【痴漢】修学旅行で都会にやってきた田舎女子中学生の悲劇・・・・・

※この体験談は約 4 分で読めます。

先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生、それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。

その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているのでちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)、ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、多少空いているドアに乗り込みました。

普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。

乗り込むときに男の子が女の子に
「痴漢がいるぞ、痴漢」
などとからかっており、
「やだぁ。でも騒ぐから大丈夫」
などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど騒がない、まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないとわかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。

しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。
予想通りです。
全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と化していました。

僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。
彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、あそこにも簡単に手が届きます。

いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から恥丘を軽く刺激します。
十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように
「すごい混んでる。信じらんない」
などと言うだけです。

無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。
彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。
恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。

そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。
いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。

さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。
ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、その子も下を向いてしまっています。

「ごめんね」と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。
これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。
後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、スカートをたくし上げていきます。

もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように気付かれないようにたくし上げる必要はありません。
むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、とすら考えています。
その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。
言うなれば「やめて下さい」と哀願するような目です。
もちろんやめません。

こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると綿のパンツが出てきました。
やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。
女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。
たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、一人を除いてはみんな濡れていました。

「嫌なのに濡れちゃってる」とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、生で触っているようにぬるぬるしてきました。
この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。
汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。

どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながらおまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、あるいは食い込んでいるためか入りません。
仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。

ここで彼女は僕の顔を見ました。二度目です。
この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。
さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。
この子、ほとんどパイパンだったんです。

私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。
彼女はもうずっと下を向いています。
ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。
ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。

ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。
クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か腰を引くようになりました。
そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して「ビクッ」となったときのが嬉しいですね。

散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直してあげておしまいです。
パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってくれなかったので、諦めました。
まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。

電車が空くや否やその子達は再び固まり
「すごかったね」とか
「こんなの初めて」
などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、知る由もありません。

わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。
その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。
男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが現実のようです。

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