初めてのセックスでアナルセックスを求めてきた変態女・・・・・

※この体験談は約 5 分で読めます。

大学生の時に友達から女の子を紹介してもらった。
彼女の名前は美羽と言って身長が150センチ前半の見た目は普通の女の子。
すごく可愛いわけでもないしブスでもない、胸は大きく見積もってもCカップぐらいで普通に地味なタイプだった。

彼女を紹介してもらった時はお互い付き合っている人もいなかったし、何となく彼女とは相性が良くて少しずつ仲良くなっていった。
真面目で清純なイメージがあったので、彼女とお付き合いするまではエッチなことを求めず普通にデートをして遅くなる前に家に帰していた。

俺の真面目な対応に彼女の心も動いたみたいで、友達になってから約1か月ほどで恋人関係になるチャンスが訪れた。

でも、彼女は「私は俺さんが思っているような女性じゃないの・・・」と言ってきた。
彼女の言っていたことを簡潔にまとめると、彼女は俺が思ってる以上に真面目な女じゃないし変態なことが好きな女と言っていた。
変態なことが好きと聞いた時点で、単純にエッチなことが好きなのかなと思った。
女がエロいってなると引いてしまう男もいるだろうし、彼女としては相当勇気を出して教えてくれたんだろう。

俺は「美羽ちゃんらしくしてくれればいいから、エッチが好きでも変態でも大好きだよ」と彼女に言って抱きしめた。
すると、彼女は「次の日曜日の午前10時に彼女の家に来てほしい」と言ってきた。
その時に、「私のすべてを見せる」と俺に言ってきた。

すべてを見せるってことは裸になってエッチなことをするってことだろう。
俺は、付き合う前にエッチをして相性を確かめるんだろうなと単純に考えていた。

そして、約束の日時に彼女のマンションの部屋に行った。
インターホンを鳴らすと、ラインで部屋に入ってきてとメッセージが来た。
さらに、私は猫ちゃんですとメッセージが来た。

単純に猫のマネでもしたいのかなと思いながら部屋に入ってみると・・・。
彼女の姿を見た瞬間に固まってしまった。
猫耳のカチューシャを付けて手や足には猫の手足になるような手袋?や靴下をはいていた。
しかも、おっぱいやアソコが丸出しで裸の状態で猫用変身グッズを付けていた。
一番ヤバいというかびっくりしたのは、彼女が猫用のしっぽを付けていたことでお尻の中にしっぽが入っていた。

彼女を始めてみた時はどんなふうにリアクションを取っていいかわからなかった。
彼女は俺の事を見ながら顔を真っ赤にして「にゃ~ん」と鳴いてきた。
俺が「猫みたいになりたかったんだね」と話しかけても、彼女は「にゃ~ん」としか言わなかった。

彼女が近づいてきたと思ったらいきなり俺の手を舐めてきたし、「にゃ~ん」って鳴きながら俺にくっついてきて思いっきり甘えてきた。

手、鼻、口、顔。
俺の舐めれる場所を一生懸命舐めていく猫になった彼女。
普通のキスをするわけじゃなく、お互いの唇を舐め合うような変則的なキスをした。
彼女は俺の手を自然の流れでおっぱいに導いてくれて、俺が彼女の体を堪能しやすいようにしてくれた。

猫になった彼女とエッチなプレイをするなんて今までに経験したことがなかったけど、猫になった彼女はかなり積極的だった。
彼女は何か行動を起こすたびに「にゃ~ん」と鳴いていて、俺の服を脱がしてから乳首を舐めたりチンポをシコシコしてきた。

しかも、俺が彼女のおっぱいに集中しているときにチンポを舐めようとしてきたから、シックスナインに近い態勢になって攻めてきた。
おっぱいをペロペロして吸いまくって、好きなだけ堪能していると頭に猫のしっぽが当たった。
しっぽがどうなっているのか見ようと思い、顔をアソコにぴったりくっつけてシックスナインの態勢になった。

彼女が猫になった姿を見て衝撃を受けていたため気づいていなかったけど。
彼女のアソコはしっかり毛が剃られていてパイパンだった。
お尻の穴にはアナルストッパーなのかバイブなのかよくわからないけれど、ちゃんとアナルに固定するようなおもちゃが入っていた。

そのおもちゃが猫のしっぽになっていて、彼女はアナルにおもちゃを突っ込んだまま猫のマネをしていた。
アソコの穴にはトロトロとぬるっとした液体がアナルまで垂れていて、彼女が相当興奮しているのが見ていてわかった。

