幼いころから続く姉との近親相姦がやめられない・・・・・

※この体験談は約 2 分で読めます。

『近親同士のセックスが長期間になればなるほど、自立ができなくなり歪な家族関係となってしまい、互いに依存し合って抜け出しにくくなります』

YAH◯◯知◯袋には、そう書いてあるが、そうは言っても止められない。
私と姉とは幼い頃から仲がよかった。
子供の頃、近所の林で、隠れて小便しながら性器を見せ合ってた。

家でのプロレス遊びの時、私が姉の上に乗り、姉は私の性器を手で揉んだ。
そんな風に互いの異性を少しだけ意識しながら、無邪気に遊んでた。

小学4、5年の頃だった。
私は姉に言われるまま、仰向けになって性器を出した。
姉も下着を下ろして、性器と性器をそっと擦りつけた。

「どう、いいでしょ」

そう言って、にやっと笑った。
気持ちがよかった。
次の日もしてくれた。

中学の頃からは親に隠れて、性器に性器を挿入し始めた。
私の部屋や姉の部屋で、裸で仲良く布団に潜っては、性交した。
両親は、私達に全く気づいてなかった。

姉は「親や先生や友人にも秘密にするように」と何度も言った。
やってはいけない事をしてると、私もずっと思ってた。
もし、学校の友人などに知られたら、大変な事になる。
友人達と雑談する時は、私は性行為経験がないような顔をしてた。


私が高校生の時だった。
母親の友人のSさんという30才くらいの女性が、よくうちに遊びに来た。

東京の予備校で講師をした事があり、私の夏休みの家庭教師を引き受けた。
Sさんは家庭教師の時、私に体をぴったり寄せた。
時々後ろから、胸を押しつけた。

私の男性器が興奮し、ジャージが盛上がり、Sさんに見られた。
それまで私は、姉以外の女性で性器が興奮する事はなかった。

ある時、Sさんが「わたしの事好き?」と聞いた。
「はい」と答えたら、ジャージに手を入れて、興奮部分をさすられた。
そのまま下半身だけ裸になって、ベッドで抱き合った。

Sさんの女性器は、姉とは全く感触が違った。
Sさんは「あなた彼女もいないのに、セックスが上手ね」と不思議そうに言った。

何回かアパートに呼ばれて、経験豊富なSさんに、色んな性交を教えられた。
Sさんのアパートでは、周囲に気を使わないで気楽に性交できた。

姉に後ろめたさを感じて、私は姉の体を求めなくなった。
姉が、笑顔を見せなくなった。
母親が「姉が部屋に引き篭もってる」と心配した。

5~6週間くらいして深夜、私の入浴中に、姉が裸で入ってきた。
Sさんと比べるとやはり姉の裸体の方が、若くて張りがあった。

姉は恥ずかしそうな、嬉しそうな顔をしながら、裸体を私に見せ続けた。
二人でゆっくり、互いの体や性器を洗いあった。

姉の部屋で、濃厚に、無言で明け方まで性交し続けた。
久しぶりだが、体が馴れた姉弟同士での、自然な性交だった。

「もうSさんと逢わないで」と姉は言った。
そして私の胸で、辛そうな声ですすり泣いた。

何があったのか、その後、Sさんから呼び出しが来なくなった。
姉との、秘密の近親性交は続いた。

姉と私以外は誰も知らないという事に、私はだんだん不安になってきた。
近親性交を止めるのに成功したとか、そういう体験談があったら聞きたいと思う。

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