従姉妹(厨②)と一緒に大学生カップルの部屋を覗いた結果・・・・・

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私の親戚にはあまりお金に縁のある人が無く(笑)たいていあまり上等ではないアパート暮らしでしたが、従姉妹(中2女)の家もアパートの二階でした。
お互いの家は割りと近かったのですが私(中2男)とは学区が違ったので普段はあまり交流が無かったのです。

その従姉妹が夏休みに家に遊びにきたときに面白い話を聞かせてくれました。

彼女の家の真裏にこの春、学生用のマンションが建ったそうですが、そこの1階の学生が時々彼女(?)を連れ込んでくるというのです。
その当時は私は従姉妹よりはかなりおぼこかったとは思いますが、それでも男女が一つ部屋でナニをするかということには非常に興味があったので、珍しく母と叔母(は姉妹)に頼み込んで従姉妹の家に泊りがけで遊びに行くことにしました。

その日は何もありませんでした。
彼女の部屋から見るとマンションの1階の内植え込みなどの加減で2部屋が覗けましたが、もう一つの部屋の住人は品行方正のようでした。

2階は少し見上げるようになるので中までは見えませんでしたが、一番端の部屋に女性の洗濯物(下着も)が干してあって密かに興奮したのを覚えています。

従姉妹の家は所謂母子家庭で叔母は生活保護を受けながら近くのパン工場に勤めていましたがたいがいは遅番だったので帰りは普通午前1時過ぎでした。

その日の晩は従姉妹の見た状況を詳しく聞き悶々としてなかなか寝付けませんでしたが、次の日はお昼過ぎに学生の部屋に彼女が遊びにきたのがわかったので私たちは期待しながら成り行きを待ちました。

明るいうちから結構イチャイチャしていてキスシーンも何回か見せ付けられ既に私は心臓がバクバク状態でした。
夕方叔母が出かけてからは、私たちは窓際にへばりついて眼を見開いていました。

まだ辺りは明るいと言うのに、とうとう始まりました。
私は暗くなってからだと思っていたので面食らいましたが従姉妹は多少場慣れしているように落ち着いて見ていました。

日が傾いて陰になったので部屋のなかは見えづらかったのですがそれが余計に想像力をかきたてて私は無茶苦茶興奮しました、息子もカチカチです。

学生はキスをしたまま服のうえから胸を揉み彼女のショートパンツのなかに手を差し込みました。
彼女の方も学生のジャージのなかに手を突っ込んでお互い何かに取憑かれたように激しく腕を動かしていました。

彼女の身体がクネクネと動くのがすごくHな感じでした。
学生は彼女のタンクトップを脱がして、ブラをはずしました。
少しだけ口で吸っていましたが、すぐに彼女の方が学生のジャージをさげて息子をつかみ出すと口でくわえました。

私はフェラの知識が無かったので最初「ウェッ」と気持ちがが悪かったのですが見ているうちにそれがものすごくいやらしい行為だと気づきました。

彼女が頭を上下に振っている間、学生は手を伸ばしてお尻の辺りから彼女のマ○コを触っていましたが彼女が一旦立ち上がって素っ裸になるとカーペットに寝転んで69を始めました。
私の眼は血走っていたと思います。

ふと従姉妹が気になってチラッと見てみると見慣れているせいか?無表情に二人の行為を眺めていました。
69が終わると学生は彼女を抱え込むようにソファーに座らせてから狂ったように腰を動かし始めました。

それにつれて彼女も首を激しく振り私はその動物的な姿に圧倒されて少し引いてしまいました。
学生の部屋は窓が閉まっていたのでほとんど声は聞こえませんでしたが最後の方で彼女のあえぎ声が微かに聞こえたように思いました。

行為が終わって二人はシャワーを浴びに奥に消えました。
あたりも既に暗くなりはじめていました。
しばらくはさっきの情景を思い出してボーっとしていましたが。
我に帰って横を見ると従姉妹が私の表情をうかがうように見つめていました。

「勃ったでしょ」私はいきなりの言葉にドキーン!となりました。
私は従姉妹が急に何を言い出すのか、真意を量りかねていました。
言葉が出ず黙ったままでいると、「違うの?今のあんまりHじゃなかった?」
従姉妹は尚も私の様子を伺うように見つめています。

「そんなことない!」やっと声が出た私は素っ頓狂にいいました。
「そうでしょう」と安心したようにいうと、従姉妹は視線を私の股間に移しました。
「やっぱり~」満足そうにいうとおかしそうに笑いました。

私はムッとして従姉妹に言い返しました。
「自分はどうなん?どうかなってるんじゃね~の?」
私はそのとき女性が濡れるという認識がなかったのでどういっていいかわかりませんでした。

「どうかって、なんのこと?」
私は小ばかにされたような気がして切れかけました。
「どうって、何回も見てるんだろ、オカズにしてセンズリりでもしてるのかよ」
私は自分がセンズリを覚えたてでそのころ正直はまっていたので思わず口に出てしまいました。

