【性教育】女教師の巨根男児を使った「射精のメカニズム」の説明がヤバすぎた・・・

※この体験談は約 2 分で読めます。

「今日は『射精のメカニズム』について勉強します」と女教師。
小柄ながらもクラス一の巨根という噂のある鈴木くん(仮名)が黒板の前に呼ばれる。
背後に回る女教師。
一瞬、何が起こるかわからない鈴木くん。

次の瞬間、半ズボンとブリーフを一気にズリ下ろす女教師。
クラス内は騒然。

「はい、静かに。男性器は、普通の状態だとこのように小さくなっています・・・あれ、鈴木くんは普通の状態でも随分、立派ねぇ」
背後でニヤニヤする女教師。

「さて、普通、射精する時は性器が勃起します。勃起するには性的に興奮するか、直接、性器に刺激を加えます」
言うやいなや、背後から手を回し、チンポをしごき始める女教師。

「い、いけないと思います」
急に立ち上がったのは学級委員をつとめる女子、田中さん(仮名)

「どうしたの、田中さん。授業の最中でしょ」
「だって鈴木くん。嫌がってるじゃないですか」
必ずクラスに一人はいる正義感の強い女子。

「鈴木くんは嫌がってなんかいないわよ?ねぇ?」
女教師の迫力に負け、何も言えない小心者の鈴木くん。

「何、田中さん。鈴木くんの事、好きなんじゃないの?」と女教師。
一斉にはやし立てる男子一同。
真っ赤になって否定する田中さん。

「はい、だったら黙って見てる!これは性教育なんだからね」
再び授業に移る。
女教師の手がいやらしく巨根をまさぐる。
徐々に勃起する鈴木くんのチンポ。

続きを読む(【性教育】女教師の巨根男児を使った「射精のメカニズム」の説明がヤバすぎた・・・)
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば続きをお読みいただけます。

コメントを書く