【姉弟相姦】たった一人の肉親の姉ちゃんと・・・・・

※この体験談は約 2 分で読めます。

俺は中学2年のときに両親を(同時じゃないけど)亡くしたので、お姉ちゃんのことは人一倍大事に思ってた。
そのときはまだ“姉弟愛”というか、“家族愛”というか、そんな感じだと思ってた。

でも、お姉ちゃんに彼氏ができたときに初めて、お姉ちゃんのことを一人の女性として好きだと思ってたことに気付いた。

結局彼氏とはすぐに別れたんだけど、正直ホッとしていた。
「俺と弟とどっちが大切なんだ」っぽいこと言われて終わったらしい。
そこでお姉ちゃんが俺のことを選んでくれたことが、嬉しかった。

お姉ちゃんが他県の大学に通うことになって、アパートで一人暮らしを始めた。
その1年後、俺は今まで通り、おばさん家から高校に通うことになった。

初めて別れて暮らすことになった。
すごく淋しかった。
最低でも1ヶ月に1回は必ずお姉ちゃんのアパートまで通った。

そして高2(お姉ちゃんが大学2年)の冬休みに泊まりに行った夜、初めてエッチした。
寝てたら、すごく泣きながら「淋しいよ」って何度も言ってギュゥって抱きついてきて・・・。

なんとなくキス(これも初めてだった)になって、そのあと服を脱がせ脱がされして背中をさすりながら稚拙な愛撫をしあった。

挿入したとき、不安と同時に凄く感動した。
今までで一番、愛おしく感じた。
お姉ちゃんも初めてだった。
終わったあともずっと抱き合ったまま、お昼まで寝た。

それからは毎週のようにお姉ちゃんの部屋まで通った。
部屋に入るとすぐに抱き合ってキスした。
2人とも淋しかったんだと思う。

高校を卒業した後、進学せずに仕事をすることにした。
お姉ちゃんが卒業した後、お姉ちゃんの勤め先の近くの小さい家(というかほぼ廃墟)を買って直して一緒に住み始めた。

大学に進学するためにおじさんがキープしていたお金で間に合った。
普通の家族が住むには狭いけど、2人で住むには丁度よい広さだった。
近所の人たちも良い人いっぱいだけど、2人が姉弟だということは秘密にしてる。

ここに住み始めてもうすぐ3年になるけど、まだ関係は続いてる。
もしかしたら昔よりも強くなってるかもしれない。
もう離れなれない。

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