「ばっかじゃね~の、男と一緒にすんなって、そんなことしねぇ~よ」
「じゃどうなるんだよ、マ○コ勃つのかよ」
「勃つ・・とかじゃなくて濡れるんだよ」
「濡れる??」

私はそこで急に冷静になりました。
学校とかでは友達(当然男)とかとよくエロ話はしていましたが、女子とはそんなことは全くなく、従姉妹とも昨日覗きの話が出るまではそういう類のことはしゃべった事がありませんでした。

なぜいま急にこんな展開になっているのか我に返って黙ってしまいました。
私が急に黙ってしまったので従姉妹は何を勘違いしたのか、
「見たい?そっちも見せてくれるんだったら、見せたげてもいいよ」
私はもう何がなんだかわからなくなって頭が真っ白になってしまいました。

私ははっきりと記憶にないのですが、従姉妹によるとそのとき私が何回も頷いたそうで、それを見た従姉妹が意を決して立ち上がりキュロットを脱ぎ始めました。
ええ!と思っている間もなく従姉妹はキュロットに続いてパンツもすっぱりと脱ぎ捨て、私の前に座り込むと短パンの裾を引っ張って「何してるの、約束だからね」といって催促しました。

私はほとんど反射的に立ち上がって短パンとトランクスを一緒に下げました。
同時に私の息子が文字通りビヨ~ンって感じで反り返って出てきました。
「ヒッ」そのときの従姉妹の目を見開いた恐怖と笑いが入り混じった表情が印象的でした。

従姉妹は立ち尽くす私の股間をしばらく眺めていましたが、やがておもむろに着替えが入っているカラーボックスに腰掛けて少しづつ太ももを開いてゆきました。
従姉妹は脚を開ききりましたが、もう暗くなっていたのに、灯りをつけていなかったので、私は急いで雨戸を閉めると部屋の電気をつけました。

従姉妹は「え?点けるの」といって一瞬躊躇しましたがすぐ観念しました。
改めて前に座って覗き込みました、陰毛はチョロチョロでしたが一本一本は濃い毛でした。
形は内側から左右対称のヒダが上のほうが大きめに下になるにしたがってスッとしていました。

色はヒダの一番上の縁だけがくすんだような肌色というよりごく薄いグレー、それ以外はやや朱色がかったぴんく(サーモンピンク?)でした。
でも肝心の濡れている状況がよくわからなかったので私は顔を近づけました。

なんともいえない臭いがしました、汗臭いのともちょっと違います。
私はうっとした表情をしたのでしょう、従姉妹はそれに気づいて「あっ、え?臭い・・・やー」顔が真っ赤になりました。

バタバタと洗面に走っていき洗っているような音がしていました。
タオルでゴシゴシ拭きながら帰ってくると「もうお終い」といってパンツを穿こうとするので少し余裕を取り戻した私は「濡れてるとこ見せろよ」といって従姉妹の手を引っ張って再びカラーボックスに座らせました。

そして股の中心に顔を近づけました。
今度は石鹸に入っている香料が鼻を刺激しました。
でも間近で見てみても濡れてる様子は無ありません。

「これって濡れてるの?そんなふうに見えないけど」
「ばか、洗って拭いたから濡れてるわけね~だろ」
私は不満になって「じゃもう一回濡らせよ」といいました。
無知なことは恐ろしい・・・。

「そんな急に出来るかよ」
「じゃエロ本とか見ろよ」
「あるわけねーだろが、自分と一緒にするな」
「どーしたら濡れるんだよ」
いま改めて書いていてなんかものすごい会話だと我ながら引いてしまった・・・。

「そんことより、そっちのも見せてみろよ」
「さっき見ただろ、もうダメ」
「暗かったからちゃんとみてないよ、早く!」

私は立ち上がったが、さっきのことを思い出し自分も洗うことにした。
石鹸で洗っているうちに段々と気持ちよくなってきたそれにさっきから立ちっぱなしだったので我慢汁が出ていた。
私はそれを見て(女も我慢汁が出るんだ)と変に納得してしまった。

従姉妹に我慢汁を見られるのがイヤだったのでタオルで念入りに拭いて部屋に戻った。
改めて前に立つのは恥ずかしかったが、私も見せて欲しかったので我慢した。

従姉妹は無言でジーッと見ている、頬の辺りが上気してぽっとピンクに染まっているのでいつもと違い従姉妹の顔が何となくカワイク見えた。

「どうして動くの?」
突然の質問だった。
私の息子はキンキンで鼓動に合わせてピクンピクンと脈打っていた。
「しらねー」
「ああ!我慢汁でてる」
さっき念入りに拭いたにもかかわらずまた少し透明な液が先っちょから出てきていた。

