【盗撮】パンチラビデオのモデルを幼馴染にやってもらった結果・・・・・

※この体験談は約 6 分で読めます。

俺が高校生の時に盗撮物のエロ動画(エロビデオ)が流行った。
クラスメイトや部活の仲間など皆で盗撮物のビデオを割り勘で買って、それを皆で回してオカズにしていた。
でも、当時の盗撮物ってすごく高くて1本で5000円以上した記憶がある。
しかも、高校生なんて一日に何回でもヌキたくなるから、ビデオを買うとなったらかなりの高額になった。

10人で10本のビデオを買っても一人当たり5000円。
これではさすがに金が続かない、でも盗撮物を見てシコシコしたい。

そこで、俺は自分で盗撮物のビデオを撮影した。
カバンの中にビデオカメラを入れて階段や通学途中など、中学生から高校生までのパンチラを撮りまくった。
確か1時間ビデオで20人弱を撮影したと思う。
それを皆から合計5000円を徴収して業者のビデオと同じように偽って売ってみた。

すると、すごく評判が良くて一本のビデオを撮るだけでかなり儲かった。
俺は再び盗撮をしたのだが、すぐにばれて一度だけ捕まりそうになった。
この時は偶然にも逃げることができたので助かったが、これがきっかけで盗撮から足を洗った。

でも、ビデオを売れば儲かることを知った俺は再び何かいい方法がないか考えた。
その時、たまたま幼馴染の幸奈が話しかけてきた。

幸奈:何?怖そうな顔してんの?
俺:なぁ、女って性欲ないのか?オナニーしないのか?
幸奈:は?馬鹿なこと聞かないでよw
俺:男はするんだよ、女のパンチラ見て興奮するんだよ。
幸奈:あっそー、じゃあ一生パンツ見てろよド変態wwwww

幸奈は捨て台詞を吐いて立ち去ろうとした。
しかし、俺の言葉を聞いて突然立ち止まった。

俺:パンチラ動画って売れるんだよな、かなり儲かるし。
幸奈:えっ?なになに、儲かるって?
俺:いや、だからさ、パンチラ動画って売れるんだよ。
幸奈:顔とも映るの?一回どんなのか見せてよ。
俺:ん?いいけど、家来るか?
幸奈:近くだし、久しぶりに行こうかなーw

俺は幸奈を連れて家に帰った。
両親は仕事でいないし、とりあえずパンチラ動画を見せてみた。
幸奈はマジマジでパンチラ動画を見て「へぇーほぉーふぅーーん」と独り言を呟いていた。

俺:こんな感じだよ、顔とかまったくわかんないっしょ。
幸奈:これって撮られてもわかんないし、別に特定されないね。
俺:そうだよ、だから・・・ぁ!!!
幸奈:ぇ?いきなり大きな声出さないでよ、びっくりするじゃんw
俺:俺が幸奈のパンチラを撮ればいいんだよ。
幸奈:は?

俺は幸奈にパンチラモデルになってもらおうと思った。
顔も見えないしパンツだけ毎回変えてもらえばばれないし、モデル料を払えばいいだけじゃん。
俺はビデオの売り上げの半額を幸奈に払うという条件で話してみた。
たぶん、ダメだろうなと思っていたけど幸奈はすぐに「いいよー♪」とOKしてくれた。

俺:マジで?
幸奈:うん、パンツ見せただけでお金もらえるならw
俺:それなら今すぐ撮ろうか、幸奈ってパンツ何枚ある?
幸奈:えー、わかんない。妹のも借りればかなりあるかもww
俺:OKOK、じゃあかなり撮影できそうだね。
幸奈:でも、今日は遅いから次の休みにしない?
俺:あいよ、撮影準備しとくわ。
そして、休日。
幸奈はなぜかもう一人女の子を連れてきた。
その女の子は幸奈に顔が似ていたのですぐに妹だと分かった。

幸奈:妹の芹奈、私の2歳下だから中2だよw
芹奈:芹菜です、パンツ撮らせたらお金くれるんでしょ?
俺:え?あぁ、そうだけど。
芹奈:最近、金欠だしパンツぐらいならいいよー。
幸奈:モデルが二人になってよかったねwww
俺:ぁ、あぁぁ。

俺たちは近くの土手に行った。
ココには公園もあるし、パンツも穿き替える場所もあった。
早速、幸奈のパンツを階段で撮影した。
幸奈は制服でゆっくり階段を上り、俺は後ろからベストなアングルで逆さ撮りした。
ピンクのパンツがばっちり見えてたし、幸奈が階段を上るたびにお尻が振られていい感じにエロかった。

次は芹菜ちゃんに幸奈と同じようにやってもらった。
芹奈ちゃんは水色のパンツで幸奈と似たような体系だけど、幸奈より一回り小さいような気がした。
そのため、芹菜ちゃんのパンチラは小尻にゆとりのあるパンツを穿いている感じで、なんか子供っぽくて妙によかった。
このパンツは幸奈のパンツらしく、芹菜ちゃんではちょっと大きかったらしい。

公園のトイレでパンツを穿き替えてきて幸奈は再び階段を上り始めた。
今度は芹菜ちゃんの白とピンクのシマシマパンツらしく、幸奈の尻には小さかった。
そのため、パンツがすごくむっちり食い込み布の面積が足りないのかおマンコの毛が少しはみ出ていた。
何かこのパンツが妙にエロく感じて、俺は幸奈に階段をもう一往復してもらいマンコに食い込んだパンチラを撮影した。

