友達と一緒に大人のおもちゃの被験者バイトに応募した結果・・・・・

※この体験談は約 5 分で読めます。

私は20歳の専門学校生です。
友達のリンとスマホゲームのパ〇ドラを一緒にプレイしていたのですが、あまりにも課金しすぎてしまい支払額が大変なことになってしまいました。

そのため、二人で高額バイトを探してみたんです。
でも、空き時間はゲームをやりたいので短時間で高額を稼げるバイトを探してみました(都合良すぎる話ですよね)。
始めはキャバ嬢にでもなって荒稼ぎしようかなと思ったんですが、私たちの容姿では指名してもらえるか微妙です。

もっと楽で簡単に稼げるバイトなんて普通なら見つかるはずがないのですが、私たちは本当にラッキーでした。
「女性限定、大人の玩具の被験者を2名募集」と言う内容のバイトをインターネットの掲示板で見つけました。

大人の玩具の被験者とは一体どんなことをするのでしょうか。
私たちは二人で面接を受けに行きました。

面接官「お二方は仕事内容を御存じでしょうか?」
私たち「よくわかりません」
面接官「当社で開発している大人のおもちゃを実際に使用していただき、簡単なレポートを書いてもらいます」
私たち「それだけでいいんですか!?」

この時、私は大人の玩具を家に持ち帰ってから一人エッチをすると思っていました。

面接官「部屋は用意できていますので、今からお願いできますか?」
私たち「えっ?」

これは意外な展開です。
まさか、この会社にある一室を使って一人エッチをするなんて、私は動揺を隠せませんでした。

私「あ、あの・・・。私たちは同じ部屋で一人エッチをするんでしょうか?」
面接官「別々でも構いませんよ、その代わり必ず玩具を使用してくださいね。もし、ちゃんとやらない場合は二人でエッチをして使ってもらいます」
リン「ちゃんとやりますよー」

私とリンはそれぞれ別の個室に入りました。
そして、渡された玩具(3種類)を手に取ってモノを確認しました。
えーっと、刺激が強すぎるローター?犬のようにすごいバイブ?前後にスイングするバイブ。
なかなか凄そうな玩具ばかりです。

私は、始めにローターを服の上から胸に当ててみました。
「ヴイィィィン!」これは凄い振動です、軽く胸に当たるだけでも骨に振動が伝わり、全身が敏感になって感じてしまいます。
このローターはすごく気持ちがいい・・・と。

次は犬のようにすごいバイブを使ってみました。
このバイブをよく見ると根元の部分に大きめのスーパーボールみたいなのが付いていました。
バイブを使うためにはパンツを脱がないといけませんね。
私はズボンと一緒にパンツを脱いでバイブを入れてみました。

「ヴォォォォォン」振動と共に私の膣の中に入っていきます。
スローペースですが少しずつ確実に中に挿入されていきました。
バイブを使い始めて10分ぐらい経過すると、根元の一歩手前の部分までバイブが入っていました。

残りはスーパーボール大の根元の部分だけです。
少しずつ振動を強めるとグリグリ回転しながら、スーパーボールの部分が入ってきました。
アソコの穴がスーパーボールで無理やりグリグリ拡げられていきます。
穴が拡げられる時って一番気持ちいいんですよね。

私「この、犬のようにすごいバイブって本当に凄い!」
私はこのバイブですごく感じてしまい一人エッチが激しくなっていきました。
私「ぁぁん、これ凄いの!すごく気持ちいい」
恥ずかしながら思いっきり感じてしまい、一気に絶頂まで駆け上がろうとしたその時です。

いきなり個室のドアが開きました。
私「え?ちょっと!!!」
私は慌てて足を閉じて隠そうとしました。
リン「テヘ、ばれちゃった」
私「リンだったのね。ばれちゃったって?」
リン「一人エッチしないで適当に書いて提出したら、お互いの身体で試して来いって」

そう言って、リンは私の中に入っているバイブをさらに押し込んできました。
私「り、リン。ぁぁぁぁ・・・」
根元の部分が全部中に入り、大きく広げられた穴がすごく気持ちがいい。

