【手コキ】女友達に「オナ禁してる」と言ったら「阻止したるわぁ」と言われて・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

中学んときから家が近くてよく遊んでた女の子の話しともいいですか?
当方関西なので関西でない方は違和感あるかも。

その娘と遊び出したのは中2の頃で、きっかけはその娘とその娘の好きな人をくっつけるために、俺ともう一人女子を含めた4人とで遊んだのが始まり。

始めはアレコレ作戦を立てたりしてたんだけど、段々「やっぱりいいや~」って言い出した。
それからは2人で遊ぶことが多くなった。

俺ら二人はめちゃくちゃ家が近かったのでよくお互いの家の前(さすがに家の中はマズイと思って)で、朝まで喋ったりしてた。
喋る内容は、「◯◯さんの好きな人は?」とか、クラスで付き合ってるカップルとかの情報交換。

彼女はよく笑う子だったしそれだけでずっと喋れた。
毎日のように会って喋ってたけど、当時は俺もあんまり女子として意識してなかった。
高校進学してからは次第に下ネタとかも話すようになった。

ストパーをあてて髪もサラサラになった彼女は結構モテてたみたいで、「告られた」とかよくそーゆう事言ってた。
夏の暑い日で、その日もいつもみたいに深夜まで喋ってて・・・。


俺「今禁オナしてんねんな~」
彼女「禁オナって?」
俺「一人ですんの我慢すること!!まだ3日目やけど普通にキツイし」

そう俺が言うと、彼女はニヤニヤしながら・・・。
彼女「んじゃあ阻止したるわぁ」
・・・と、“だっちゅ~の”のポーズを俺に見せだした。

7分丈のジーパンに赤いTシャツ1枚だけだったから谷間がのぞく。
それがほんとにすんごく柔らかそうだったし、俺はおっぱいとかは本とかでしか見た事なかったのでかなり刺激が強かった。

彼女「ホラホラぁ~(笑)」
俺「おい!!やめろ~」
・・・と言いつつもチラ見。

彼女「もっとじっと見ていいでぇ(笑)」
俺「絶対見~へん!!俺は耐えるからなっ」
既に勃起してたのを隠そうとしたんだけど、彼女も分かってたみたいで・・・。

彼女「どうせ家帰ってからするやろぉ~??」
俺「絶対せーへんし!!」
そう言うと彼女は少しムッとした顔で、俺の足にローキックをかましてきた。
どうやら女の子のプライド?が傷つけられたみたいで。

彼女「そもそも何で禁オナとかしてるん?」
俺「だって一人でやってたら終わった後めっちゃ空しくなるねんなぁ。マジで」
そしたら彼女は・・・。

彼女「じゃあ二人やったらいいん?」
いきなりチャックに手を伸ばしてきたので、ビビった俺は「何するの?」と聞いたが、彼女は無視して俺のチンポを取り出して触り始めた。
俺はパニくって・・・。

俺「ちょっと待って!!何何何!?」
彼女「まぁまぁまぁ~、男子ってこうやってやってるんやろぉ??」
そう言いながらゴシゴシ始めた。
かなりの予想外の展開で良く分からんまま・・・。

俺「え?うん、まぁ」
童貞だったし、女の子に触られてるってだけでビンビンだった俺は緊張で目を瞑ってた。
するとチンポにもわ~っと生暖かい感触が。

目を開けてみると、彼女が少し口を開いてアソコの先っぽにキスする感じでじっとしてた。
手も何も動かさないで。
でも彼女の口の中では舌だけは微妙に動いるみたいで、くすぐったいような気持ちイイような。

彼女「出そうになったら言ってなぁ~」
そう言ってまたシゴキ始める。
高校に入って急に可愛くなったし、意識もし始めていた子が俺のを・・・と思いながら既に限界だった俺は・・・。

俺「てゆーかもう出るっ・・・」
て言うのと同時に発射しちまった・・・。

彼女「キャッ、ちょっとぉ!!」
ちょうど彼女の目と目の間に2、3回飛んだ。

自分の服で拭くのはどうしても嫌らしくて、彼女は両手で一生懸命に拭いてたんだけど、そんなんじゃ精子は取れなくて、余計に手とか頬っぺたまで精子まみれになった。
その光景が妙にエロかったんだけれども。

彼女「もうっ!!出そうになったら言ってって言ったやんかぁ!!」
俺「だって・・・」
彼女「◯◯くんの服で拭かしてやっ!」

そう言って何をするかと思いきや、俺の腹か胸の辺りに顔をうずめてきた!!
・・・で、綺麗に拭いて終わり。

彼女「これで禁オナ失敗やなぁ~。ふふっ」
そう言われてちょっと悔しかったが、“まぁいいや”と思い、ついでにチンポも拭いてもらった。
・・・俺の服で。

文才なくてスマソ。

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