【乱交】中学卒業の日、幼なじみ二人(巨乳&メガネ)に告白された結果・・・※前編

※この体験談は約 3 分で読めます。

ここの体験談を読んで、自分も書いてみようと思った。
思い出しながらなので一部脚色もあるし長いけど、小・中の頃にあったエッチな話です。

A:外で遊ぶのが嫌いな男子。そろばんと書道通ってた。
B:バレークラブの女子。小4くらいから胸が膨らんできてた。元気。
C:本読むのが好きな三つ編みメガネ女子。小柄で仕草が女の子っぽくてかわいい。

自分(A)とB、Cの三人は家がすぐ近くで幼稚園の頃から一緒に行動してた三人組だった。
あちこち畑があるような田舎で、うちは実家で商売してて父母、それに歳の離れた兄姉は働いてて習い事の無い日はいつも家で一人だったから、両親が共働きしてたB、Cはよくうちに遊びに来てた。
たまにBやCのきょうだいが来る時もあったけど、この3人で遊ぶことが多かったと思う。

当時はファミコンが世間に現れた時代で。
自分とBはマリオとかスカイキッドとかに熱中して、Cはうちに大量にあった児童向けの本を片っ端から読んでる、そんな日々。

まず小5~6の頃の話。
学校で性教育があった日の放課後に、Cが。あれ本当なの…?って。
あれ、とはちんちんから赤ちゃんの素、要は精子が出るって話。
そこから自分とCでわーわー話してて。
そうしたら、Bが「あのさっ!」って遮るように大きな声出してきた。顔を赤くしてて。

Bってこういう話嫌いだったのかな、って思ったら。その逆で。
ランドセルから保健の本出して、「Aのとこれ(教科書に載ってたペニスの絵)、比べさせてよ」って。顔は見たことないくらい真っ赤。
自分は「へ?」って絶句してた。
そんなやらしいことできるわけないじゃん、って思ってて。
だけどCも、「その、Aくんがいいなら、わたしも見てみたい…」って言ってきた。

今まで性の意識とか皆無な自分だったけど、この瞬間からそういうのを意識し出すようになった。ちんちん見せろとか変態じゃねえの?!と言いそうになりつつも、女子に見せたい、見られたい、っていう露出衝動みたいなのが湧いてきて。

二人の目がじーって真剣に自分を見てて、何か恥ずかしくて目を合わせられなくて、興奮でわけわかんなくなって、急に立ち上がって、パンツごとズボンを下ろした。
二人してきゃーきゃー。
頬に手を当てながらじーっと見つめてくるC、恥ずかしいのかちら、ちら、とそこに目を向けてはそむけるB。

まだ皮も被ってるし毛も生えてない、子供のちんちんなのだけど、見るの初めてだったらしい二人はかなり興奮してたみたいだった。
見られてる自分も頭に血が上って貧血みたいな感じだった。

そんな中、ふとBの胸が目に入った。
膨らんできたのが服の上からでもわかる、おっぱい。
何だか急におっぱいが気になり始めた。
凝視してたのがBもわかったみたいで、両手で隠すような仕草をした。

普段と違ったBの仕草にどきっとして、
「なんだよ、こっちも見せてるんだからBも見せろよー」って、冗談めかして、だけど少しだけ本気で言ったんだ。
するとBは胸から手をどけるだけでなくて、Tシャツやその下のシャツ脱いで、ブラジャーを晒した。

ごくって唾飲んだ。同じクラスの女子の、ブラジャー。
何の飾り気もない白のスポブラみたいなのだったと思うけど、それでもすごい興奮した。
勃起してもそんな変化ないくらいのちんちんだったけど、すごいむずむずした。

ふと横見たら、CもBのブラジャー姿を凝視してた。
二人からガン見されて恥ずかしそうにしてて、やがてブラを両手で隠すように。
すごい興奮した空気で、誰も何も言い出せないし、動けない。
そんな沈黙を破ったのはBだった。

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