私「ぁぁぁぁ、も、もうだめ、いっくううう!」
私は犬のようにすごいバイブでイッてしまいました。
リン「わぁ、すごくエッチ・・・」
なぜか、リンが私にキスをしてきました。

私「ちょ、ちょっと!」
リン「可愛かったからキスしちゃった」

何度も唇を重ねてくるリン。
イッたばかりの私は全く抵抗できず、リンの唇と舌を受け入れてしまいました。
私の上半身の服を脱がし始めるリン、そしてCカップの胸を触り始めました。

私「ちょっとー、リン」
リン「何か気持ちよさそうだったから♪」
私「それより、最後の一つはリンが使って」
リン「はーい」

リンはすぐにズボンとパンツを脱いで一人エッチを始めました。
私の前で何の躊躇もなく一人エッチを始めるリン。
友達が目の前で激しくクリを擦っているのを見るのって、何か複雑な気分です。

リン「ん・・・、ぁん、感じちゃうのー」
私「リン、、、」

リンはなぜか私の方を向いてから足を拡げてアソコが見えやすいようにしてきました。
一体・・・、何のアピールなんでしょうか。
私はレズプレイをする気は全くないはず、ないはずなんです。

でも、リンが気持ちよさそうな顔で喘いでいる姿を見るとすごくドキドキしちゃって。
私「リン、気持ちいい?」
リン「うん、すごく。いっぱいみてぇ」

私は、リンの一人エッチを見ながら私の中に入っているバイブを動かしました。
私「はぁぁぁ、しゅごい、ぁぁぁ!!!」
リン「いっぱいおつゆが垂れてる、えっちすぎるよぉぉぉ」

私たちのアソコからはどちらも溢れるくらい愛液が垂れていました。
リンを気持ち良くしてあげなきゃ、私がバイブを入れてあげたい。
リンのニュルニュルになったアソコに前後にスイングするバイブを挿入しました。

リン「ぁああああ、本当にセックスしているみたい」
私「もう、何回イッたかわからないよぉ」

お互いが激しく乱れてアソコの奥までバイブを咥えていました。
一番奥まで入れてから出し入れを繰り返すと、すぐに連続でイッちゃいます。

二人でレズプレイを始めてから約1時間が経過すると、私たちは体力が尽きてダウンしてしまいました。
そして、目を覚ましてからお互いのバイブを抜いておもちゃの使用感や感想、改善点などをまとめてアンケート用紙に書きました。

面接官「お疲れ様でした、楽しくレズプレイはできましたか?」
私たち「え?そんなことしてません、別々にエッチしました」
面接官「あんなに激しくおもちゃを動かしあっていたんですから(笑)」
私たち「・・・」

なぜ、面接官が私たちのエッチの内容を知っているのでしょうか。
他にも別室にいた男性たちがニヤニヤしながら私たちの事を見てきます。

私「と、とにかく、バイト代をいただけますか?」
面接官「来月に振り込みますので、振込先の口座を教えてください」

私たちはお互いの銀行口座を書いて提出しました。

面接官「あー、あとせっかくなので玩具はあげます。よかったら可愛がってあげてください」

そう言って、さっきまで使っていた玩具をビニール袋に入れて渡してきました。
たくさん愛液が付いた玩具を、多くの男性がいる中で渡されるなんてありえないよ、恥ずかしすぎて顔が真っ赤になってしまいました。

お金のために頑張った仕事とはいえ、ここまでの辱めを受けるとは思いもしませんでした。
金額に目がくらんだ私たちが悪かったのかもしれませんが、一つ気になることがあります。

なぜ、私たちがしていたエッチの内容がわかっているのでしょうか?
もしかして、玩具の被験者のバイトはレポートの内容よりも、実際に使っている姿を盗撮するのが目的だったのではないでしょうか。
だから、他の男性たちもいやらしい目でニヤニヤしていた・・・、そう考えれば辻褄が合います。

おいしいバイトには相応のリスクが伴いますね。
でも、課金ゲームはやめられないので・・・、またお金がピンチになったら同じ仕事をやろうと思います。
短時間で高額を稼げるなら、プレミアムガチャを全力で回すことができます♪

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