず、平気で泊まっていったりもしていた。
我が家は布団が一つしか無かったので一緒に寝ていた。

俺はある日「お前、俺も男なんだからこのシチュエーションだと襲われても仕方ないよ」と言うと、「Aさんはそんな事しないもん」とかいう始末。
とは言いつつ、拒否る女を抱くのは性に合わなかった俺は手を出さずにいた。

ある日、バイトで店長に怒られたらしく、ひどく落ち込んで彼女が家に来た。
愚痴を聞いてあげたその夜、いつものように「いいかげん襲うぞ」と言うと、「襲えるもんなら襲ってみろ」と言うので、不意にキスをすると拒否らず逆に俺の体に抱きついてきた。

余程バイトの事が堪えたのか、精神的に弱くなっていたのだろう。
シャツの中に手を入れ、ブラの上から胸をさわると、急に体が強張った。
「恥ずかしいなら最初から襲ってみろとか今後は言うなよ」と言い、そこでやめようとすると・・・。


「別に恥ずかしくないもん。ちょっとびっくりしただけだもん」と彼女は強がるので、ブラを外し、乳首を弄ると「んっ、あぅ」とすごい敏感に反応してきた。
「SEXしよっか」と俺が言うと、無言でキスをしてきた。

すかさず割れ目に手を伸ばすと、パンツに浸みるぐらいビショビショになっていた。
「咥えてよ」と言うと、「まだフェラってしたことないんだ」という彼女。
口に半ば無理やりチンコをねじ込み、どこが気持ちいいか教えてやると下手くそながら一生懸命咥えてくれた。

その姿をじっと見ていると、上目遣いで咥えながら「恥ずかしいよ~」と彼女は言った。
その一言で俺のチンコはMAX状態に突入し、挿入しようとすると「生でするの?怖いよ~」と彼女が言うので、「大丈夫、絶対外で出すから」と言い、生で挿入。

びしょびしょの彼女の中は非常に暖かく気持ちよかった。
突くたびに「んっ、あっ、あぅぅ」と必死で声を押し殺す彼女。
そして「実はまだエッチするの3回目なんです。奥の方まで来るとまだちょっと痛い・・・」と言ってきた。

これはこの子を俺色に染めるチャンスだと思い、「どこに出して欲しい」と聞くと、「生でするの初めてだからわかんない、Aさんはどこで出したい?」と言う。

「そりゃあ、本音を言えば中だけど・・・」
ちょっと考えると「今日だけいいよ」と言ってくれた。
俺は思いっきり彼女の奥の奥に放出した。

その後、何度も何度も俺と彼女は肌を合わしたが、ある日「寂しさを紛らわすのにAさん(俺)に頼っていたんじゃ良くない」と言い出した。

しかし、実は友達とその子を落とせるどうか賭けていた俺は、証拠のために彼女が泊まりに来た日はすべてビデオで盗撮していた。
そんな彼女は当然ながら今も、俺との関係が切れてないのは言うまでもない。

コメントを書く