【調教】私のメス猫JDに浣腸→アナルを塞いでコンビニに行かせた結果・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

私は優衣。24歳、独身OL。

そして私のメス猫ちゃん。
21歳、女子大生の麻美。
私の言う事に服従するメス猫ちゃん。
とっても可愛らしい麻美。
幼さの残る顔立ちと違い厭らしいスタイルをしてるの。

T154、B86、W56、H88。アソコは、無毛のツルツルパイパン。
土手が高く、大陰唇もプクッとしてて可愛い。

正面から見ると、クリと小陰唇が少し食み出して見えてそれがとっても厭らしいの。
お尻の穴も色素がそんなに濃くなくて可愛らしい。

前に付き合っていた男は、それがとっても気に入っていていつもクンニをしてくれて何度も逝かされたらしいの。
さらに、麻美は感じ易い体だからいつも潮を噴いてしまって喜んでいたって。

でも、今は私のペット。
部屋にいる時はいつも全裸。
頭にはネコミミを付け、お尻の穴にはバイブ付の猫の尻尾を入れているの。
いつも、お尻の中で、ウネウネと動いていて。敏感な麻美は何回も登り詰めるの。
そして、逝く時はいつも、私の見ている前で、ニャァ~!と、可愛い声で鳴きながら潮を噴いてしまうの。

トイレはと言うと。
リビングに置いてあるペット用のトイレでさせています。
オシッコの時も、大きい方も。
する時は私にお願いするの。

「麻美の厭らしいワレメからオシッコが出るところを見てくださいニャッ。」
「いいわ。見ててあげる。見えるようにしなさい。」
「ニャァ~。」
と鳴きながら私の方にお尻を向け、ペット用のトイレに跨り四つん這いになるの。

「オシッコ出ちゃうぅ~!ニャァ~!」
そう言いながら放尿する麻美。
トイレから食み出さないように少しずつ放尿。
放尿してる所を見られてる恥ずかしさと、お尻の穴の中で動いてるバイブの快感で、
「逝くぅ!ニャァ~!」と鳴きながら登り詰めるの。

そして力の抜けたワレメからはオシッコが勢い良く噴出しトイレから食み出す始末。
部屋を汚した罰。
それは。可愛らしいメイドの服を着せます。
勿論ノーパンノーブラ。
それに、両手にはピンクの猫の手をはめ、ネコミミ、お尻の穴には尻尾を付けたままお散歩。

そして深夜の公園。
ベンチに両手を付かせて足を開かせお尻を後に突き出させた格好にします。
麻美のワレメは、オシッコと、オシッコとは違うヌルヌルの液でビショビショになっています。

「麻美は厭らしいのね。こんな格好でオマンコビショビショにして。ほら、なんてお願いするの。麻美。ちゃんと言わないといつまでもこの格好のままよ。そのうち、誰かに見られちゃうかもよ。麻美の厭らしいオマンコ。」

「いやぁ~ん。お願いしますぅ。お姉さまぁ。厭らしい麻美のぉ、お尻の穴にぃ、イチヂク浣腸をぉ、浣腸してくださぁい。」
「仕方ないわねぇ。良く言えたご褒美にお浣腸してあげるわ。」

そして、お尻の穴の尻尾を抜き取ると、ポッカリと開いたままのお尻の穴がヒクヒクしながら閉じていきます。
閉じるのを待ってから、持って来たイチヂク浣腸を3つ浣腸します。

「ニャァ~んっ!麻美のお尻の中にお薬が入ってきますぅ~。」
「麻美のワレメ、ピクピクしてる。気持ち良いのね。ちょっと待って。今、書くから。」
「ニャァ~ん!恥ずかしいですぅ~。」

お尻の所にマジックでこう書きました。

”浣腸済み!抜くとき注意!!噴出し注意!”

これで浣腸が終わり漏れないようにまた、尻尾付のバイブを差し込みスイッチを入れます。
ウィンッ、ウィンッ!僅かに聞こえる。
そのままの格好でコンビニに行きます。
そのコンビにまでは、歩いて10分程かかりました。

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