【衝撃】図書館の机の下でフェラしくれた美少女の正体が・・・・・

※この体験談は約 10 分で読めます。

俺は、まだ高校生なので家族と一緒に暮らしている。
今時珍しい4人兄弟の家庭で、父母と6人、おまけにばあちゃんまで一緒に暮らしているので、家はいつも賑やかを通り越して、かなりうるさいw

親父が結構稼ぐみたいで、家はデカいのだが、やっぱり落ち着かなくて、俺はよく図書館に勉強に行っている。

そんな俺が最近気になっているのが、3回行けば1回は見かける女の子だ。
間違いなく年下で、下手したらまだ中学生だと思う。
その子は、ベリーショートがよく似合う、ちょっとボーイッシュな女の子で、見た目が俺の好みど真ん中なので、最初に見かけた時から凄く気になっていた。

ボーイッシュな見た目に反して、フリフリがいっぱい付いた可愛らしいワンピースを着ていることが多く、短めのスカートからのぞく二本の脚がとても長くて綺麗だなと思う。
顔は、目が凄く大きくてクリクリと光っているような感じで、リスみたいな印象がある。
アイドルとかで例えると、1000年さんをもう少し男顔にした感じだと思う。

俺は、図書館に入るとまずその子を探す。
そして、いなければ真面目に勉強をするし、いたら近くに座って、勉強するフリをして観察するのが楽しみだ。

そして今日は、ラッキーなことに彼女がいた。
彼女は、6人用のテーブルの端っこに座って本を読んでいた。
俺は彼女の反対側に座り、参考書を取り出して勉強するフリを始めた。

彼女は、今日も可愛らしいワンピースを着て夢中で本を読んでいた。
まばたきする度に、大きな目がより強調されてとても可愛らしく見える。
中学生かな? それとも幼く見えるだけで、俺と同じ高校生なのかな? と、そんな事を考えながらチラチラ見ていた。

今気がついたけど、彼女はぺったんこだった。
貧乳というレベルではなく、男の子みたいに真っ平らな胸をしていた。
そういうところから考えると、やっぱり中学生なのかもしれない。
すると、いきなり彼女が俺の方を見た。
俺は、慌てて参考書に目を落としたが、慌てたので消しゴムを落としてしまった。

バタバタしながら、慌てて床の消しゴムを拾う俺。
床に這いつくばり、ふと視線を上げると彼女のスカートの中が見えてしまった。
彼女は、結構なミニスカートなのに、脚を閉じることなく広げていた。
テーブルの下で暗いのであまりはっきりとは見えないが、ピンクの可愛らしいショーツを穿いている感じだった。

俺は慌てて目をそらし、椅子に座り直した。
そして、チラッと彼女を見ると、バッチリ目があってしまった。
一瞬固まる俺。彼女は、ニコッと笑ってくれた。
俺はぎこちなく会釈をした後、フリではなく実際に勉強を始めた。

すると、妙に視線を感じる。
ふと目を上げると、彼女がニヤニヤした顔で俺を見ていた。
俺は、慌てて視線を落とす。
そして、しばらくしてからまた顔を上げると、やっぱり彼女と目があってしまう。
俺は、パンツを見たことがバレたのかと、冷や汗が出そうだった。

今日は図書館はガラガラで、今このテーブルには俺と彼女しかいない。
係の人でも呼ばれてしまうのではないか……。
そんな事を考え、ビビりまくってしまった。
俺は、逃げるように勉強に集中する。

すると、いきなり股間を掴まれる感じがして、俺は悲鳴を上げる寸前だった。
慌てて下を見ると、彼女がテーブルの下に潜り込んでいて、俺の股間をズボンの上からガシッとつかんでいた。

俺は、人生でこんなに焦って驚いたことはなかった。
でも、図書館ということもあるし、こんな状態で人に気がつかれて良いわけがないので、何も言えず、彼女の手を引き剥がそうとした。

でも、剥がしてももう片方の手で掴んでくる彼女。
イタズラっぽい笑みを浮かべながら、触り続ける彼女。
俺はメチャクチャ焦っていたし驚いていたけど、触り続けられて勃起してしまった。
彼女は相変わらずニヤニヤ笑いながら、指でピンピン弾いたりしてくる。

