【唖然】会社の同僚女性が俺のコーヒーに母乳を入れていた・・・・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

26歳独身、事務系の仕事をやっている会社員の男です。

俺の職場には斎藤さん(仮名)という同僚の女性がいるのですが、つい最近、職場で斎藤さんのとんでもない行動を目撃してしまったんです…

最初に彼女のスペックを紹介しておきます。
歳は俺より二つ上の28歳で、一昨年結婚して昨年お子さんも産まれたらしいです。

性格は真面目かつ気が利く人で、休憩時間になると俺や他の同僚によくコーヒーを入れてくれます。

入れてくれるのですが…

この斎藤さんが入れてくれるコーヒー、たまに変な味がすることがあるんです。
うちの職場の給湯室に置いてあるコーヒーは、俺が自宅でもよく飲んでいる某有名メーカーのインスタントコーヒーです。

俺は日常的にこのコーヒーを飲んでいることもあって、砂糖が多いだとか、ミルクが少し入っているだとか、そんな些細な味の違いにもすぐ気付いてしまうんです。

で、問題の斎藤さんが入れてくれるコーヒー。

決して不味くはないのですが、なんて言うか…生臭い感じがするんです。

最初は牛乳でも混ぜたのかと思いました。

しかしよ~く味わって飲んでみると、それとはちょっと違う、何かこう…熟成させたチーズ?みたいな味がコーヒーに紛れ込んでいました。

それも日によって若干味が変わったりするんです。

他の同僚は特に気にしていない様子でしたが、俺だけはこの得体のしれない味の正体が気になって仕方なかったため、あるときコーヒーを入れに給湯室へ向かった斎藤さんの後を付けてみたんです…

うちの会社の給湯室は3畳ほどの狭いスペースで、基本的にお茶くみする時ぐらいしか入る機会はありません。

そのお茶くみも最近は斎藤さんに任せっきりだったので、実際のところ給湯室に入る社員は彼女以外ほとんでいませんでした。

斎藤さんが給湯室に入り扉を閉めたことを確認し、俺はこそこそと扉の前まで移動しました。

それから気付かれないようにゆっくりと、ほんの少しだけ給湯室の扉を開けて中を覗き見したんです。

まぁ見つかっても「砂糖多めに入れて~」なんて言えば怪しまれませんからね。
女風呂を覗くよりはよっぽど安全な覗きです。

で、肝心の斎藤さんですが、流し台横に並べられたコーヒーカップの前で何やら両手で一生懸命作業をしていました。

一体何をやってるんだろう…?

自分の位置からだと彼女の斜め後ろ姿しか確認できなかったため、もう少し扉を開いて立ち位置を調整し、再び給湯室を覗いてみます。

…そこで俺は、とんでもない光景を拝むことになりました。
ピューーーッ!ピューーーッ!と勢い良く飛び出す母乳。

そう、なんと斎藤さんは、給湯室で自分のおっぱいを露出させ乳搾りをしていたのです。

そして問題なのが母乳の噴出先でした。

見覚えのある水玉模様の柄。
それはいつも職場で俺が使用しているコーヒーカップでした。

要するに…彼女は俺のコーヒーに自分の母乳を入れていたんです。

見てはいけないものを見てしまった…そう思った俺は、彼女に気付かれないよう猛ダッシュで自分のデスクまで戻りました。
それから数分後。

斎藤さんは何事もなかったかのように戻ってきて、普段通り俺の前にコーヒーを置きました。

もちろん先ほど母乳が入れられていたコーヒーカップです。

自分で頼んでおいて手を付けないわけにもいかなかったので、意を決してコーヒーを飲む俺。

うん…やっぱりあの変な味がする…
その後、俺は斎藤さんに母乳のことを指摘…できるわけもなく、これ以降悶々とした毎日を送っています。

さすがに知ってしまった以上彼女にコーヒーを頼む気にはなれなかったので、あれ以来自分は水筒を持参して休憩時間はそれを飲むようになりました。

それにしても、なぜ彼女はあんなことをしてたんでしょうかね?

胸が張って痛い時は妊婦が自ら母乳を絞るなんて話は聞いたことがありますが、それにしたってコーヒーに入れるのは謎すぎますよね。

絞った母乳を捨てるのがもったいなかった…とかではないですよねぇ?

謎は深まるばかりです…

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