次は芹菜ちゃんがパンツを穿き替えてきた。
今回のパンツは、真ん中のおマンコの部分だけがちょっと布が厚めのグレーで後は黒い生地のパンツだった。
生地が全体的にテカっていたし、中学生の芹奈ちゃんが穿くパンツにしては大人っぽかった。
小尻に大人っぽいパンツってすごくエロいし、俺は撮影しながら勃起していた。

俺:すごく大人なパンツだね。
芹奈:生理用ショーツですよー。
俺:うん?よくわからないけど、そうなんだね。

あと一回ずつ撮影すれば1本分終わりそうだ。
すると、幸奈はノリノリになったのかよくわからないけどすごくセクシーなパンツを穿いてきた。
お尻の穴があと少しで見えそうなくらい生地の面積が少なく、黒くて大人っぽいパンツだった。
お尻を振りながら登るとチラチラお尻の穴が見えてたし、幸奈のアナルには毛が生えていたのでマジで興奮した。

俺:幸奈って・・すごいの持ってるんだな。
幸奈:これはお母さんのw乾かしてあったから持ってきちゃったwww
俺:すげー、幸奈のお母さんってセクシーなの穿いてたんだな。

幸奈のアナルの毛を見てもうフル勃起が止まらなくなった。
このままでの撮影はきつかったけど、芹菜ちゃんが準備してきてくれたのですぐにスタンバイした。
今回は、ごく普通の白いパンツ。
可愛らしい小尻に少しだけパンツが食い込み、階段を上りながら食い込みを直してくれた。
そのおかげで、一瞬だけマンチラのように毛と割れ目が一瞬だけ見えた。
これを芹奈ちゃんが見たら絶対に怒るだろうな。

とりあえず、これで無事に一本分の撮影が終わった。
でも、まだ10枚近くパンツを用意していたみたいなので二本目の撮影もすることになった。
この時、幸奈から提案があって椅子に座っているときのパンチラも取ればいいんじゃないと言われた。
同じタイプの動画だけだと絶対に飽きるので、俺は彼女たちと家に行ってベッドで撮影することにした。

ただ、あくまでもハプニング的に装ってパンチラを撮影しないといけないので、幸奈には何か作業してもらった。
本を読んだり寝るような態勢になってもらったり、それをじっくり撮影していくと俺のチンポは更にヤバくなった。
幸奈も芹菜ちゃんもどちらかと言えば可愛いタイプなので、もうチンポが完全にフル勃起していた。

次は芹菜ちゃんが無防備な姿をして横になったんだけど本当に寝てしまった。
幸奈も絨毯ので座布団を枕にして寝ていたし、ちょうどぽかぽかしていて昼寝には絶好の天気だった。
俺は一通り芹菜ちゃんのパンチラを撮影すると、二人にばれない位置(ベッド下の物陰)で芹菜ちゃんのパンチラを見ながらシコシコした。
ティッシュを絨毯に敷いて射精するときにそこへ出そうと思い、ティッシュに向けてチンポをシコシコした。
芹奈ちゃんのパンツをよく見ると、薄っすらとクリトリスやおマンコの中身が見えていた。
しかも、おマンコの穴の部分にパンツの生地が張り付いていて、生で見るパンツはすごくエロかった。
すぐにでも、芹菜ちゃんのパンツに手を伸ばしてクリトリスやおマンコの穴を触りたかったけど、さすがにまずいので、激しくシコシコして一発射精した。

しかし、一回射精しただけではチンポはおとなしくならなかった。
そのため、次は幸奈のパンツを見ながらシコシコした。
幸奈は軽く寝息を立てて、さっきより態勢が変わり大きく足を広げて寝ていた。
寝息を立てているし多少なら大丈夫だろうと思って、幸奈のパンツをずらしておマンコを見た。
おマンコからは甘酸っぱい臭いがしたし、少しだけ穴の部分を触るとぬるっとした液体がついて思いっきり糸を引いた。

俺はその指についた液体の臭いを嗅いでから舐めて味わった。
もう、この時点で頭の中がパンクしそうなくらい興奮して、幸奈の寝息が止まっているのに気づかず穴を触ってはぬるっとした液体を指につけて舐めてた。
俺は大体5分後にティッシュに向けて射精したんだけど、それを幸奈が見ていた。
幸奈はずれたパンツを直してから、俺に耳打ちしてきた。

幸奈:私のおマンコ触ったから、今回は俺の分も私に金をまわしなさいよw
俺:えーーー。
幸奈:次回からもっと友達呼んできてあげるからさwww
俺:マジで?じゃあ、今度やらせてよw
幸奈:それは、だーめw

売り上げの7割を幸奈が3割を芹菜ちゃんがもらうということで、今回の撮影は終わった。
現役女子高生と中学生のパンチラには、クラスと人や部活の仲間、そしてさらに広まってかなり売れた。
そのため次回も撮影できると思っていたんだけど、もうこの手の話は彼女たちから来なかった。

なぜならば、彼女たちは自分たちで撮影して俺を使わずにビデオを売ったらしい。
俺は見事に踏み台にされてしまったわけだ。
幸奈って初めから金に執着心があったから何となく怪しいと思ってはいたけど、ある意味社会勉強になったよ。

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