【初体験】家庭教師の巨乳女子大生に筆おろしの授業してもらった・・・・・

※この体験談は約 6 分で読めます。

高校3年の夏、初めてSEXをした。

お相手は大学生の憧れの先輩(夏休みということで家庭教師で勉強を教えてもらった)。

先輩の名前は、彩美さん。
芸能人でたとえるなら、ミムラさんみたいな感じです。

俺がちょうど夏休みで、先輩が休みの日に家庭教師として来てくれていた。
家も近所で、先輩がいる大学に進学するため俺はがんばっていた。

そんなある日…
先輩の1人暮らしのアパートに行って勉強をすることになった。

彩美さん『おはよ!◯◯くん、今日も天気良くて暑いね…』

先輩はノースリーブで、ミニスカを履いて俺を出迎えてくれた。

オレ『おはようございます、そうですね、もう完全に真夏ですね…』

先輩のその服装を見てしまい、俺はマジマジと見てしまった。

彩美さん『ちょっと〜◯◯くん、どこさっきから見てるの?』
オレ『あっ、ごめんなさい…』
彩美さん『さて、今日は数学と英語の勉強をするんだったね!』
オレ『どうしても…数学苦手で…』
彩美さん『公式覚えて、解いていけば◯◯くんならできる!』

彩美さんはいつも、笑顔で俺のことを後押ししてくれる。

オレ『先輩、今日は何時まで居ていいんですか?』
彩美さん『そうね〜◯◯くんが、勉強完全に終わるまでかな』
オレ『わかりました!オレがんばりますね!』

彩美さんは、勉強を教えてくれる時いつも横に座って、赤ペンで指導してくれる。
教員免許を取ろうとがんばってる先輩、いつも俺は生徒として嬉しい気分。

彩美さん『◯◯くん、ちょっとやってて、私麦茶取ってくる』
オレ『わかりました!』
彩美さん『私が帰ってきたら、採点ってことでよろしくね!』

そう言うと、彩美先輩は隣の部屋に行ってしまった。
俺は途端に彩美先輩のことが気になったがまだ早いと自重し、勉強を続けた。
しばらくすると…

彩美さん『◯◯くん〜そこまで!』
オレ『ちょうど終わりました…笑』
彩美さん『さ〜て、正解率上がったかな』
彩美先輩は、採点をしていた。俺は、その時見てしまった…彩美先輩がノーブラだったのを。

オレ『彩美先輩、どうですか?』
彩美さん『そうね〜◯◯くん!前に比べて正解率上がったね!』
オレ『ありがとうございます!』
彩美さん『さあさ、麦茶飲んで一休みしたら英語やるよ!』

彩美先輩は、俺の中では巨乳に入ると思っている。
EかFはあるから。

彩美さん『◯◯くん、英語はテキスト後10ページだし、今日で片付けちゃおう!』
オレ『がんばります!』
彩美さん『長文だけど、時間かかるけど頑張ろうね!』
オレ『はい、がんばってみます!』

また、彩美先輩はどこかへ行った…
今度こそ!彩美先輩のことが気になる!
俺はトイレに行くふりで彩美先輩のいる隣の部屋を覗いた。

彩美さん『◯◯くん、どんな下着が好きなんだろう〜』
彩美先輩は、隣の自分の部屋で下着を選んでいて、脱いだり着たりを繰り返し、俺はその光景を見て、勃起した。

彩美さん『これにしよっと!』
やばい!俺はバレると思い、すぐさまもどった。

彩美さん『◯◯くん、終わった?』
オレ『ごめんなさい、まだ終わってないです』
彩美さん『もう〜ちゃんと私が終わるまでにやりなさい!笑』
彩美先輩は、笑いながら俺に怒った。

彩美さん『じゃ、終わるまで私待ってるからやりなさい!』
オレ『はい、がんばります』
俺はふと、さっきの光景を思い出し、彩美先輩の下着姿が浮かび集中できなくなっていた。

オレ『先輩、ちょっとトイレ行ってきていいですか?』
彩美さん『いいよ、出て右ね!』
オレ『わかりました…』
そして、俺はトイレを済ませ、先輩のいる部屋に戻る前に、先輩のベッドルームを見た。

オレ『いいな〜1人暮らし』
彩美先輩の部屋の奥まではさすがに入らなかった。

彩美さん『さあ、あと少し!終わったらお昼作ってあげるからね!』
オレ『本当ですか?がんばります!』

俺は最後の長文を解いた。
彩美先輩は、やっと終わった?みたいな顔で採点を始めた。

彩美さん『◯◯くん、冷やし中華好き?』
彩美先輩は採点しながら、俺に聞いてきた。
オレ『はい、好きです』
彩美さん『お昼作ってあげる!』
内心とってもドキドキしてて、彩美先輩のエプロン姿などいやらしいことばっかり考えていた。

