【不謹慎】通夜の晩に親戚のエロエロ女子高生に筆おろしされた・・・

※この体験談は約 3 分で読めます。

ボクの名前はカズ。
ボクがエッチに目覚めるきっかけになったのは中学2年の夏だった。
母方の親戚のじいさんが亡くなった時、葬式に来ていた「エリ」と呼ばれていた女がボクに悦楽に溺れることを教えてくれたのだ。

なんでも母の姉方の従姉にあたるということだったが、ボクより二つ三つ年上の感じだった。
高校生にしては体つきがすでに大人という感じで、通夜の夜に葬儀会館の親族控え室に訪れた時の格好は度肝を抜かれた。

ブラが透けて見えるノースリーブの、これまた前かがみになれば中身が丸見えになりそうな超ミニのワンピース。
どうみてもEカップありそうな巨乳。
彼女を見た瞬間、ボクの目は彼女の下半身に釘付けとなった。

そしてペニスは死んだ人には申し訳ないくらいカチカチになってしまったのだ。
この時ボクは紛れもなく童貞で、マスターベーションの日々を送っていたが、彼女のこの姿はボクの性欲を強烈に刺激した。

彼女の名前は知らなかった。
ただうちの母親や親戚の人たちが
「あら、エリちゃん、すっかりいい娘さんになっちゃって」
などと言っていたので名前は「エリコ」「エリカ」「エリ」といったところだろうと思った。

彼女はボクを横目で見ると何か意味ありげな笑いを浮かべたかと思うとそのまま隣の更衣室に入った。
しばらくして着替えて出てきたエリは白いブラウスに膝上のタイトスカート、黒いストッキングをはいていた。

さっきと比べてそれほど刺激的ではなかった。
エリはボクに近づいてくるとすっと隣に座り、「名前は何て言うの?今何年生?」などと聞いてきた。
名前と今中2であることを言うと「へぇ〜、その割にはちょっと悪っぽくてヒネてるね」
エリはうれしそうに笑った。

ボクは褒められているのやら馬鹿にされているのやらわかず、ムスッとしていると突然 、
「ねぇ、彼女いる?」

ボクはこの頃はけっこうウブというか奥手というか、女の子に自分から話しかけることもできなかった。だから「彼女いる?」などと聞かれてますます気を悪くし、

「いねえよ、そんなこと聞かなくったって・・・」
「じゃあ、まだドーテーなんだ」

ボクは顔が熱くなるのを感じた。それと同時にまた股間がズキズキしてきた。

「じゃあ、エリが教えてあげよっかな」

「えっ?何のこと?」

するとエリは耳元でささやくように

「きまってるでしょ。アレよ」

「アレって、まさか・・・」

「そのまさかよ。ちょっと外に出よ」

そう言うとエリはボクの手を引っ張って控え室かボクを連れ出した。
周りの大人たちは酒が入ってワイワイやっているのでボクたちが出て行ったことなど気にも留めなかった。

エリは葬儀会場を横切って反対側にあるトイレにボクを連れ込んだ。
ここは電気が点いていなくて暗いが窓の外に水銀灯が点いているのでお互いの様子はボンヤリと見えている。
個室のドアを閉めるとエリは抱きついてきた。

「キスしたげるね」

立ったままでエリはボクの唇に吸い付くようにいきなりディープキス!!エリの舌がボクの口の中に入ってきての舌に絡み付いてくる。
そしてFカップの大きなエリの胸が押し付けられた。
もうボクのペニスは我慢できないほど勃起していた。
そのペニスがエリの下腹部に当たっている。

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