【レイプ】リア充同級生の彼女がたまたま隣に住んでる女だった…(体験談)

信じられないぐらいラッキーなことがあった。
昔からデブ、キモイ、暗いと馬鹿にされて真っ暗な人生を30余年送ってきた俺に、神様が一生分の幸運を授けてくれたんじゃないかってくらい。

こないだ高校の同窓会があった。
行く気はあんまりなかったが、幹事から熱心に勧誘されたので顔だけ出して帰るつもりで参加した。

俺の隣に座ったのは宗佑って奴だったんだけど、そいつは高校、大学時代と派手に女を食い散らかしてたらしい。
それが今じゃそこそこの大きさの会社で、やり手の営業マンとして出世してるらしい。
年齢よりかなり若く見えるけど落ち着いたイケメンだし、時計とか高そうなやつ付けてたから本当っぽかった。

それは俺にはどうでもいいことなんだけど、宗佑が話してた内容こそ俺のラッキーに繋がるわけ。
お前も早く落ち着けよって誰かのお節介に、宗佑が それがさって話し出したんだ。

「最近、ようやく付き合えることになった女がいるんだよ」
「モテるお前が苦労するなんて珍しいじゃん。可愛いの?」
「めっちゃくちゃ可愛い。料理上手いし、優しいし、身持ち固いし、若いし」

その後は、嫌がる宗佑のスマホを無理やりそいつらが取り上げて、彼女の写メ見てた。
「うわー!めっちゃかわいいじゃんww拾った画像じゃねぇの?」
「こっちにもよこせって、見たい見たい」
取り合いになってるスマホがちょうど俺のそばに落ちたから俺が拾ったんだけど、目を疑った。
アパートの隣に2年前ぐらいに引っ越してきた、可愛いOLと同一人物だったから。

このご時勢だっていうのに、洗剤持って挨拶に来たから覚えてた。
乃木坂48の西野七瀬を少しだけ大人っぽくした感じで、暗めの髪色でサラサラのセミロングで、目がクリクリっとしてて、肌がすげぇ綺麗で、笑うと人懐っこい。
俺がコミュ障ってのもあってまじまじとは見れなかったけど、10人に聞いたら10人が可愛いって褒めると思う。

それからはもう、聞いてないフリしながら宗佑の話をずーっと聞いてた。
さっきまで嫌だったこの騒がしい席に、心の中で手を合わせて感謝した。
そこで得た情報はこうだ。

・宗佑とはまだヤッたことがなく、付き合って一年弱でようやくキスできた。
・処女じゃないとは思うけどとにかく照れ屋で恥ずかしがり、ハグでも顔真っ赤になる。
・甘いカクテルが好きなんだけど酒に弱い。
・本人も弱いのを自覚してるから外で飲むことはまずない。自宅で女友達を誘って飲む。

俺はこの情報を脳に刻み込んで帰宅した。
それからはもう、エロい妄想が捗る捗る。
そしてここからがラッキーの始まりだった。

一週間たった金曜日、宗佑の話を裏付ける様にまさにそんな感じの声が聞こえた。
秋だったから網戸にしてたみたいで、ベランダに立ったら会話が、全て丸きこえだった。
23時ぐらいだった。

「あら、またこの子爆睡しちゃってるわ」
「今日早いね~」
「仕事立て込んでるって言ってたしね」
「こうなったら殴ったって起きないしね…そろそろ帰ろっか」
って会話が聞こえてきて、それ聞いただけでチンコがギンギンになった。

「鍵は?あったあった、もううちらも手馴れたもんだね~」
なんて言いながら女どもが出て行き、ガチャンと施錠する音がした。
そのあと小さく聞こえたガサゴソ、カタンって音は多分新聞受けに鍵を入れたんだろう。
このままベランダでシコろうかと思ってた時、ふと気がついた。
もしかして隣、網戸のままじゃないかって。

もうこうなったら変態男にとって選択肢なんて1つしかない。
防火壁みたいなチャチな壁なんかじゃ、変態は止められない。
想像通りだった。
ソファで横になってる彼女がいた。
姿見ただけでもう出そうだった。
寝顔なんて当然初めて見たけど、目を開けてる時よりもまつ毛の長さが際立ってる様な気がした。

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