彩美さん『よ〜し、◯◯くん、これで午前の勉強終わり〜』
オレ『午後はどうするんですか?』
彩美さん『そうだな〜とりあえず考えておくね』
オレ『わかりました!』
彩美さん『さ〜て、ご飯作ろうかな』

彩美先輩はそう言うと、エプロンを着ようとしていた。
俺は!ここだ!って思った。

オレ『彩美先輩!』
彩美さん『ん?◯◯くんなに?』
オレ『あの………』
彩美さん『な〜に??』
オレ『先輩、彼氏っていますか?』
彩美さん『いないよ?』
オレ『あ、あの………』
彩美さん『だからな〜に?』
オレ『裸エプロン見たいです!!』
彩美さん『もう〜◯◯くんエッチ!しょうがないな…』

彩美先輩はスカートとノースリーブを脱ぎそしてパンツも脱いでくれ、裸エプロンになってくれた。

彩美さん『◯◯くん、これでいいの?恥ずかしいな…』
オレ『最高です!彩美先輩…』

俺は彩美先輩の背後に立ち、先輩のおっぱいを触ろうとした。

彩美さん『はい!そこまで!続きはご飯作ってからね…』
オレ『彩美先輩、おっぱい見たいです』
彩美さん『ちょっとだけだよ?』
オレ『やったー』

彩美先輩は、谷間を見せてくれた。俺のペニスはもうガチガチではち切れそうになっていた。

彩美さん『◯◯くん、私だけ脱いでたら嫌だから、脱いでよ〜』
オレ『え……』
彩美さん『じゃ〜着ちゃおうかな〜』
オレ『脱ぎます!』

俺は全部脱ぎ、ガチガチになった仮性包茎のペニスも露わになった。

彩美さん『すごい…◯◯くん大きいじゃない!笑』
オレ『だって…彩美先輩のそんな姿見たら大きくなったんです』
彩美さん『さすが、童貞くんね!』
オレ『なんで、わかったんですか?』
彩美さん『◯◯くん、私とずっと一緒にいたらわかるに決まってるでしょ!』

俺はいつも、彩美先輩のことを考えてオナニーをしていた。
もちろん、彩美先輩とテレエッチもしたことがある…笑

彩美さん『とりあえず、ご飯食べちゃおうか』
オレ『彩美先輩、エプロンとってご飯食べてほしいです』
彩美さん『もう〜もっとビンビンになっちゃうでしょ?』
オレ『彩美先輩のおっぱい、大きくて形とても綺麗です』
彩美さん『私が着替えてるところ見てたのわかってるんだから』
オレ『バレてた…下も見ていいですか?』
彩美さん『それはだめ…』

そう言われたが思わず、見てしまった。

オレ『彩美先輩のオマンコすごい…綺麗です』
彩美さん『ね……目つぶって』
オレ『はい…』

彩美先輩は突然キスをしてきた。
そして、俺のペニスを握りシコシコし始めた。

オレ『彩美先輩、気持ちいいです…』
彩美さん『◯◯くん、彩美って呼んで』
オレ『彩美…とっても気持ちいい……』
彩美さん『◯◯くん、私もう我慢できないの入れて』
オレ『彩美…俺も中に入れたいよ』
彩美さん『じゃ、そこに横になって私跨るから』

騎乗位が俺の初体験の体位となった。

彩美さん『◯◯のおちんちん、硬くて大きくてとてもイイ……』
オレ『彩美、おっぱい揉んでいい?』
彩美さん『わたしのこと、めちゃくちゃにして……』

俺は彩美先輩生で初体験をしていると気づかず、先輩が上下に動くたびに、射精しそうになり、ついに……

オレ『彩美、出そう……』
彩美さん『私の中にあったかいザーメンちょうだい』
オレ『あっ……イク…出る』

俺はいつものザーメンより出た気がした。
彩美先輩の膣で俺のザーメンが満たされた気がした。

彩美さん『◯◯、気持ちよかったよ…』
ちゅっ 先輩はキスをしてくれた。

オレ『彩美…俺彩美のことが好きだ。もし良かったら付き合ってください』
彩美さん『年上でもいいんだったら、よろしく、◯◯』
オレ『はい!こちらこそよろしくです!』

その日を境に、俺は彩美先輩と付き合うことになった。
午後は、エッチという勉強をし、俺は親に帰らないと言い、そのまま先輩と一緒に夜を過ごした。

そして、今年先輩と同じ大学に進学した。
1学年下で、学部は一緒なのでまたテスト勉強などは教えてもらう。
彩美先輩と、結婚前提に付き合うことになり、俺はキャンパスライフが楽しい。
リア充だが、俺が彩美先輩と付き合っているのは誰も知らない。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
誰がリア充やて?

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