【肉便器】高校時代から30年続く哀れすぎる性処理女・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

俺は47歳の地方都市に住む平凡な会社員です。
この話は同じ街に住む女性の過去から現在に至る話です。
俺が見たことだけでなく連れや知り合いとかから聞いたことも含めての彼女の話になります。

彼女の名前は いくみ (仮名)といい今は同じ47歳、パートで週5日ほど事務の仕事をしてる小太りな平凡な中年女です。
彼女を初めて知ったのは高2の時でした。
連れの昇平(仮名)の彼女でした。
ポチャでしたが可愛い顔をした普通の女子高生ってとこでした。

彼女は昇平にゾッコンでしたが昇平には便所女ぐらいにしか思っていなかったと思います。
他に何人か女がいたのは俺だけでなく他の連れも知ってましたので冗談で
「そんなに何人も女を独り占めせんと廻してくれよ。」
と言ったら いくみを回してくれたんです。
そりゃあ彼女もハイハイとは言いませんから知り合いのアパートで半ば無理やりでしたが・・

あれは高3の夏休みに入る直前だったのかな?
7月20日前後(当時は25日から夏休み)だったと思います。
昇平と打ち合わせした時間にアパートに行くと約束通り鍵は開いてて中に入るとドアが少し開いてて中を覗きました。
昇平の腰の上で彼女は真っ裸で腰を振って喘いでました。

ドアの隙間からは彼女の背中と少し斜めの状態でしたから大きな胸が上下してるのが見えて股間は爆発しそうでした。
物音を立てないように俺も全裸になり準備して待ってると昇平が上になり彼女は大きく足を上げ開脚状態でズコズコやってました。
まあ、あれだけヒィーヒィー言いながらやってたら物音には気づかないのも当然だったかな。

昇平から おいでおいでの合図がありドアを静かに開けて近づくと彼女の顔の上にはバスタオルかタオルケットのような物が被せられていました。
昇平が腰を浮かして目で合図してきたので立ち上がると同時に交代し彼女の股間に挿入。
違和感があったのか彼女は顔に被せられたバスタオルのような物を取った瞬間
「えっ! なに?なに?いやぁー! 昇ちゃん助けてぇー!」
と大騒ぎになりました。

昇平が彼女の両手首を掴んで抑え込み
「俺の親友やからええやんか、これでホンマの俺の女になれるんやぞ。」
みたいな訳のわからんことを言いながら説得してたのを覚えています。
とにかく先に挿入してるんでやるだけはバッチリやれました。
ビチャビチャに濡れてたんでスゥーっと挿入できましたし、それでも中は適度な締め心地でした。

終わって泣いてる彼女に後ろから抱きしめながら昇平は
「親友の物は俺の物、俺の物も親友の物、これでおまえはホンマの俺の女やからな。」
相変わらず勝手な理屈を言ってましたが、いくみもその後その気になったようでビックリでした。
とにかくそれからは時々ご馳走になり俺も満足でしたが、それも長く続きませんでした。

1ヶ月もしないうちに他の女のことがバレて いくみに泣かれたことで昇平はうんざりしたのか、あんな女はいらんと言いだして8月の23日だったと思うのですが別れてしまいました。
8月23日ってのが別の連れの誕生日だったので記憶に残っていました。
別れたってより完全に昇平が振ったっていうのかキツイことを言って別れたらしいです。

その時は勿体ないなぁってのが俺の感想。
ポチャですが・・ポチャだから? 巨乳でしたし、お尻もプルンと大きくて顔も結構可愛くてもしかしたら惚れてたのかもしれません。

その後、俺たちも高校を卒業して俺は地元就職、昇平は都会に就職して田舎を後にしました。
しかし昇平は半年かそこらで仕事を辞めて地元に帰ってきて当初は先輩のスナックを手伝ったりアルバイトしたりしていました。

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