怖い顔したマッサージのおばさんに終始無言でイカされた…(体験談)

※この体験談は約 3 分で読めます。

マッサージでものすごく大胆な痴女に遭遇したときの話です。
どのジャンルか迷いましたけどこちらに投稿します。
ちなみにフィクションではありませんので。

僕は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。
大阪に研修に行った時のことです。

研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。出張の度にマッサージはよく利用していました。
24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。

僕はこの段階ですでに圧倒されていました。
外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出していました。
僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。
多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。
いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。

そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。
そしてマッサージが始まり、20分くらいが過ぎた頃でした。
「仰向けになってください」
と言われ、仰向けになると目の上にタオルをかぶせられました。

仰向けのまま足のマッサージを開始したのですが、この辺からおばさんの行動がおかしかったのです。
右足を太ももから足の先までマッサージすると、今度は脚を開いた状態で太もものマッサージをします。

元々太もも辺りまでの浴衣みたいなパジャマで、完全に肌蹴てしまっているはずなんです。
別に男なのでパンツ丸出しが恥ずかしいというわけではないのですが、いつもなら肌蹴た後は必ず元に戻してくれるのです。
ところが今回はそのままの状態で、でもこんなこと気にしても仕方ないと思い、そのままにしておいたんですが・・

マッサージが左足に移り、太ももまできたとき、何故か浴衣の裾を持って外側に肌蹴けさせたのです。
そして直接太ももを揉んできたのですが、このとき、トランクスの股間の辺りをグイッと引っ張られたのです。
正確にはそんな気がしたといったほうが正しいでしょうか。

そんなことをしてくるなんて考えていなかったので、事が終わったときに「え??」と思ったので、しかもタオルを被せられているので何も見えません。
というか、そんなことよりもちょうど僕のおちんちんは左側に垂れていたので、今丸出し??ということに気付きました。

確かにおちんちんの上はトランクスが当たっている訳でもなさそうで、空気に触れてスースーしています。
まさかこのおばさんが僕のおちんちんを見たいからそんなことしたの?
いや、そんなはずはない。逆ならありえるかも知れないけど、マッサージのおばさんがそんなことするはずがない。
自分にそう言い聞かせていました。
しかし、そうではないことはすぐにわかりました。

おばさんがごそごそしていたと思ったら、「キュイーン」と微かに何かの器械を作動させる音がしたのです。
そしてその後、目に被せられたタオルの僅かな隙間から「ピカッ」と光が見えました。その光はデジタルカメラのフラッシュではないかと思いました。

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