【レズ】女子校でブスな私が美少女に告白された結果・・・・・

※この体験談は約 6 分で読めます。

私は某女子高の2年生です。
私の学校では当然男の子がいないので、女の子同士でカップルになっている子たちが何組もいます。
本当に女の子が好きなのか、それとも男の子がいないから代用しているのかわからないけれど・・・。

校内でキスしている子達を目撃したこともあるし、噂ではもっと進んだ関係になってる子達もいるって聞いたこともある。
でも、私には関係ないと思っていました。

私は自分で言うのも変だけど、あまり美人じゃないし(正直に言えばブスです)、眼鏡をかけてるし、あまり痩せてもいない。
勉強もスポーツも得意じゃない。
正直言ってあまりパッとしない子です。


2年生になってから図書委員にされました。
図書委員は放課後にローテを組んで図書室の受付や本の整理をするんだけれど、帰りが遅くなるし、クラブ活動やアルバイトをしている子は敬遠する係で、正直押し付けられた仕事です。

でも、同じローテで1年生の美咲と同じになってラッキーと思いました。
美咲は本当に美少女っていう感じの子で、その方面にあまり関心のない私でも顔を合わすとドキドキしてしまう。

おまけに自宅も同じ方向で、下校時には途中まで一緒に帰ります。
美咲はこんな私にも優しく、私たちは(少なくとも私は)学年は違っていても結構気の合う友達と思っていました。

美咲だったら男の子にも女の子にも告白されて困るくらい経験が多いだろうし(実際、入学してすぐ、先輩や同級生の子から申し込まれたことがあったそうです)、逆に美咲からそんなことを言われたら断る子なんかいないだろうと、そのくらい可愛い子です。

そんな美咲から、こともあろうにこの私が「好き」って告白されてしまいました。
あれはGW明けに一緒に図書係をしていた日のことです。
閉館の時間が来たので閉館の札を外に出し、館内の整理をして、後は施錠して帰るだけ。

そのとき私は美咲の様子が変なことに気がつきました。
少し怖い顔をして私の方を見ています。
私は少したじろぎました。
何か美咲の気に入らないことでもしたのだろうか・・・。

美咲「先輩。先輩はFさんと付き合っているんですか?」
私「えっ?」

Fさんは同じクラスで仲のいい友達です。

美咲「私、聞きました。先輩とFさんが付き合っているって」
私「あの、付き合ってるっていうのは・・・?」

私は美咲が何を言いたいのかわかりませんでした。
美咲は少し焦れた様子で・・・。

美咲「だからぁ、Fさんは先輩の恋人なんですかぁ?」

私はますます混乱してきました。
だって今まで女の子と恋人になりたいとか、そういう気持ちで付き合ったことも無かったからです。

美咲「私、先輩のことが好きです!!」

私は生まれて初めて告白されました。
それも女の子から。
私はなんと言っていいのか分かりませんでした。
こんな美少女に「好き」と言われてしまったら誰だってパニックになると思います。

急に美咲は私に顔を近づけてきました。
彼女のまぶたが閉じたと思ったら、キスしてきました。
恥ずかしいけれど私のファーストキスでした。

キスが長かったのか短かったのか覚えていません。
私は美咲のような清楚な美少女がキスするのが不思議で、でも(美咲ほどの美人だったらキスの経験もあって当たり前だよね)と矛盾したことを考えていました。

気がつくと私は美咲に抱きついていました。
美咲から、「先輩、私の恋人になって」と言われ、私は夢見心地で頷いていました。

それから美咲と私は恋人同士になりました。
図書室では人がいなければキスを何度もしました。
当番の日以外の登下校も一緒にするようになりました。
休日もほとんど一緒に遊びに行きます。

こんな冴えない私のどこを美咲が気に入ったのか、今でも不思議です。
でも世の中には、『ブス恋』のようなカップルだっているし・・・。
2人でいる時は美咲が何事もリードします。

最近は「先輩」ではなく、「くみちゃん」とか「くみ」と呼んできます。
私もあまり抵抗がありません。
実はこれを投稿するのは、これからの話す経験の記念を何かに残したいと思ったからです。

この前の3連休の時のことです。
美咲の両親が夫婦だけで旅行に行ってしまったとのことで、彼女の家に泊りがけで遊びに行くことになりました。

ご両親は美咲を一緒に連れて行こうとしたんだけれど、彼女は私と2人きりになりたくて断ったそうです。
私は大好きな美咲と一緒にいられることが嬉しくて彼女の家へ行きました。

