過激すぎた小学校時代の「放課後エッチ倶楽部」の思い出・・・・・

※この体験談は約 6 分で読めます。

オレが小学生6年の頃、男子数人+女子数人で放課後にコッソリ集まってお互いの体を「見せっこ」する遊びが流行っていた。
みんなはその集まりを【放課後エッチ倶楽部】と呼んでいた。

その年頃は男よりも女のほうが性に関する興味が強くやることも大胆だった。
男子は皆モジモジと体を隠しているのに対して女子はスパッと脱いで下着姿になった。

オレはそんな男子の中では珍しく裸になることに抵抗が無かった。
そーなるとエッチ倶楽部はオレにとってのちょっとしたハーレム状態、ほとんどの女子がオレの体を見たくて集まってくる。

他の男連中は羨ましそうにオレを見ていたが、自分の裸を見せることには抵抗がある。
結局はオレと他の女子のやりとりをパンツ一枚で見ているだけだった。
そのうち“男女が一対一になる”という決まりができた、オレのハーレムはすぐに終わってしまった。

最初はお互いに下着姿を見せ合うだけだったが段々と内容はエスカレート、オレは下着を脱がした女子たちの体で楽しみまくった!
もちろん交換条件として女子たちにはオレのチンコを見せなくてはならなかったのだが。

女子は5人くらいいたのだがオレのお気に入りはいつも決まっていた。
小柄で胸も小さなA子と長身で少しポッチャリしたB子、こんな集まりに参加するくらいだったので2人ともクラスでは活発な部類の女の子たちだった。

人気の無い放課後の工作室の隅でみんなで下着姿になる、男子はみんなガキっぽい白ブリーフだったが何人かの女子はしっかりとブラジャーを着けていた。

その中でオレは1人だけトランクスを履いていた、少しだけ他の男子よりも大人っぽい気分になっていた。

少しすると隣り合った男女がお互いの体を触りあい始める。
最初は「エッチ!」「スケベ!」とか言ってふざけあっていたが、少し経つと皆無言になってお互いの体をまさぐりあった。

オレはグループの中でも「エロいことで有名」だったので相手になった女子は遠慮なくオレの体を触ってきた。
乳首を撫でたりトランクスの上からチンコを擦る、いきなりトランクスの中に手を入れて直接触ってくるヤツもいた。

オレも負けずに相手の体を触りまくった。
シミーズやブラの上から乳首の辺りを押してやる、すぐに相手は甘えた声を出した。
少しすると下着をずらし直接乳首を触ったり舐めたりしてやった、乳房は未成熟なせいかあまり反応がなかったので集中的に乳首を攻めた。

女が5人もいたので小学生ながら乳房の大小・乳輪の色の濃い薄い・乳首の形など、色々なバリエーションの胸を楽しめた。
そのまま片手でパンツの上からマンスジを触る、なぜか女子は全員「直接マンコを触られる」のをイヤがった。

大体、1回の集まりで1回の相手交換があった。
オレはお気に入りのA子とB子をメインディシュとして2回目の相手に選ぶことが多かった。
A子が目の前に来るときはいつも胸元を隠している、なぜか相手を交換するときは下着を着なおしていた。

胸の小さなA子はいつもシミーズを着ていた、隠している手をどかすと下着越しに乳首が勃っているのがわかった。
白いシミーズを透かして両胸の先端に浮き上がったポッチの影、まるでなんかの目玉のようなソレがプルッと揺れていた。

オレは下着越しに両手で両方の乳首を同時にクリクリと摘まんでやった、するとA子もオレを真似てオレの乳首を摘まんだ。
お互いに向かい合ったまま数分間乳首を摘まみあう、そのうちにガマンできなくなったA子はオレのほうを向いて「チューチューしていいよ…」と言ってきた。

オレはシミーズを捲り上げ乳首を直接吸って摘まんだ、小さな胸にはアンバランスなくらい大きい乳首がいやらしい。
すでに前の男子に弄られていたA子の乳首に顔を近づけると唾液の臭い匂いがした、ツバで濡れていたこともある。

真っ赤に大きく膨れ上がっていたA子の乳首はアメ玉みたいに口の中で転がった。
A子は「さっきOOO君に強く吸われて痛いの、優しくしてね…」といつも言った。

オレは優しくA子の乳首を吸ってこねた、段々と息が荒くなったA子は「もっと強くしてイイよ」と言ってくる。
指で乳首を強く摘まむと人差し指と親指のあいだから乳首の頭がピョコンとでた、するとA子は「アン、先っぽが潰れちゃう…」と言いながら体をクネクネと動かした。

反対側はジュルジュルと音をたたて強く吸う、口に咥えたまま乳首を引っ張ると面白いほどよく伸びた。
A子はオレの頭を胸に押し付けるように抱きしめ「フッ、フウッ」と息を漏らしていた。

