【変態兄】泊まりに来た妹の友達の発育のいい胸を触りまくった結果・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

うちは東京の郊外(かなり辺鄙)で、家はボロイけど広く、風呂は別の建物になっていてた。
2コ下の妹がいるんだけど、俺が中学のときまで、たまに一緒に風呂に入ってた。

当時妹は小学5年だが、発育が良くないので、胸はぺったんこ、毛もはえてないので何も感じなかった。
一緒に風呂に入ったりするのも、ガキの頃からの延長って感じだった。

妹はどうでもいいんだけど、夏休みに妹の友達が泊まりに来たとき3人で風呂に入ったときがあってこれがなかなかよかった。
(俺は中1妹は5年)

友達は最初躊躇してたけど、俺たち兄妹が自然に着替え始めたけので、少し遅れて風呂場に入ってきた。
この時は、妹の友達に対しても何も感じてなかった。
普段妹を見てるから小5なんてまだ子供だという先入観があったんだと思う。

その子もうち風呂場に入ると「わー、広いねー」なんて喜んでいた。
確かに3人ぐらいでも十分な広さはあった。
妹たちは楽しそうで、水かけっこなんかしながらはしゃいでした。
(風呂場が家と別なので、多少騒いでも大丈夫)

俺は浴槽につかりながら、それを眺めてたんだけど、妹の友達が結構いい体だったのでびっくりした。
胸が結構膨らんで下の毛も薄っすらと生えそろっていた。
小5にしてはかなりのもんだったのではないかと思う。

うちの妹がまったく幼児体型のせいか、その差がものすごく感じられた。
オッパイは真横から見るとはっきりと三角形になっていて、華奢な体つきとのあどけない顔とのアンバランスさがたまらなかった。
残念ながらうちの妹はまったく体に凹凸がなく、大げさにいうとこけしみたいだった(笑)
(ちょっとだけ妹に同情した)

もちろん俺はすぐに勃起して、それを隠すのに苦労した。
さすがに妹やその友達に、この状態を見られたくはなかった(笑)
俺は先に上がって、着替えて妹たちが出るのを待ち伏せていた。

「よし、拭いてやるよ」とかなんとか言って、妹と友達をバスタオルで拭いてやった。
二人はキャーキャー言いながら、嫌がっているようだけど、楽しそうでもあった。
もちろん妹なんてどうでもよくて、目的は友達の方なんだけどね。

バスタオルの上から、オッパイやお尻を何度も何度も撫で回してやった。
膨らみ始めのオッパイは柔らかくて、拭いてやるたびに何度も形がひしゃげた。
痛くなかったのかなぁ。

それからは、もうその子に夢中になって、うちに遊びに来るたびにドキドキしていた。
次のチャンスはなかなかやってこなかったけどね。

結局、次の機会はの翌年の夏で、俺はこのときを本当に心待ちにしていた。
その友達の胸はかなり大きくなり、目のやり場に困るぐらいになっていた。
細っこい体に、胸だけドーンていう感じ、ちょっと大げさだけど。

もちろんブラジャーも着けていた。
Tシャツからラインがわかるんだよね。
小学生のブラジャーはかなりそそるよ。
子供っぽい可愛い表情だったからなあ。
残念ながら、妹の方はあいかわらずで、ますます友達との差が開いてしまった。

ただ、もうこうなると、いくらなんでも俺とは一緒に入らないだろう。
(この頃には俺も妹と風呂には入らなくなっていた)
結局妹たちは二人で風呂場に向かい、俺は外で妹たちが出るのを待っていた。
一緒には入らないけど、風呂から上がるのをまって着替えているときに乱入する作戦だった。

ガラガラと戸の開く音がしてから、少したって俺は脱衣所に入っていった。
「おーい、いつまだ入ってるんだ。早く出ろよー!」
あのオッパイを早く見たかった。
昼間は膨らみの部分だけなめまわすように見ていたもんなあ。
興奮は極限に達していたんじゃないかと思う。

やはりとうか、すぐに妹たちは騒ぎ出した。
「キャー!!」
「ちょーっと、まだ着替えてるんだからー」
友達の子は胸と股間の部分を必死に隠していた。

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