【ショック】家に帰ると美人母が姉のイケ面彼氏にヤラれてた・・・

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昨日のことですが見てしまった。
最初はマジでびっくりしたけど、まだ18歳の童貞野郎なんで覗き見してしまった。

雨だったんで、部活もグランドが使えず、校舎の廊下の基礎トレだけで終わったんで、いつもより早く帰った。

最寄りのバス停で降りた時、見覚えのあるバイクがバスを抜いて行った。
そして、バス通りから僕の家がある住宅地の方へ続く交差点を曲がって行った。

バス停から800mくらいだけど、急な坂なんで歩く結構な時間がかかるんで10分くらいかかる。
家に着くとバイクは、僕の家のガレージに止めてあった。
(やっぱり)と僕は思った。姉貴のカレの板倉が来たのだ。

KAT-TUN 中丸雄一に似てるってことで、姉貴もぞっこんで、両親も好青年ぽいってことで気にいってる。
だけど、何かうさんくさい気がして僕はいまいち好きになれない奴だった。

姉貴は僕より1つ上の19歳だけど、早生まれなんで大学2年で、一浪の21歳の板倉と学部は違うけど同級生でサークルで知り合っての付き合いらしい。
家に泊まりにも来たことがあるんで、来ることは不思議なことではないけど、姉貴はバイトに行ってるはずの時間なのにと思いながら家に合鍵で玄関を開けて入った。

玄関から廊下を通って突き当たりのリビング側のドアを開けるが、リビングには誰もいなかった。
引き戸で仕切られたダイニングも覗くが、そこにも居なかった。

(どこにいったんだ?)と思いながら、続きのキッチンへ行き、冷蔵庫からポカリを出して廊下を戻って、和室も見たが誰もいないんで2階の部屋に上がっていった。

「あっ!・ああぁぁぁ・・・・・・・だめっ・・・・・」
と喘ぎ声が、廊下を上がった最初の部屋が両親の寝室なんだけど、そこから聞こえてきた。

(えっ!)と思い、しばらく耳を澄ますが何も聞こえなかった。
空耳かと思い部屋へ行こうとしたら、、
「なに言ってるんですか?もうトロトロになってるのに」と言う男の声が・・・その声は板倉でした。

そして「あっ!あっ!・・・ダメっ・・・・」と喘ぎ声がまた聞こえた。
それは、まぎれもなく母の声でした。
母が姉貴のカレの板倉とエッチしてるとは、どういうこと?なぜ?いつから?無理強いされてるのか?など、いろんなことが頭をめぐりました。

なぜか僕は静かにしなければと思って、音を立てずにドアを開けました。
するとベッドに腰を掛けた母は、後ろから板倉にネイビーのロンTをたくし上げられ、普段には着けない様なパープルのカップ部分が薔薇のような花柄の刺繍になってるブラの下に左手を入れられ乳首を弄られてました。

スカートはすでに脱がされていて、右手を揃いの色と柄の紐パンの中に入れられ、クリを弄られてるのか、指を入れられてるのか、されてました。

「ひろきやエリが帰って来たら困るわ・・やめて・・・」と母が言ったけど板倉はやめませんでした。
「大丈夫ですよ。まだそんな時間じゃない」と言って、止めるどころかブラを下にずらして母の乳房に舌を這わせ始めました。

同時に乳首をつまんだり引っ張りし、股間の指も小刻み動かしたりしました。
母は拒否るだろうと思ったんだけど・・・・
「んっんっ・・・そんなこと・されたら・・我慢できなくなっちゃうぅぅ・・・」と言いました。

板倉も「もういつもみたいにトロトロになってますね~」と言いながら、濡れて光ってる指を母に見せてました。

僕は居たたまれなくなって部屋へ行きましたが、ダチ連中が「おまえの母さんってたまんねぇよ」とか「あんな熟女と姦りて~」なんて言ってたこともあって、49歳としては美人だと思ってたけど今まで母を性的対象に思ったことなんてなかったが、さっき見たことで興味が出てきた。

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