オレは自分のトランクスの中に自分の手を入れ、チンコの先についたカウパーを指ですくってA子の乳首に塗りつけた。
チンコのヌルヌルを乳首につけてこね回す、それを見ながらA子は「いやぁ…、こんなエッチなことをするのはOOO君だけだよぉ…」と言って胸元を手で隠す仕草をした。

オレは構わずに何度も繰り返しカウパーをA子の乳首に擦り込んだ、プリッと硬かった感触が段々と粘土のような柔らかさになっていった。
A子はいつもオレのチンコには一切手を触れず、たっぷりと自分の乳首を弄らせるだけだった。

B子は色々な意味でA子とは対照的なキャラをしていた。
まず、女子の中で一番の巨乳、色白の肌に大きなピンクの乳輪、乳首は陥没してヘコんでいた。
まぁ、巨乳って言っても小学生、たいして大きいワケじゃないが仲間内ではピカイチだった。
いつも脱いだブラで胸元を隠してながらオレの前に来た。

早速、指でブラをペラッと捲ってやる、大きな乳輪がブラからハミ出た。
するとB子はオレの乳首を指で撫でたり摘まんだりしてきた。
オレも負けずにB子の乳輪を指で撫でる、段々とピンクのデカ乳輪が乳房からプックリと膨らみあがった。

興奮したB子は自分で徐々にブラを下ろした、乳輪の中に押し込んだような乳頭部が見える。
「B子ぉ、今日もお前のポッチ隠れてるゾ」とオレが言うと、B子は自分の指で乳頭部をグリグリと押しながら「しょーがナイじゃん、先っちょが見たかったら自分で出せば」と言ってオレのほうに胸を突き出した。

オレは乱暴にB子の胸を触った、剥ぎ取ったブラを自分のトランクスの腰に挟んで両手でガシガシと揉みまくった。
前の男子に揉まれて赤味を帯びていたB子の乳房はやわらかく、指先が簡単に埋まった。

オレの行為にあわせてB子の手の動きもスピードUP、オレのチンコをクニクニとシゴき始めた。
埋まっている陥没乳首を指でホジくる、吸うべき乳首がないので乳房や乳輪を歯で噛んでやった。

「ちょっと!痛いンだからベロか指でやってよ!」とB子は言ったがオレは無視した。
乳輪を噛みながら舌先で陥没部をつついていると小さな粒の感触が、見てみるとヌルヌルになった乳輪の真ん中に小さな薄ピンクの乳首がポチッと出ていた。

B子は恥ずかしそうな目でオレを見ながら「あーあ、OOO君に出されちゃった…」と言いながら指で乳首のポッチを隠した。
オレは反対側の胸も同じように刺激して乳首を勃起させてやった、すでに勃起したほうの乳首はB子が自分の指でクニクニと弄っていた。

両方の乳首が勃起する頃にはB子の胸は弄られすぎで真っ赤になっていた。
「やっと両方のポッチが出たな」とオレがからかうと、「これって陥没乳首っていって別に病気じゃないからいーんだよ!」と反論した。

それからオレの耳元で小さく「でも私のオッパイってお乳が出るんだよ、スゴイでしょ」と言った。
大人にならなければ母乳なんて出ないと思っていたオレは驚いた、確かに良く見ると母乳くらい出そうな気がしてきた。

オレは興奮してB子の乳首にしゃぶりついた、反対側は搾乳するように指でシゴきまくる。
そのあいだB子は「ウンッ、もっといっぱい吸ってぇ」とか「私のオッパイ、美味しい?」などとオレに囁いてきた。

興奮してくるとB子はオレのトランクスを下ろしチンコをガシガシとシゴいてきた、ハッキリ言ってメチャ痛かった!
大体、オレのチンコが痛くなって終わりになるのだが、最後までB子の乳首から母乳が出ることはなかった。

唾液で濡れた乳房をハンカチで拭きながら「どう、美味しかった?」と小声で聞いてきたので、オレは「まぁ、ね…」と曖昧に答えた。

「他の男子にはナイショだよ、OOO君だけに特別に教えてあげたんだからね」とB子は嬉しそうに言っていた。

そんな【エッチ倶楽部】の活動は小学校を卒業するまで続いた。
たまに男子がガマンできずに射精してしまったりする以外は特に大きなトラブルもなかった。

あるときB子に「なんで女子はアソコは触らせれくれないの?」と聞くと「女子はアソコが濡れているのがバレるのが恥ずかしいンだよ、だから皆生理用ナプキンを着けているんだ」とナイショで教えてくれた。

結局、恥ずかしがり屋のA子ともナマイキなB子ともそれ以上の関係になることはなかった。
中学校の入学式のときに見た【エッチ倶楽部】の女子たちは制服のせいかとても色っぽく見えた。
そしてその制服の中の乳房の膨らみを思い出してオレは入学式から勃起しっぱなしだった。

今でも忘れられない生涯で一番いやらしい思い出だ!

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