「ダメだって、何してるの」
俺は、本当に小さな声でそう言った。
すると、彼女はテーブルの下でペタンと座りスカートをまくり上げた。
さっきチラッと見えた可愛らしいショーツが丸見えになる。

『おにいちゃん、さっき見てたでしょw』

彼女も、小さな声で言う。
その顔は、本当に楽しそうだった。
俺は、見たのがバレていたことがわかり、顔を真っ赤にしながら、
「ゴメン……」
と謝った。

『じゃあ、ちひろの言うこと聞いてくれる?』

首を少しかしげてそんな事を言うちひろちゃん。
メチャメチャ可愛くて胸がキュンとしてしまった。
俺はどう反応していいのかわからず、固まってしまった。

『ダメ? じゃあ、係の人に言っちゃうよ? パンツ覗かれたってw』

小悪魔のように俺を脅すちひろちゃん。俺は、自分に選択の余地がないことを自覚して、わかったと答えた。
すると、ニコッと無邪気な笑顔を見せるちひろちゃん。
そして、テーブルの下から抜け出し、俺の横に座る彼女。

何を言われるのだろうと、ドキドキして嫌な汗をかいている俺に、ちひろちゃんが耳打ちをする。

『おにいちゃん、おちんちん出してみてw』

ちひろちゃんは、耳を疑うようなことを言い出した。
俺は、え? とか言いながらキョドっていると、
『言うこと聞いてくれないんだ……』
と、少し悲しそうに言うちひろちゃん。

俺は、選択肢がないことをあらためて思いだし、ビビり倒しながらファスナーを開けて、チンポを取り出した。
さっきちひろちゃんに刺激されて勃起したままのチンポは、恥ずかしいぐらいに元気よくファスナーから飛びだした。

『おにいちゃん、元気いっぱいだねw』

ちひろちゃんは勃起したチンポを目にしても、動揺することも恥ずかしがることもなくそんな事を言う。
妙に経験豊富な感じがする。

すると、いきなりチンポを掴んでくるちひろちゃん。
俺は、いくら他に人がいない状況でも、そのうち誰か来るかもしれないと本当にビビっていた。
でも、小さくて柔らかい手が俺のものを包み込むと、ビビりながらも本当に気持ちいいと思ってしまう。

『大っきいね。おにいちゃんはエッチしたことあるの?』

純真そのものの目で俺に言うちひろちゃん。
でも、チンポは握ったままだ。

俺は、エッチどころかキスもデートもしたことがない、生粋の童貞だ。
「な、ないよ……」
素直に答える俺。

『こんなに大っきいのに未使用なの? もったいないw』

そう言うと、俺のチンポをしごき始める彼女。
俺は、本当にビックリした。
オナニーは、それこそ毎日に近いくらいしている。
手コキなんて、大して気持ちいいと思っていなかった。
でも、ちひろちゃんの手がもたらす快感は、オナニーの比じゃないくらいの快感だった。

『気持ちいい?』

小さな声で、小首をかしげて聞くちひろちゃん。本当に可愛らしい。

「気持ち良い……」
俺は、絞り出すように言う。

『へへhw もっと良くしてあげるね』

ちひろちゃんは満面の笑みで言った後、テーブルの下に潜り込んだ。
あっけに取られる俺を見つめながら、可愛らしい小さなお口を目一杯広げて俺のチンポをくわえる彼女。

そして、くわえながらもクリクリとした目が俺を見つめる。
あまりにも現実離れした状況に、俺は夢でも見ているのかと思ってしまった。
テーブルの下で、彼女は小さな口と小さな舌を使って俺のものをフェラしていく。

幼い見た目からは信じられないくらいに、滑らかで慣れた動きで責め続ける彼女。
気持ち良すぎて声が漏れそうになる。

『きもひぃーい?』

口でしながら、そんな質問をしてくる彼女。俺は、素直に気持ち良いと答えた。

『こんな大っきいの、くわえたことないよ♡ ドキドキしちゃうw』

彼女は嬉しそうに言う。
すると彼女は、俺のものをくわえたまま、自分のスカートの中に手を突っ込んでまさぐり始めた。
俺のをフェラしながら、オナニーを始めた? 俺は、こんなに幼い彼女が、こんなにも淫乱なことに驚いていた。

