【姓奴隷】僕のペットを虐待してた元カノに強烈制裁・・・・・

※この体験談は約 2 分で読めます。

彼女と別れてから1年ちょっと、私は普通に色んな女の子と遊んでいました。
昔の彼女は束縛が激しかったため、合コンはもちろん普通に男友達と遊ぶ事も出来ないくらいだったので、その時の状況が私はとても気にいっていたんです。

そんなある日、元カノから電話がありました。
「義理の母親(2年ほど前からいる彼女の父の彼女)とケンカをして、家を出たい」とのこと。
私の家は3DKと一人で住むには広いぐらいだったので、家賃を入れる約束で住まわせる事にしました。

はじめは、昔同棲している時となんら変わらなかったのですが、日が経つに連れて、私のイライラは募っていきました。
というのも、元カノは家事を一切せず、家賃、光熱費を一切入れようとしなかったからです。

夜中に遊んで帰ってくると、洗濯機を回したり、私が買ってきた食材を勝手に使っていたり。
それならまだ良かったのですが、自分の部屋で食べ終わると、キッチンへと食べたゴミを放置するんです。

そこまでは私も我慢出来ました。
ただ、どうしても我慢ならない事があったんです。
それは私の大事なペットへの虐待。
毛を切ったり、叩いたり、はじめは私は気が付かなかったんですが、ある日、昼に私が帰って知りました。


ちょうど叩いている現場を目撃したんです。
「お前もう出て行け」
その一言を告げ、私はペットと私の部屋へ入りました。

するとその夜中に私の部屋に元カノが来ました。
「ごめん、行くとこないからもう少しだけ居させて」
私は断固拒否。

「お願い、エッチもしていいから」
そう言いながら私の布団の中へと入ってきました。
私のパンツに手を突っ込み、直接アソコを触りながら・・・。

「何でも言うこと聞くから、お願い」
「わかった」
私はそう言って彼女に全裸になるように命じました。

彼女は“やった”みたいな顔をして、素早く服を脱ぎ・・・。
「これでいいの?」
私は、じゃあと言って、そのまま裸の彼女を抱え上げ玄関まで運ぶと、玄関を開け、裸のまま外に放り出しました。

その後、服以外の荷物を外に出し、喚いている彼女を無視して私は眠りました。
朝、彼女はまだ裸のまま外に居ました。

「ごめん、お願い入れて」
口を震わせながら言う彼女の表情を見て、私は少し快感を覚えました。
しょうがないので、家に入れてやると泣きながら喜んでました。

私は元カノに対しての気持ちを断ち切り、同時に奴隷のような女を手に入れることが出来たんです。
今はもう居ませんが、今でも私の言うことをよく聞きます。

たまに仕事先に居る彼女に自分のアソコの写メを送れと命令すると、仕事先のトイレから送ってくるんです。
最近では彼女のことが好きだった自分が馬鹿らしくてしょうがありません。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    中身すっからかん

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