【乱交】大学の時、家賃の安さに惹かれてシェアハウスに下宿した結果・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

お初にお目にかかります、24歳会社員の女です。

私が昔通っていた女子大は都内の某所にあったのですが、自分の実家は北海道だったために一人暮らしを余儀なくされました。

しかし残念なことに私の家は貧乏だったため大学の学費を払うのが精一杯、都内の高賃金な部屋を借りることなんてとてもできませんでした。

それを不動産屋に相談したところ、ある提案をされたんです。

「ルームシェアなんてどうです?」と。

なんでも私と同じような境遇の学生が集う賃貸住宅が一部屋空いていたらしく、月々の家賃もバイトをすればなんとか払えるぐらいだったんです。

正直、田舎からいきなり都会に出て一人暮らしするのが不安だった私には渡りに船でして、私は迷わずルームシェアすることを決めました。

ここからちょっとルームメイトの紹介。
名前は全て仮名、学年は私が大学に入学した時点のものと思ってください。

ヒロミ♀:美大3年生。大人しめの人でいつも絵を描いてる。
カナエ♀:私大3年生。ちょっと派手で社交的。いつも帰りが遅い。
シンジ♂:私大2年生。チャラ男。馴れ馴れしい。
タクマ♂:体育大3年生。真面目な体育会系。暇さえあれば筋トレしてる。

当時は上記メンバーに私を加えた女3男2の計5人で生活していました。

入居した当初は後輩ができたと皆大喜びで、私には何かと優しく接してくれました。

ルームメイト同士の関係も良好で、休みの日などはリビングに集まって皆で料理を食べたりゲームをしたりと、まるで家族のような付き合いでした。

しかし、私が入居してから半年ほど経った頃、事件は起こりました。

洗濯機に入れていた私のパンツが無くなっていたんです。

犯人はどう考えても男二人のどちらかだったのですが、私は騒ぎ立てたくなくてその時は特に問い詰めたりもしませんでした。

しかし、その後もパンツは定期的に消えていき、さすがに耐えられなくなった私はこのことをカナエとヒロミに相談したんです。

すると二人は驚いた顔をしてこう言いました。

「えっ、あんたもだったの?」

そう、実はヒロミとカナエも下着を盗まれていたのです。

その日の夜、仲間ができて強気になった私たちは、男二人をリビングに呼び出してこのことを問い詰めました。

「すまん!」

最初にそう謝ったのはタクマでした。

「ごめん、実は俺も…」

続けて謝るシンジ。

実はこの事件、男メンバー二人による共謀だったんです。

二人はパンツを盗んではオナニーのオカズにして、使い終わったパンツは二人で貸し合ったりしていたらしいんです。

ルームシェアならぬパンツシェアですね。

これを聞いた私たちは大激怒。

「私たちが辱めを受けたんだからあんたたちも同じ目に遭いなさいよ!」

カナエが啖呵を切って二人の服を無理やり脱がせました。

私たちは丸裸になった二人を携帯のカメラで撮影、今度パンツを盗んだら画像をネットにバラまくと脅しました。

そしてその後始まる陵辱タイム。

私たちは二人のアソコを蹴ったりデコピンしたりして弄びました。

「もう勘弁してくれ~!」と涙目になりながらも、二人のアソコはムクムクと大きくなっていきます。

そしてパンパンに膨れ上がったアソコを見てムラムラしたのか、突然カナエがパンツを脱いでタクマとハメ始めたんです!

それに触発されたのか、ヒロミもシンジのアソコを夢中でしゃぶりだしました。

その後はもう私も混ざって大乱交。

代わる代わるにチンポを挿入し、先ほどの騒動も忘れて5人で汗だくになりながらセックスしちゃいました。

この日を境に、私たちルームメイトの家族のような関係は、完全に男と女の関係へと変わってしまいました。

私たち5人は暇さえあればリビングでセックスをし、連休にもなると食料を買い込んで一日中ヤりまくっていました。

シンジが大学の友達を呼んできて10人ぐらいのメンバーでヤったこともあります。

その後はみんな大学を卒業して就職し、別の住居に引っ越してしまいましたが、今でもたま~に誰かの家に集まっては昔みたいに乱交してたりします…

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