アソコに顔を近づけるといやらしいメスの臭いがツーンとしたし、彼女は恍惚な表情を浮かべて体をプルプル震わせていた。
ただ、目の前でアソコを見られているだけでも相当感じるらしく、「にゃ~ん・・・」とちょっと色っぽい鳴き方をしながら腰をくねくねさせていた。

ヌルヌルした液体を漏らしたアソコが目の前でくねくねしているのって究極にエロかった。
あの真面目な彼女がこんなにエロいことをして俺を誘っていること自体が信じられなかった。

途中までは理性があって、彼女のやっていることを冷静に見ていたけど次第に俺も欲求が爆発してしまった。
彼女のアソコの穴に顔を付けてからヌルヌルした液体を一生懸命舐めて、彼女のいやらしいジュースを味わった。

「にゃ!!にゃ~ん!!にゃ・・」と彼女は腰を震わせながら甲高い声で鳴いていた。
それでも、彼女は嬉しそうな表情でたまにお尻に刺さっているおもちゃを激しく締めたり緩めたりしてそっちでも気持ちよさそうにしていた。

アソコだけでなくアナルでも感じているなんて!!!
俺の中で何かがプッツンして彼女のしっぽを引き抜いた。
すると、彼女は慌ててしっぽを再び入れようとしたけど、俺は彼女をバックから襲う大勢になった。

今までアナルセックスの経験はなかったけど普通にアソコに挿入するのと同じ感覚で入れればいいんだろうと思った。
しっぽを引き抜いたアナルはしっぽの太さに開ききっていてすぐに閉じなかった。
だから、俺はすでにフル勃起していたチンポを遠慮なく彼女のアナルに突っ込んだ。

「ちょっと!!!まって!!!」と彼女は慌てて猫語をやめて話しかけてきた。
「猫なんだろ?最後まで猫になり切らないの?」と俺は彼女のことをからかった。
すると、再び彼女は猫語に戻ったんだけどその後の感じ方が半端なかった。

アナルってめちゃめちゃ締まるって聞いていたしすげぇ気持ちいいって聞いていた。
実際に彼女のアナルに挿入してみるとアソコに挿入した時よりも激しく締め付けてきて、アソコからも大量のトロトロした液が溢れていた。
しかも、たまに潮を噴くような感じでピュピュって液体が出ていたし、彼女の感じ方がえげつなく凄かった。

俺にアナルを犯されて彼女はずっとニャンニャン鳴いていたし、感じすぎて口が半開きになってヨダレを垂らしていた。
アナルセックスがこんなに気持ちいいのか、彼女が猫になって侵されているから気持ちいいのか、よくわからなかったけど感じ方が凄かった。

アナルの中がチンポで擦れるたびに「ブチュ!グチュ!!」と卑遇な音が響いていたし、俺が経験したエッチの中で一番エロかった。
感じすぎた彼女は途中から声が低くなり地声で「おしり・・もっとぉ・・して・・ぇ」と焦点が定まらない目で俺を見てきた。

その後も彼女のアナルの中で激しくピストンしていると、いきなり彼女は激しく全身を震わせながら急に全身の力が抜けて失神した。
だら~んと力が抜けて手の支えがなくなり崩れるように前に倒れた彼女。

失神した彼女に何度も呼び掛けたけど反応なかったしヤバいかなと思ったけど、犯してれば勝手に目が覚めるだろうと思ってそのまま続けた。
すると、数分後に再び感じながら意識を取り戻したので、その後は数分間ピストンしてアナルの中に射精した。

エッチが終わってから一緒にシャワーを浴びてお互いの体をきれいに洗った。
エッチ後に彼女は恥ずかしがって俺と目を合わせようとしなかった。

まぁ、あの感じ方を見ると相当な変態だし一般的には受け入れられないだろう。
猫になるという時点でかなりヤバそうな感じだったし彼女の異常な性癖を感じた。
彼女との初めてのセックスがまさかのアナルセックスなんて・・・。

その後、彼女とはほどほどの距離を保って適当にエッチな関係を続けた。
大学を卒業してからは一切連絡とっていないし、離れてしまったからどうなったかは知らない。

あれから10人以上の女とエッチしてきたけど、彼女以上にエロかった女はいなかった。
見た目からエロさってわからないものだな。

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