【性的虐待】両親が死んで叔父の家に預けられたのが地獄の始まりでした・・・・・

※この体験談は約 5 分で読めます。

マジで死にたいです。
私の体はあの男の性欲処理のためにずっと使われてきました。

私の両親は飛行機に乗って親戚に会いに行くときに亡くなりました。
飛行機が墜落し、私を残して二人とも旅立ったのです。
この時、私は高校1年生でまだ独り立ちするには厳しいときでした。

親戚が集まり話し合った結果、父の弟の元に預けられることになりました。
親戚の前ではすごく優しい独身のおじさんでしたが、あの男は二人だけになると最低で鬼畜な男に豹変しました。

夜中に部屋で勉強をしているとあの男は毎晩のように私の部屋に来ました。
私が勉強をしているといきなり後ろから抱き着いてきて、パジャマの上から私の体を触ってきました。

始めはやんわりと手を払いのけておじさんの機嫌を損なわないようにしていました。
でも、私に対する痴漢行為が日に日にひどくなっていき、パジャマの中に手を入れて直接おっぱいを触ってきました。

「いやっ!いい加減にしてください!」と怒ると、初めはニヤニヤ笑いながらやめてくれました。
でも、おじさんの痴漢行為は少しずつエスカレートしていき、後ろから無理やりベッドまで引っ張られて押し倒されるようになりました。

「あぁぁぁ、○○ちゃん・・」と私の名前を呼びながらおじさんはきもい声を出していました。
本当にきもくて鳥肌が立っていましたし、何度もおじさんを突き飛ばそうとしました。
しかし、体重が3桁のおじさんが私の上にのしかかるとすごく苦しくて身動き取れなくなりました。

体が圧迫されて呼吸ができなくなり、何度も死にかけたと思います。
苦しんでいる私を見ながらおじさんはニタニタと笑い、無理やりキスをしては汚い唾液を私の中に流し込んできました。

初めて唾液を口に入れられた時、私は体の反射反応で唾液を思いっきり吐き出しました。
とにかく気持ち悪かったので、そのままシャワーを浴びに行きたかったのですが・・・。
私が唾液を吐き出したことにおじさんは逆上してきて、顔面を思いっきり叩かれました。

「あ、ごめん、叩くつもりはなかったんだよねー」と再び気持ち悪い笑みを浮かべながら私に話しかけてきました。

初めておじさんに暴力を振るわれた後、私はおじさんのことが怖くなり抵抗できなくなりました。
おじさんが、私のパジャマを捲っておっぱいを舐めたり脇をべろべろ舐めても恐怖で全く抵抗できませんでした。

同級生は彼氏とエッチして気持ちよかったとよく言っていましたが、私が経験したエッチは気持ち悪すぎてトラウマになりました。

始めは私の上半身を舐め回してから目の前でおチンチンを出して私に無理やり握らせました。
そして、おじさんが私の手を握りながら上下に動かして、最後に「うぅっ!!」と低い唸り声を出して私の体を臭い液体で汚していきました。

おじさんがいなくなってからデオドラントシートで体を拭いて、いつも泣きながら布団の中に入っていました。
感情がすごく高ぶっているためすぐに寝ることができませんでしたし、泣き疲れて寝ることがほとんどでした。

「高校卒業するまでは上半身だけにしてあげる」とおじさんは私に言っていました。
高校生の間はいつも上半身を触ったり舐めたりする痴漢行為で済みましたが、高校の卒業式の日に初めて下半身まで汚されました。

おじさんは大学の学費を出す代わりに家から通うという条件を付けてきました。
一応、地元の大学に合格できたので進学はしたのですが、進学よりも家から出ればよかったと今は後悔しています。

高校の卒業式の日の夜に、上半身を好きなだけ舐められた後パジャマのズボンを脱がされました。
そして、すぐに私のチェックのパンツに顔を埋めて何回も深呼吸をしていました。
その後、パンツの上からアソコを舐めていましたし、指で私のクリトリスを擦るように触っていました。