「お前はどうなんだよ、もう濡れたか?」と私がかがみこもうとしたとき従姉妹が手を伸ばし指が私の我慢汁のところに触れた。
ビックリした。
「痴漢!」
私は従姉妹の脚を強引に開くと引っ付くくらいに顔を寄せてマジマジと見つめた。
するとヒダの一番下のとこあたりから、透明で少し粘り気のある液体が今にも滴り落ちそうになっていた。

「自分も出てるじゃねーか、偉そうに言うな」
こう言いながら私は従姉妹のその部分がとてつもなくイヤラシイモノのように思えました。
「俺も触るからな、あいこだからな」
私はいとこのぬれている部分に指を伸ばしました。
ヌルッとした感触が指先に伝わりました。

「やっ!」
従姉妹は一瞬腰を引きましたが、後ろは壁なのでそれ以上下がれません。
私はそのま縦筋をなぞるように指をこすり上げました。
指の人差し指の第一間接まで、従姉妹の潤滑油がまとわりついてきました。

従姉妹は腰を少し横にくねるようにしましたが、抵抗する様子はありません。
私は図に乗ってさらに指を上下しました。
「ん--・・・・」
従姉妹は何かを必死にこらえるように声を殺しています。
さっきよりさらに体液がたくさんになったような気がしました。

私はさっきの学生の彼女の様子を思い出し「もしかして気持ちいいのか?」と聞きました。
従姉妹は否定せず顔を横に背けて真っ赤になっています。
でも私はそれ以上どうしていいかわからず、正直戸惑い始めていました。

「どうすんの?」
「ん・・もうちょっとそのまま・・・・」
私は改めて従姉妹のその部分をしげしげと眺めました。
そしてあることに気づきました。
学校でエロ話をしていたときに話題になった、オンナの一番気持ちのいいところ。
それが多分一番上の部分だといううことを。

でも見てみてもそのときの話に出た【まめ】らしきものは見当たりません。
ただ三角形の小さなしわが重なっているところにわずかに赤っぽい部分があるだけです。
私はあてずっぽうにその部分に触れてみました。

「むぅはぁ!・・・」従姉妹は大きく鼻から息を噴出しました。
的に命中したみたいです。
私はエロというより、従姉妹のいろんな反応が面白くなってきてヒダやら筋やらクリやらをいろいろと弄り回しました。

従姉妹は潤んだ目で私のすることを見つめながら「うんうんうん、くっ!」とのどを鳴らしていました。
そして突然私に抱きついてきました。
突然のことに私は従姉妹と一緒に仰向けにひっくり返ってしまいました。

倒れるのと同時に従姉妹は私のキンキンの息子をむんづと掴み、乱暴にシゴキはじめました、あまりに強く握り締められたので私は痛くて全然よくなかった。
「ちょっちょっと、イタイイタイ」
私は悲鳴を上げました。

従姉妹は私の言葉を無視して挑みかかるような表情で「どうする?××がしたかったらしてもいいよ」
「えええ?・・・」
私はびっくりしました。
話の流れから言うと、当然の成り行きでしょうが厨房のチェリーボーイには想像もできない展開でした。
しかも相手は従姉妹です。

当時の私の性的な知識ではH=妊娠で(ゴムを付けるとい知識はあった)近親者の子供は健康でない。
さらに子供=結婚だった。
私は道程を捨てることも大いに心動かされるものもあったが、それよりも従姉妹とすることにビビッてしまった。

「い、いいっていいって、○な子(放送禁止用語)できたらどうするの・・」
従姉妹もさすがに従姉妹同士だということがヤバイと思ったのか。
残念そうに「そう・・・・、じゃやりあいっこしよ。っだったらいいでしょ」
私はほっとして従姉妹の提案を受け入れた座りなおして、お互いの股間に手を伸ばして、さっきのカップルのように激しくてを動かし始めた。

「もうちょっと上が気持ちいい」とか「力入れて握って」とかお互いに注文を付けながら。
途中で従姉妹の胸も触ったり、わずかな時間だったろうがものすごく淫靡な時を過ごしたように思った。

私は緊張しすぎていたのか、従姉妹のほうが先に「ん、んーーーーー」といってぐったりしてしまった。
置いてけぼりを食ってしまったが倒れこんだ従姉妹がけだるそうに息子をにゅるにゅるとしごいたのがかえって気持ちよく私もすぐに従姉妹の手と床を汚してしまった。

その日は叔母さんが帰ってくるまでもう一度覗きをした。
私たちは部屋の電気を消し雨戸の隙間からカップルのショーを見つつまたやりあいっこをした。
そのときはちょっとだけだがお互いを甞めることもした。

夏休み中は叔母さんがいない時間を狙って似たようなことを何度かしたが、結局は最後まで行かなかった。

そのご、従姉妹のほうに彼氏ができたのでそんなことはなくなったが、私もチェリーボーイを卒業した高校時代に結局一回でけ関係を結んだ。
そのときはコンドームを付けたのはいうまでもない。

でもなんか厨房の時のことを思い出してお互いむちゃくちゃ興奮したのが忘れられない。
私の話はこれでお終いです。

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