【近親相姦】姉の射精訓練の成果を姉の膣奥にぶつけた結果…(体験談)

※この体験談は約 2 分で読めます。

姉とは俺が高校3年以来8年間近親相姦が続いてます。
姉貴は俺の3歳上。今は29歳。
お互いに独身。

姉は女優の杏さんみたいな顔です。
まあ美人って言えば美人。で、看護師やってる。

俺が高校3年の6月でした。
オナニーしてる現場を姉貴に見つけられてしまったのです。

「ふーん、直之もオナニーするんだね。」
姉貴に見られたのが、何より恥ずかしかった。

「ねえ、ただ出すだけじゃダメでしょ。どんだけ勢いよく出るかが問題よ。いい?精子が子宮に届かなければ赤ちゃんできないんだからね?直之はどれだけ飛ぶのか見てみたいわ。」
「姉さん。そんなことできないって。」
「いいから。ちょっと私の前でオナニーして発射してよ。あなたの将来にかかるんだから。」

やむなく姉貴の前でチンチンを扱いてせっせとオナニーしました。
姉がミニスカートまくってパンティ見せてきて、それ見ながらオナニー。

「姉さん・・・出そう・・。」
姉貴が、少し前に新聞紙を床に敷いてました。
「じゃあ、新聞のはしっこに立ってごらん。発射の時も扱くんだよ?じゃないと飛ばないから。」

そのとき姉は21歳。
姉は、15歳でロストバージンでしていて、18人の男を経験済。
なんせ姉はもてまくってました。
俺は・・・その時はまだ童貞でした。

だから男の射精をみるのなんか慣れっこ。
「出すよ・・・姉さん!」
新聞の上に精液が飛び散った。
終わった後、姉が定規で測ってました。

「あんまり勢い無いね?1m10㎝かぁ・・・こりゃあ、訓練しないとだめね?」
「ひどい!あんまりだ!」
「違うわよ!直之さ、出すとき肛門締めなさいね。括約筋が大事なんだから。」

それから、週に1回は姉が測りに来ました。
オナニーするときも、訓練の意味で必死に鍛えました。
そのおかげなのか4か月過ぎてからのこと。

「飛んだわね!最長記録よ。1m67㎝飛んだわ!!うん、これなら結婚してすぐに妊娠させられるわね?」
「姉さん、ありがとう。もっと鍛えるよ。」
「うん、そうしなさい。2m飛んだら・・いいこと教えてあげるからね。」
姉が意味ありげな目をしてました。

それから2か月弱。
2mを超えました!!
もちろん飛ぶときはビュッ!って凄い感じで、自分でも射精の醍醐味みたいなもんを感じました。
尿道の中を凄い圧力で飛び出していく感触がわかります。
液体が塊で拭きだす感触って言えばいいのか。
やっぱり勢いがないと快感も少ないんだなとわかりましたよ。

「やったじゃないーい!!凄いわ!2m11㎝よ!」
「へへへ、飛んだよ!すげえもんだろ!」
「直之、ご褒美あげないとね。」
「え?何くれるの?」
「今週末までオナニー禁止にしなさいよ。そしたらわかるから。」

5日間我慢するんか?なんでだろ?
その時はまったく意味が分かりませんでした。
もしかして風俗に連れて行ってくれるんか?と違った意味でワクワクした。

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