【初体験】巨根のおかげで人生初射精が中出しでした…(体験談)

閲覧数: 4,921 PV

※この体験談は約 3 分で読めます。

僕は小5の時に、スイミングスクールのシャワールームで初体験しました。

そのスイミングスクールの水着は水色の競泳用ビキニでした。
成長期で体が大きくなる頃だったので競泳用ビキニはお尻に食い込むくらいピチピチでした。
半ケツっていうやつです。

童顔ながら顔も良い方でしかもおちんちんも大きい方だったので、よくスイミングスクールに来ている女の人に競泳ビキニの前の方を偶然のふりをして触られたりしていました。

当時選手コースに入ってたんで、夜9時頃までプールで泳ぐ毎日でした。
ある日、僕と若い(たぶん大学生くらいの)女のコーチの二人が最後まで残ってしまいました。

シャワーを浴びようとしてたら、突然そのコーチがシャワールームに入ってきました。
僕にキスしながら、競泳パンツの上から扱くんでたちまち勃起してしまいました。
ヒモを緩めれば競泳ビキニから飛び出すくらいにカチカチになっていました。

「可愛い顔してここはすごく大きいのね。いつもはちきれそうに膨らんでるじゃない」

女のコーチはしゃがんで競泳ビキニの高さまで顔を持ってくると競泳ビキニを脱がされ、床に仰向けに寝かされました。

「思ったとおり、小学生とは思えない巨根ね。それに皮も剥けてもう大人ね。私を気持ち良く逝かせて」

コーチも競泳水着を脱いで、僕の上にゆっくりかぶさってきました。
おちんちんがあったかいものに包まれました。

「ヒロくんのが大きすぎるから、もうすごーく感じちゃう」

コーチが狂ったように腰を動かすと、あまりの気持ち良さに僕も叫び声を上げてしまいました。
よがり狂いながらコーチの中に思い切り射精しました。
オナニーの経験がなかったので初めての射精がセックスでした。

コーチも僕を気に入ったのか、小学校卒業するまで週2~3回はSEXしてました。
コーチが激しく腰を動かすのであまりの気持ち良さに僕はすぐに射精しました。

コーチの中に思い切り射精した僕はそれまでオナニーの経験がなかったので何が出たのか分からなくて泣きじゃくりながら
「先生、ゴメンなさい。おしっこ我慢できなくて出しちゃった」って言うと
「ヒロくんが出したの、おしっこじゃないの。大人になったしるしなの。だから泣かないで」
そう言って騎上位で床の上に寝そべっていた僕の上半身を起こすようにしてをぎゅっと抱きしめてくれました。

おちんちんは萎えていましたがまだコーチの中に入ったままでした。
「男の子におちんちんが付いてるのは女の人を気持ちよくするためなの。ヒロくんのおちんちんで先生はとっても気持ちよくなったの。ヒロくんはとっても自身持っていいのよ」
そうコーチは言いました。

そして「ヒロくんも気持ちよかった?これはセックスって言うの。大人の男の人と女の人がする事なの。ヒロくんはもっとしたい?」とコーチは僕に聞いてきました。
僕はすぐに「ウン!」と返事しました。

するとコーチは「先生のオッパイを赤ちゃんみたいに舐めてみて」と言ってきました。
僕が恥ずかしがっていると、僕の頭をコーチの胸に押し付けるように抱き抱えてきました。
オッパイに押し付けられた僕は息が出来なくて無我夢中で両手でコーチのオッパイをつかみました。

するとコーチは「アッ」と喘ぎ声を上げながら抱きかかえる力を緩めました。
「先生、大丈夫?」と僕が聞くと、コーチは「気持ちよかったから声が出ちゃった」と答えました。

僕はコーチの期待に答えようと、コーチの言うままに、対面座位の姿勢のまま両手でオッパイをもんだり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。
そうしている内に僕のおちんちんがコーチの中でカチカチになっていきました。

「ヒロくんのおちんちんまた大きくなってきたね。先生にも判ちゃった」
そうコーチは言いました。
僕は夢中でコーチのオッパイをもんだり、吸い付いたり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。

「今度はゆっくり動くから、ヒロくんすぐに出しちゃ駄目だよ」
そう言うとゆっくりとグラインドを始めました。
おちんちんの根元まで咥え込まれたかと思ったら今度はゆっくりとカリのところまで引き出されます。

腰を動かすなんて知らなかった僕は射精も出来ずに、僕のおちんちんは文字通り蛇の生殺しの状態で、僕は夢中でコーチのオッパイに貪りついていました。
誰もいない夜のスイミングプールのシャワールームの中で、僕もコーチもケモノのように荒い息を上げながら喘ぎ声を上げていました。

初めゆっくりだったコーチのグラインドもそのうちにだんだん激しくなってきました。
それに合わせて二人の息も喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。

続きを読む(【初体験】巨根のおかげで人生初射精が中出しでした…(体験談))
↑↑↑↑↑↑
※クリック後、”同じタイトル” のリンクをクリックすれば
続きをお読みいただけます。

コメントを書く