ちひろちゃんは、頬を赤くして、
『ふ、ン、ふぅん……』
と、かすかに声を漏らしながら、俺のチンポを責め立てる。

俺は、生まれて初めてのフェラを、こんなにも美少女にしてもらっているということと、しかもいつも利用している図書館でされているという事もあってか、もう限界が近かった。

いつものオナニーではなかなかイケないのに、状況が違うだけでこんなにも違うんだなと思いながらも、
「で、出ちゃうよ、出ちゃうって!」
と、小さな声で必死で彼女に言った。

すると、彼女はさらに口での動きを速くして行く。
俺は、痺れるような快感を感じながら、彼女の小さなお口の中にぶっ放してしまった。

それは、普段のオナニーとは比較にならないほどの快感だった。こっそり隠し持っているオナホよりも全然気持ち良いと思えるほどの快感だった。

すると、彼女はテーブルの下を通り、またもとの席に戻る。
俺は、慌ててチンポを仕舞い、周りをキョドりながら確認する。
幸い、周りには誰もいない状態で、こちらに気づいている人もいないようだった。

そこに女子校生くらいの女の子が来た。
そして、俺達の座るテーブル端に座り、本を読み始めた。
俺は、この子がもう少し早くここに座ったら、バレて大事になっていた……と思い、冷や汗が出た。

そして、ふとちひろちゃんを見ると、ニコッと笑いながら口を開けた。
すると、その中には俺がさっき注ぎ込んでしまった精液が、あふれそうになっていた。
そんな事をされて、慌てる俺。

でも、ちひろちゃんはそのまま舌を突き出してみたり、口を閉じてクチョクチョしてから口を開けたり、AVのようなことをする。
俺は、ちひろちゃんの横の横にいる女子校生に、気づかれないかとヒヤヒヤドキドキしっぱなしだった。

口の中にあるとは言え、微妙に精液特有の臭いもする気がする。
でも、女子校生は夢中で本を読んでいて、気がついた感じはない。

すると、ちひろちゃんは手の平を口の下に持って行き、そこに精液を出し始めた。
俺はさすがにヤバすぎると思ったが、バレたらヤバいと思い、口もきけない。

手の平に吐き出された精液を、指で弄ぶちひろちゃん。
摘まんだり、伸ばしたりして俺に見せつける。
その顔は、イタズラをする小悪魔そのもので、俺は勘弁してくれと土下座でもしたい気持ちになった。

すると、ちひろちゃんは手の平のそれを口ですすり取り、喉をコクンと動かし、また口を開けた。あれだけ沢山あった精液が消えていた。
ちひろちゃんは、声を出さずに口の動きだけで、
『ごちそうさまでした』
と、笑顔で言った。

俺はどうしてかわからないが、凄く感動していた。
精液を飲んでもらえることが、こんなにも嬉しいなんて想像もしていなかった。
すると、ちひろちゃんが立ち上がり、目くばせをして俺に付いてくるように指示をする。

俺は、彼女の後をついてく。
すると、彼女は資料コーナーの動画ブースに俺を誘導する。
そこは、今時ビデオテープなんていう過去の遺物みたいなものの資料を視聴出来るブースだった。
一応、個室ブースになっていて、人がひとり座って見るには広いが、二人で入るとキツいかなと思う程度のスペースだ。

そもそも利用者自体がほぼいないので、この大きな図書館の中では、いつも人がいない感じだ。
ちひろちゃんは適当にビデオテープを選んでブースに入る。

そして、カバンから何かを取りだし、俺の顔に装着する。
それは、ただのアイマスクだった。でも、視覚を奪われて、俺はビビりながら、
「な、なんで? 何するつもり?」
と、言った。
その瞬間、唇に柔らかいものが押し当てられ、すぐに小さな舌が口の中に飛び込んできた。

生まれて初めてのキスは、ちょっとだけ精液の生臭い感じがした……。
彼女は、慣れた様子で俺にキスを続ける。
こんな場所で、まだ幼い彼女とキスをするのは、背徳感みたいなものが凄かった。
そして、キスそのものの気持ちよさにも酔いしれていた。