今まではずっと嫌悪感しかありませんでしたが、クリトリスをパンツの上から触られると体が勝手にピクンと動きました。
初めての経験だったのでなんかすごく不安になってしまい、私はそのまま泣いてしまいました。

すると、おじさんは慌てて痴漢行為をやめてくれたのですが、翌日、翌々日とエッチなことをされてしまい、結局大事なところに指を入れられて舐められました。

始めはただ性的興奮と言う違和感に嫌悪感を覚え体が拒否反応を示していました。
でも、毎日のようにクリトリスを指でこねられ舐められ、アソコを舐められて「○○ちゃんの蜜甘くて酸っぱいよ」と言われると、変な気持ちが芽生えてきました。

私自身は絶対に認めたくなかったのに何かふわふわして体がじんじんして、これが気持ちいいってことだと後々に分かりました。
この時の私は、この「気持ちいい」と言う不可解な感情に惑わされて、おじさんに攻められて変な声を出して罪悪感に浸っていました。

「成人式が終わったら大人になろうね」とおじさんは大学の入学式の時に言ってきました。
この人はなぜか記念日に次のステップに進むのが好きらしく、成人式の日に私の初めてを奪うつもりのようでした。

それまでの間、毎日のようにひたすら私の体をおじさんの性欲処理のために使い、私の体を好きなように味わっていました。
成人式になるまでの間に、私の体はお尻まで舐められ汚されてしまい、クリトリスやアソコを刺激されて普通に喘いでしまうようになっていました。

体の快楽は私の意志とは裏腹に訪れて、勝手に私の中で暴れて消えていきました。
とにかく、私の体は高校生の頃とは全く別物になっていました。
成人式が終わった夜、私は好きでもない男友達を誘って初めてのセックスを頼もうとしました。

普通なら、男性って女性に誘われればエッチしてくれると思っていたのですが、この時は「お付き合いをしてからね」と断られました。
何で、こんな時に限ってまともなことを言うんだろうと思いすごくショック受けたのを覚えています。
家に帰ったら私の初めてを奪われてしまう・・・、そう考えると帰れなくなりました。

帰るところがなくなり公園のベンチに座ってると警察が近づいてきて「○○さんですか?」と声をかけられました。
その後、近くの交番に連れていかれおじさんが私を引き取りに来ました。

この時、もうすべてが嫌になりました。
一生この人の性欲処理を私の体でしていかなきゃいけないんだなーって思いました。
おじさんは家に入るとすぐに縄を用意していて、私が逃げれないように足を縛りました。

「今日は大事な日でしょ?絶対に逃がさないからね」と言って、私のパンツをハサミで切って下半身を裸にしました。
その後、何も言わずに何度もおチンチンを私の大事なところに押し込んでいました。

何度もおじさんの指を今までに何回も入れられたからだと思いますが、ロストバージンは全く痛くありませんでした。
おじさんが勝手に動いて一生懸命何か話していましたが、私の耳には入りませんでした。

すると、おじさんは私の母の写真を持ってきて私に見せました。
「○○ちゃんのお母さんの処女もおじさんがもらったんだよw、入れられて痛がらないってお母さんの時と同じだよwww」と言って、お母さんの写真を見ながら笑ってました。

何度も「親子そろっていいマンコしてやがる!冴子ちゃん、あなたの娘は僕の肉奴隷になったよ、ギャハハハ!」と写真に向かって何度も言ってました。
母の名前を出して汚すなんて!この男を絶対に許せませんでした。

最低な男にレイプされてこれからもレイプされ続けていくと思うと、もう生きていくのが嫌になりました。
処女を奪われた次の日にあの家から飛び出て、私は新幹線で3時間かけて都会に行きました。

現在は風俗嬢として働き何とか生活しています。
でも、いつ警察からまた声がかかるかと思うと怖くて怖くて・・・。

ただ、私の体はお客さんに攻められてもイッてしまうくらい淫乱な体になってしまいました。
あの男に犯され続けたこの体は、もう完全に男を喜ばすための肉人形なのかもしれません。

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