でも決してあんなことを期待していたわけではありませんでした。

夕食を食べた後、二人でテレビを見ていると美咲が、「ねぇ、ビール飲んでみよう」と言い出しました。
私はアルコールの経験がなかったのですが、美咲の言うことには大体従うようになっていましたので付き合うことにしました。

コップに半分くらい飲むと、なんとなくボーしてきました。
美咲がキスしてきました。
お互いに手を相手の背中に回し、抱き合いながらキスしました。
ここまでは今までも経験したことがありました。

しばらくそうしてキスをしていましたが、そのうち美咲の手が私の胸を弄り始めました。
正直驚きました。
やめてもらいたいと思う反面、アルコールのせいでしょうか、なんとなくフワフワした気持ちになって、頭が真っ白になったような気分です。
思わず呻いてしまいました。

美咲「くみちゃんカワイイ」

唇を離して美咲が囁きました。

美咲「くみちゃんのおっぱい柔らかい・・・」

そう言いながら服の上から私の胸に顔を埋めてきました。
私は何がなんだかわからなくなって、気がついた時はパンティ以外は脱がされて、ソファーの上に寝かされていました。
美咲も上半身裸になっていました。

覆いかぶさっている美咲の肌が気持ちよくて、彼女の背中や首筋や、そしておっぱいを触りまくっていました。
そのうち美咲が私の乳首にキスしてきました。
彼女の唇が私の乳首を含み、舌で舐め回します。

初めての経験でおっぱいがジンジン熱くなってきます。
唇が離れた時は思わず、『やめないで』って言いそうになりました。
でもすぐに今度は首筋にキスしてきたかと思うと、同時にパンティの上からあそこを触ってきました。

急に今まで以上の快感が体を貫きました。
美咲が私のアソコにキスをしたようです。
そのまま何か急上昇したような感じになったことしか覚えていません。
気がつくと美咲が笑っていました。

「くみ、可愛かったよ」って。

私は美咲のモノになったんだなぁっていう実感がありました。

私「美咲ちゃん・・・大好き!何がなんだか判らなかった・・・。私どうなっちゃったんだろう?」

少しヌルくなった残りのビールを飲みながら色々と話しました。
美咲の話だと、彼女は4歳年上のいとこのお姉さんと少し経験があったらしいのです。
だから最初から積極的にキスしてきたり、さっきみたいなことも・・・。

美咲「でも、お姉さん以外に愛し合ったのは、くみが初めてだし。それにこんなに深く愛し合ったのも、くみが初めて。お姉さんとはここまでしなかった」

美咲が私を愛してくれていることはわかります。
でも私は、会ったこともないそのお姉さんに少し嫉妬していました。

私「美咲ちゃん、今度は私が愛してあげる」

私は珍しく自分から美咲にキスをしました。
そしてさっき彼女が私にしたように、彼女のおっぱいを弄りました。
美咲のおっぱいは私より大きめで、弾力もあり、かなり手応えがあります。
それから首筋や腋の下、おっぱいを手や唇で愛撫しました。

美咲「ああんー、そこもっと、くみちゃん上手ぅ・・・」

美咲はさっき初めて経験したばかりの私の愛撫に過剰に反応しています。
感じやすいんだと思いました。
そのうち、いよいよ美咲のアソコを攻めることになりました。

まだ15歳の性器です。
毛も薄めで、ものすごく可愛かったです。
指でクリトリスを触り、それからキスをしました。
美咲の声が一段と官能的になりました。

美咲「んんんぅー、あっ、あっ、あっ、あっ」

私がキスするのと同じリズムで声が出ます。
まるで楽器のようです。
舌をずらして中に差し込んでみました。
なんとも言えない甘い味がします。

指でクリトリスを愛撫しながら舌を舐め回します。
さっき美咲は私の中に指を入れたようでしたが、私は怖くて彼女の中に入れられませんでした。
そのうち美咲の息が一段と荒くなってきて、カラダが突っ張ってきました。
呻くような声を出して、そのあとカラダの力が抜けてしまったようです。

美咲「イッちゃった・・・。くみちゃん、ものすごく上手・・・、愛してる」

2人とも汗だらけになったので一緒にシャワーを浴びました。
お風呂の中でも触りっこしました。
その晩は同じ布団で一晩中愛し合いました。
これが私たちの初体験です。

もうすぐ夏休みです。
そうなれば1日中でも一緒に過ごせます。
今から楽しみです。

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