65歳のジジイじゃが、生保レディに精液吸い取られたわい・・・・・

※この体験談は約 4 分で読めます。

わしは今年の4月に定年退職をした65歳の桜井という者じゃ。
現在は、趣味の畑に毎日行って自然と闘い野菜作りをしとる。

わしは65歳になった現在もこのサイトや他のサイトに世話になっとる。
1日1回の大砲の発射だけは欠かせないようにしとるのじゃ。
後輩たちに伝えておくが、大砲は錆びさせないように毎日使うのが大事じゃ。
いつ若いおなごがわしの大砲を求めてくるわからんからのぅwww

早速じゃが、わしの経験したエッチな体験談でも書こうかの。
つい最近の話じゃが、保険のおばさまがわしのところに来たのじゃ。
もうすでに保険には加入しとるし、わしがくたばっても子供たちが喜ぶだけだからいらんと断ったのじゃ。
でも、保険のおばさまはなかなかしつこくての、わしの家に入って「お茶を一杯飲むまで帰りません」と言ってきたのじゃ。

もし、かかぁが生きておれば保険のおばさんを退場させることぐらい容易いのじゃが、わしはそういうのが苦手じゃ。
奇麗な感じのおばさまじゃったし、わしもジジイになったとはいえ男じゃ。
ブラウスの下のおっぱいとかスカートからちらっと見える太ももやパンツが気になるのじゃ。

確か、保険のおばさんにお茶を一杯出した時じゃ。
おばさんはかかぁの遺影と仏壇を見て
「奥様も心配してますよぉ、おとうさまのこと」と言ってかかぁを使って保険の勧誘をしてきたのじゃ。
これには、わしも腹が立ってのぅ・・・、
「わしが保険に入るより、お前さんが体を開くのが先じゃ」とつい言ってしまったのじゃ。

これには保険のおばさんもびっくりしとったわい。
わしはこれで帰ってもらえるだろうと思い、居間から玄関へ続くドアを開けたのじゃ。
そしたら、このおばさんがかかぁの遺影に向かって手を合わせたのじゃ。

初め、わしはおばさんがなにをやっとるのか理解できなかったわい。
でも、その後におばさんが「お母様の遺影を倒すか、向きを変えてください」と言ってきたのじゃ。
言っとる意味がよくわからんかったが、わしは言われた通りに遺影を逆に向けたのじゃ。

すると、おばさんは何の躊躇もなく服を脱ぎだしてすぐに下着姿になったのじゃ。
そして、わしのことを見て一瞬だけ微笑んで「おとうさまにはこちらのほうがいいみたいですねw」と言って、わしを連れてソファーに行ったのじゃ。

久しぶりの若いおなごだったわい。
齢を聞くと38歳で、娘が二人いると言ってたわい。
旦那とは最近やってなかったらしくてちょうど欲求不満だったと言っててのぅ。
ブラウス姿の時点でおっぱいがかなり目立ってたしスカートからはみ出そうなケツがいやらしかったわい。

わしはブラの上からおっぱいをモミモミしたわい。
30代後半と言えばまだおっぱいに張りも柔らかさもあるちょうどいい食べごろじゃ。
二人の娘を育ててきたおっぱいを今はわしだけが味わうのじゃ。
紫と黒の艶っぽいブラでおっぱいを包み込んどるところが、いやらしくてたまらんかったのぅ。

おっぱいの弾力を顔で味わってからブラの中に手を入れて、若いおっぱいをじっくり味わってみたのじゃ。
このおなご少しおっぱい触られただけで「ああん、、、急かさないでぇw」とすぐに艶っぽい声を出してきたのじゃ。
かかぁでさえ一度はビクビクっと激しく悶えるまでは艶っぽい声を漏らさなかったのにのぅ。

途中からはブラが邪魔になったから外してもらったわい。
同じ柄の艶っぽいパンツは見ているだけならいいがことが始まると邪魔でのぅ、さっさと脱いでもらったわい。

わしがおっぱいを丹念にいじってたら、急におなごがシックスナインの態勢になったのじゃ。
そして、「まだ仕事残ってますから、今日は軽く一回だけしましょうね」と言ってわしの肉棒をしゃぶってきたのじゃ。

わしはもっと楽しむつもりだったからおマンコを味わって舐めたわい。
だいぶいい感じに潤っていたおマンコはいやらしく光っていて、滴を舌で掬い取るといやらしく糸をひいとったわい。

「えらく甘じょっぱくてとろっとしてるわい」とおなごに言うと、すぐにわしの目の前でおマンコがキュッとしまったわい。
わしの言葉にすぐ反応する可愛げのあるおなごじゃったから、肉棒も早めに元気になってのぅ。
「ああん、おとうさんおいしいわぁ、すごく元気なのねぇ~」と嬉しそうにおなごは肉棒をしゃぶり続けてくれたのじゃ。

おなごのおマンコからは蜜がとろとろ溢れ出すし、肉棒をおいしくしゃぶってくれるし、久しぶりに青春というモノをあじわったわい。
おなごはわしの肉棒が元気になったのを確認してから、おなごのカバンからゴムを取り出してわしの肉棒につけてきたわい。
そして、わしの上に乗って腰を落とし艶っぽい声で激しく喘ぎながら腰を振り続けたのじゃ。

「おとうさんのおチンチンおっきいわぁ・・・旦那よりも気持ち・・いいわぁ」と、わしのことを見ながら何度も艶やかな声で喘いでいたのじゃ。
久しぶりのおマンコにわしもすごく気持ちよくてのぅ、年を忘れて下からガンガン肉棒を突き上げたのじゃ。

おなごが腰を沈めるときにわしの突き上げが上手く当たると「ひぃぃぃ、おとうさんすごいわぁ、おチンチン固くて太いわぁ」と喜んでいたわい。

かかぁが虹の橋を渡ってからしばらくおなごの体を味わえてなかったが、久しぶりにドスケベなおなごのおマンコを味わえたわい。

「だめぇ、いっちゃうぅぅぅ・・・ああん、おとうさんだめよぉぉぉ、いっくぅぅぅぅん!」とおなごがいきなりおマンコを締め付けてきてのぅ。
わしはまだまだ頑張れるはずだったんじゃがいつの間にか年を取ってたわい。
おなごが震えているときにわしも久しぶりにおマンコの中でドピュッと出したわい。

肉棒を引き抜くとおなごが慣れた手つきでゴムを結びティッシュに包んでポイっと捨てとった。
わしは久しぶりの戯れじゃったからすごく嬉しくてのぅ、おなごにキスをお願いしたのじゃ。
そしたら、「保険の案内置いていきますので、次は素敵なお返事を待ってますわ」と言って、キスをお預けにされたのじゃ。

わしは保険を契約すればいつでもあのおなごがやらせてくれると思って契約したのじゃが・・・。
次からは違うおなごが来るようになってのぅ、こやつは全然やらせてくれなくて見当違いだったわい。

わしが何回でもはめるつもりだったが、逆にはめられてしまったわい。

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