動画なんかでオナニーをする時、キスシーンなんかはさっさと飛ばしていた。
あんなモノは、気持ち良くも何ともないだろうw そんな風に思っていた。
でも、いま実際に経験して、キスの気持ちよさを知った……。
本当に、とろけそうな快感だった。

彼女は、キスしながら俺の股間をまさぐる。
『ホントに大っきい……。すっごくドキドキするよ♡』
彼女はそう言って俺の手を取り、自分の胸に押し当てた。
俺は、初めて女の子の胸を触ったことよりも、触った胸があまりにもぺったんこなことに驚いていた。

俺と変わんないな……そう思うほどの、ぺったんこの胸だった。
それでもやっぱり興奮は大きく、思わず揉むような動きをした。

『ダ、ダメぇっ! ぺったんこだから恥ずかしいよぉ……。おにいちゃん、そこに座って……』

ちひろちゃんはそんな事を言う。
俺は、言われるままに椅子に座った。
そして、何か衣擦れのような音がする。
脱いでる? こんな場所で? 個室とは言え、ドアにはガラスのスリットみたいなモノがあり、外から中は丸見えだ。

ヤバいでしょ!? と思った瞬間、俺の口に熱くて固いものが押し当てられた。
何? 何だ? ソーセージ? フランクフルト? 食事?
パニクる俺。
でも、ちひろちゃんは強引にそれを押しつけてくる。
俺は、思わず口を開いてそれを口の中に収めてしまった。

すぐに、ちひろちゃんがそれを動かし始める。
俺は、口の中のものを出し入れされて、ハッとした。
もしかして……。そう思った瞬間、アイマスクを外された。

すると、目の前にちひろちゃんのヘソが見える。そして、俺がくわえているものは、ちひろちゃんの下腹部と繋がっていた……。

俺は今、フェラチオをしていた……。
と言うか、させられていた。
そして、彼女……ちひろちゃんの胸がぺったんこな理由も理解した。

『おにいちゃん、ちひろのペニクリ、もっと気持ち良くしてぇ♡』

とろけた声で言うちひろちゃん。
その顔は上気したように赤くなり、発情したメスの匂いがしそうだった。
俺は、男のチンポをくわえさせられているという現実を理解しても、なぜか少しもイヤじゃなかった。
それどころか、興奮が増したように思った。

多分、俺にもそっちの素質があったのだと思うが、それ以上にちひろちゃんが可愛かったからだと思う。
確かに、アイドルとか女優クラスのルックスなら、チンポがついているついていないは関係ないと思う。
それどころか、逆に興奮する要素になると思う。

俺は覚悟を決めたように、ちひろちゃんのペニクリを舐め始めた。
さっき、ちひろちゃんがしてくれたことを見様見真似でするが、以外と難しい。
気を抜くと、すぐに歯が当たってしまう。

『おにいちゃん、気持ち良いよぉ♡ もっとしてぇ♡』

ちひろちゃんは、個室ブースなので安心しているのか、結構大きめの声を出している。

俺は、フェラチオ自体にハマりつつあった。
もっと上手に……もっと気持ち良くなってもらいたい……。
そんな事を思いながら、必死で舌を動かす。

チンポをこんなにも愛らしいと思うなんて、俺はおかしいのかもしれない。
でも、口の中でさらにカチカチになっていくことや、ちひろちゃんが可愛らしく喘ぐ声を聞くと、愛おしくてたまらないと思ってしまう。

すると、彼女が服の上から自分の胸を触り始めた。
触るというか、指先で乳首をこするような動きをする。
俺にフェラチオをされながら、自分で乳首をまさぐるちひろちゃん。
とんだ淫乱男の娘(オトコノコ)だ。

『おにいちゃん、気持ちいいぃっ! もっとしてぇっ! ちひろのペニクリ、もっと気持ち良くしてぇ♡』

可愛らしい声で喘ぐちひろちゃん。俺は、とくに考えがあったわけではないが、ちひろちゃんのお尻に手を持って行く。
そして、指でちひろちゃんのアナルを触ろうとする。

すると、そこには先客がいた。ちひろちゃんのアナルには、すでにシリコンか何かで出来たふたみたいなモノが突き刺さっていて、俺の指を拒んだ。

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